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極東証券(8706)・リスク顕在化直近の決算(2026-07-29)では「再掲」

株価・債券価格・金利・為替の急変リスク

FY2016に初出。38回の記載のうち24回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-07-29。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2018-Q1 – FY2019再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q2顕在化FY2022-Q3 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
自己勘定トレーディングの市場・ポジション・取引先リスク13社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社

極東証券がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2016年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29再掲決算

    「また、国内外の金融商品市場の急激な変動により、当社が保有している金融商品の評価損益が多額になる可能性もあります。」

    金融商品市場の急変による保有金融商品の評価損益への影響可能性を、業績予想を開示しない理由として再確認している。
  2. FY2026顕在化有価証券報告書

    「「株券等トレーディング損益」は、株式先物取引を中心に88百万円の損失(前期は92百万円の損失)となりました。」

    自己勘定取引に伴う市場価格変動リスクについて、株券等トレーディング損益の損失が当期にも発生した。
  3. 2026-04-24顕在化決算

    「株券等トレーディング損益は、88百万円の損失(前連結会計年度は92百万円の損失)、債券等トレーディング損益は、25億45百万円の利益(前連結会計年度比27.2%減)、為替のデリバティブ取引を中心としたその他のトレーディング損益は、1億50百万円の損失(前連結会計年度は1億53百万円の損失)となりました。」

    株券等および為替デリバティブを中心とするトレーディング損益で損失が発生し、市場価格・金利・為替等の変動に関連するリスクの実績が継続している。
  4. FY2026-H1顕在化有価証券報告書

    「株券等トレーディング損益は、30百万円の損失(前年同中間期は40百万円の損失)、債券等トレーディング損益は、16億7百万円の利益(前年同中間期比24.7%減)、為替のデリバティブ取引を中心としたその他のトレーディング損益は、9百万円の損失(前年同中間期は1億54百万円の損失)となりました。」

    市場価格・金利・為替等の変動に関連するリスクについて、株券等および為替デリバティブを中心とするその他のトレーディング損益で損失が発生した。
  5. FY2025顕在化有価証券報告書

    「「株券等トレーディング損益」は、日本株の売買を中心に92百万円の損失(前期は39百万円の利益)となりました。」

    自己勘定トレーディングに伴う市場価格変動リスクについて、株券等トレーディング損益が前期の利益から92百万円の損失に転じた。
  6. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「株券等トレーディング損益は、40百万円の損失(前年同中間期は20百万円の利益)、債券等トレーディング損益は、21億34百万円の利益(前年同中間期比101.8%)、為替のデリバティブ取引を中心としたその他のトレーディング損益は、1億54百万円の損失(前年同中間期は2億61百万円の損失)となりました。」

    市場価格・金利・為替等の変動に関連するリスクについて、株券等および為替デリバティブを中心とするその他のトレーディング損益で損失が発生した。その他の損失幅は前年同中間期から縮小したが、リスクに伴う損失実績は継続している。
  7. FY2024-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替のデリバティブ取引を中心としたその他のトレーディング損益は、2億16百万円の損失(前年同期は3億44百万円の損失)となりました。」

    市場価格・為替変動リスクに関連するその他のトレーディング損益で損失が発生した。前年同期から損失幅は縮小したが、リスクに伴う損失実績は継続している。
  8. FY2024-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替のデリバティブ取引を中心としたその他のトレーディング損益は、2億61百万円の損失(前年同期は4億21百万円の損失)となりました。」

    市場価格・為替変動リスクに関連するその他のトレーディング損益で2億61百万円の損失が発生し、リスクに伴う損失実績が継続している。
  9. FY2024-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替のデリバティブ取引を中心としたその他のトレーディング損益は、2億1百万円の損失(前年同期は3億61百万円の損失)となりました。」

    市場価格・為替変動リスクに関連するその他のトレーディング損益で2億1百万円の損失が発生した。前年同期からは損失幅が縮小したが、リスクに伴う損失実績は継続している。
  10. FY2023顕在化有価証券報告書

    「「株券等トレーディング損益」は、外国株の売買を中心に1億54百万円の損失(前期は1億32百万円の利益)となりました。」

    市場価格・為替変動リスクについて、株券等トレーディング損益が前期の利益から1億54百万円の損失に転じた。その他のトレーディング損益も3億95百万円の損失となった。
  11. FY2023-Q3顕在化有価証券報告書

    「株券等トレーディング損益は、1億81百万円の損失(前年同期は41百万円の利益)、債券等トレーディング損益は、12億13百万円の利益(前年同期比45.0%)、為替のデリバティブ取引を中心としたその他のトレーディング損益は、3億44百万円の損失(前年同期は1億13百万円の損失)となりました。」

    市場価格・為替変動に関するリスクについて、株券等および為替デリバティブを中心とするその他のトレーディング損益が損失となり、当期の実績に現れている。
  12. FY2023-Q2顕在化有価証券報告書

    「株券等トレーディング損益は、1億75百万円の損失(前年同期は15百万円の利益)、債券等トレーディング損益は、8億52百万円の利益(前年同期比45.4%)、為替のデリバティブ取引を中心としたその他のトレーディング損益は、4億21百万円の損失(前年同期は15百万円の損失)となりました。」

    市場価格・為替変動に関連するリスクについて、株券等および為替デリバティブを中心とするその他のトレーディング損益が損失となり、当四半期の実績に現れている。
  13. FY2023-Q1顕在化有価証券報告書

    「株券等トレーディング損益は、2億33百万円の損失(前年同期は18百万円の利益)、債券等トレーディング損益は、7億64百万円の利益(前年同期比76.7%)、為替のデリバティブ取引を中心としたその他のトレーディング損益は、3億61百万円の損失(前年同期は27百万円の利益)となりました。」

    市場価格・為替変動に関連するリスクについて、株券等および為替デリバティブを中心とするその他のトレーディング損益が損失となり、リスクが当四半期の実績に現れている。
  14. FY2022顕在化有価証券報告書

    「当期における経営成績は、投資信託の販売が順調であったことから受入手数料が増加しましたが、お客さま向け外国債券販売が伸び悩んだことや自己保有債券の時価が下落したことなどから債券トレーディング損益が減少いたしました。」

    市場価格・金利・為替等の変動に関連するリスクについて、自己保有債券の時価下落が債券トレーディング損益の減少として年度実績に現れている。
  15. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「また、国内外の金融商品市場の急激な変動により、当社が保有している金融商品の評価損益が多額になる可能性もあります。 債券等 2,921 △222 2,698 その他 △276 163 △113 計 2,667 △40 2,627」

    市場急変による評価損益拡大リスクを引き続き記載し、当第3四半期累計期間の債券等評価損益は2億22百万円の損失、トレーディング損益全体の評価損益は40百万円の損失となっている。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、国内外の金融商品市場の急激な変動により、当社が保有している金融商品の評価損益が多額になる可能性もあります。」

    国内外の金融商品市場の急変による保有金融商品の評価損益拡大リスクを再確認している。当第2四半期累計期間のトレーディング損益は1,876百万円の利益、評価損益は15百万円の利益であり、新たな損失発生は記載されていない。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、国内外の金融商品市場の急激な変動により、当社が保有している金融商品の評価損益が多額になる可能性もあります。」

    国内外の金融商品市場の急変による保有金融商品の評価損益拡大リスクを再確認している。
  18. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、国内外の金融商品市場の急激な変動により、当社が保有している金融商品の評価損益が多額になる可能性もあります。」

    金融商品市場の急変による保有金融商品の評価損益拡大リスクを引き続き記載している。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、国内外の金融商品市場の急激な変動により、当社が保有している金融商品の評価損益が多額になる可能性もあります。」

    国内外の金融商品市場の急変による保有金融商品の評価損益拡大リスクを再確認している。当第3四半期累計期間のトレーディング損益は46億29百万円の利益、評価損益は合計25億35百万円の利益となっており、リスク記載自体に重要な変更はない。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、国内外の金融商品市場の急激な変動により、当社が保有している金融商品の評価損益が多額になる可能性もあります。」

    国内外の金融商品市場の急変による保有金融商品の評価損益拡大リスクを再確認している。今期はトレーディング損益が利益となったが、リスク記載自体に重要な変更はない。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、国内外の金融商品市場の急激な変動により、当社が保有している金融商品の評価損益が多額になる可能性もあります。」

    国内外の金融商品市場の急変による保有金融商品の評価損益拡大リスクを再確認している。当第1四半期累計期間のトレーディング損益は14億9百万円の利益、評価損益は23億93百万円の利益となっており、新たな損失発生は記載されていない。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴い新興国債券市場が混乱したことなどの影響を受けて自己保有債券に多額の損失が発生したことから、期末にかけて債券トレーディング収益が大幅に減少いたしました。」

    市場急変リスクが新型コロナウイルス感染症に伴う新興国債券市場の混乱として発生し、自己保有債券に多額の損失が発生した。
  23. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「また、国内外の金融商品市場の急激な変動により、当社が保有している金融商品の評価損益が多額になる可能性もあります。」

    市場変動による評価損益拡大リスクを引き続き記載し、当第3四半期累計期間のトレーディング損益では評価損益が合計11億15百万円のマイナスとなっている。
  24. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「また、国内外の金融商品市場の急激な変動により、当社が保有している金融商品の評価損益が多額になる可能性もあります。」

    市場変動による評価損益拡大リスクを引き続き記載している。当第2四半期累計期間の評価損益は債券等で△1,335百万円、トレーディング全体で△1,394百万円となり、評価損が実績として発生している。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、国内外の金融商品市場の急激な変動により、当社が保有している金融商品の評価損益が多額になる可能性もあります。」

    国内外の金融商品市場の急変による金融商品の評価損益拡大リスクを再確認している。当四半期のトレーディング損益は株券、債券、その他のいずれも利益であり、このリスクについて新たな損失発生の記載はない。
  26. FY2019顕在化有価証券報告書

    「株券等トレーディング損益は、28百万円の利益(前期比72.2%)、債券等トレーディング損益は、29億99百万円の利益(同107.7%)、為替のデリバティブ取引を中心としたその他のトレーディング損益は、3億47百万円の損失(前期は2億13百万円の利益)となりました。」

    市場関連取引では、為替デリバティブを中心とするその他のトレーディング損益が3億47百万円の損失となり、市場変動リスクが年度実績として現れている。
  27. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「また、国内外の金融商品市場の急激な変動により、当社が保有している金融商品の評価損益が多額になる可能性もあります。」

    市場変動による評価損益の可能性を引き続き記載する一方、当第3四半期累計期間には株券等トレーディング損益が42百万円の損失、為替予約取引を中心としたその他のトレーディング損益が272百万円の損失となり、トレーディング損益の評価損益も1,655百万円のマイナスとなった。市場関連リスクに伴う損失実績が示されている。
  28. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「株券等トレーディング損益は、23百万円の利益(前年同期は30百万円の損失)、債券等トレーディング損益は、15億2百万円の利益(前年同期比146.8%)、為替予約取引を中心としたその他のトレーディング損益は、4億28百万円の損失(前年同期は16百万円の利益)となりました。」

    市場関連商品のトレーディングでは、為替予約取引を中心としたその他のトレーディング損益が4億28百万円の損失となった。金融商品市場の急激な変動により評価損益が多額になる可能性を示すリスクについて、損失を伴う実績が引き続き開示されている。
  29. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「株券等トレーディング損益は、30百万円の利益(前年同期は20百万円の損失)、債券等トレーディング損益は、5億60百万円の利益(前年同期は3億6百万円の損失)、為替予約取引を中心としたその他のトレーディング損益は、2億8百万円の損失(前年同期は54百万円の利益)となりました。」

    市場関連商品のトレーディングでは、その他のトレーディング損益が2億8百万円の損失となり、評価損益合計も5億26百万円のマイナスとなった。一方、トレーディング損益全体は3億82百万円の利益である。
  30. FY2018顕在化有価証券報告書

    「債券等トレーディング損益につきましては、タカタ株式会社が発行する社債(前連結会計年度末連結貸借対照表計上額23億6百万円)において、20億47百万円の損失が発生した結果、27億85百万円の利益(同46.8%)にとどまりました。」

    自己勘定の債券等トレーディングでタカタ社債に20億47百万円の損失が発生し、市場価格・信用変動リスクが年度実績として継続して現れている。
  31. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「株券等トレーディング損益は、6百万円の損失(前年同期は64百万円の利益)となり、債券等トレーディング損益は、タカタ株式会社が発行する社債の損失発生の影響等により、18億74百万円の利益(前年同期比39.7%)にとどまりました。」

    市場商品の価格・信用変動に関するリスクについて、株券等トレーディング損益が前年同期の利益から6百万円の損失に転じ、タカタ社債の損失発生の影響も継続して示されている。
  32. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「株券等トレーディング損益は、30百万円の損失(前年同期は66百万円の利益)となり、債券等トレーディング損益は、タカタ株式会社が発行する社債の損失発生の影響等により、10億23百万円の利益(前年同期比33.7%)にとどまりました。」

    市場商品価格の変動等に関するリスクについて、株券等トレーディング損益が前年同期の利益から30百万円の損失に転じ、タカタ社債の損失発生も業績に影響したことが示されている。
  33. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「債券等トレーディング損益につきましては、タカタ株式会社が発行する社債(前連結会計年度末連結貸借対照表計上額23億6百万円)において、17億51百万円の損失が発生した結果、3億6百万円の損失(前年同期は13億52百万円の利益)となりました。」

    自己勘定の債券等トレーディングでタカタ社債に17億51百万円の損失が発生し、トレーディング損益全体も前年同期の利益から損失に転じた。債券価格等の市場商品価格変動に関するリスクについて、具体的な損失事実が示された。
  34. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、自己勘定で株式・債券等のトレーディングを行っておりますので、株価・債券価格・金利・為替その他の市場商品価格の急激な変動により損失を被る結果、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    自己勘定トレーディングに伴う株価、債券価格、金利、為替等の急変リスクを引き続き開示している。
  35. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「そのため、外国為替市場等の急激な変動により、非常に短い期間に多額の評価損益が発生する可能性もあります。」

    外貨建外国債券等の一時保有・投資に伴い、為替市場等の急変により短期間で多額の評価損益が発生する可能性を再掲している。
  36. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「そのため、外国為替市場等の急激な変動により、非常に短い期間に多額の評価損益が発生する可能性もあります。」

    外貨建外国債券等の一時保有・投資に伴い、為替市場等の急変時に短期間で多額の評価損益が発生する可能性を再掲している。
  37. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「そのため、外国為替市場等の急激な変動により、非常に短い期間に多額の評価損益が発生する可能性もあります。」

    市場変動リスクを再掲し、外貨建外国債券等の一時保有・投資に伴う為替急変時の評価損益リスクを具体的に説明している。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、自己勘定で市場リスクを内包するトレーディングを行っておりますので、株価・債券価格・金利・為替その他の市場商品価格の急激な変動により損失を被る結果、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    自己勘定トレーディングに伴う市場価格変動リスクを開示している。当期は株式トレーディング損益が前期利益から40百万円の損失となり、債券トレーディング益も減少している。
一緒に動いた変遷

「保有有価証券の信用・価格変動と減損」は、この変遷が動いた38回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221511543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保有有価証券の信用・価格変動と減損22回
  3. 2証券市場に依存する収益構造15回
  4. 3説明不足・認識不一致による訴訟リスク11回
  5. 4株式・債券市場の低迷・縮小リスク5回
  6. 5オンライン証券会社等との競争激化4回
  7. 6固定資産の減損リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
極東証券の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株価・債券価格・金利・為替の急変リスク|極東証券(8706)の変遷 | Komori