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北日本銀行(8551)・目標前進

自己資本比率10%台前半の維持

FY2016に初出。20回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018前進FY2022 – FY2023-Q2前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 220172018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
銀行の国内基準自己資本比率の維持44社が書いているテーマ・逆風37社・追い風13社

北日本銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。37社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「健全性指標 自己資本比率 8.5%以上 9.5%以上 9.57%」

    2025年度の単体自己資本比率は9.57%となり、修正後の2026年度目標9.5%以上を上回る水準を開示した。
  2. 2026-05-13前進決算

    「【連結】自己資本比率 9.89%」

    2026年3月末の連結自己資本比率は9.89%となった。前期末の10.05%からは低下したが、計画目標9.5%以上を上回る水準である。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) 2025年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 10.20 単体自己資本比率(国内基準) 2025年9月30日 1.自己資本比率(2/3) 9.89」

    2025年9月末の連結自己資本比率は10.20%、単体自己資本比率は9.89%となった。前年度末の連結8.93%、単体8.66%から上昇し、2026年度目標9.5%以上に対して単体実績も上回る水準となっている。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「自己資本比率は1.0ポイント引き上げし9.5%以上に修正し、本年5月に公表いたしました。」

    2026年度の自己資本比率目標を8.5%以上から9.5%以上へ引き上げた。2024年度実績は単体9.75%である。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「1.連結自己資本比率(2/3) 9.09 1.自己資本比率(2/3) 8.82」

    2024年9月末の連結自己資本比率は9.09%、単体自己資本比率は8.82%となった。前回開示の連結9.04%・単体8.66%から上昇している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「健全性指標 自己資本比率 8.5%以上 8.66%」

    新計画の2026年度自己資本比率目標を8.5%以上とし、2023年度実績は8.66%となった。従前の2022年度目標8.2%以上から目標水準を引き上げている。
  7. FY2024-Q2自己資本比率実績の更新有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) 2023年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 8.84 単体自己資本比率(国内基準) 2023年9月30日 1.自己資本比率(2/3) 8.58」

    2023年9月末の連結自己資本比率は8.84%、単体自己資本比率は8.58%となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2022年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 8.98 単体自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2022年9月30日 1.自己資本比率(2/3) 8.72」

    2022年9月30日時点の連結自己資本比率は8.98%、単体自己資本比率は8.72%となった。連結比率は2022年3月末の8.90%、単体比率は8.63%から上昇している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「自己資本比率 8.5%以上 8.3%以上 8.2%以上 8.63%」

    2021年度の単体自己資本比率は8.63%となり、同年度目標8.3%以上を上回った。2022年度目標8.2%以上も継続している。
  10. FY2022-Q2自己資本比率実績の更新有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) 9.11 単体自己資本比率(国内基準) 8.84」

    2021年9月30日時点の連結自己資本比率は9.11%、単体自己資本比率は8.84%となった。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「健全性指標 自己資本比率 8.5%以上 8.3%以上 8.2%以上 8.88%」

    2020年度の単体自己資本比率は8.88%となり、2020年度目標8.5%以上を上回った。2021年度8.3%以上、2022年度8.2%以上の目標も開示されている。
  12. FY2021-Q2自己資本比率実績の更新有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2020年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 9.15 単体自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2020年9月30日 1.自己資本比率(2/3) 8.88」

    2020年9月30日時点の連結自己資本比率は9.15%、単体自己資本比率は8.88%となった。
  13. FY2020後退有価証券報告書

    「健全性指標 自己資本比率 8.5%以上 8.3%以上 8.2%以上」

    Focus2020の目標「10%台半ば」から、新計画では2020年度8.5%以上、2021年度8.3%以上、2022年度8.2%以上へ目標水準を引き下げた。2019年度実績は8.87%であった。
  14. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) 9.55」

    2019年9月30日時点の連結自己資本比率は9.55%、単体自己資本比率は9.27%となり、従来の目標水準である10%台半ばを下回っている。
  15. FY2019悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 10%台半ば 9.31%」

    単体自己資本比率は9.31%で、2019年度目標の「10%台半ば」を下回った。前年度実績の10.11%からも低下している。
  16. FY2018目標水準未達実績の開示有価証券報告書

    「自己資本比率 10%半ば 10.11%」

    平成31年度目標を「10%半ば」とする一方、平成29年度の単体実績は10.11%と開示された。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準)」

    平成29年9月30日時点の連結自己資本比率は10.91%、単体自己資本比率は10.60%であり、国内基準を上回る水準を示している。
  18. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「自己資本比率 10%半ば」

    健全性指標の目標を、前計画の「10%台前半」から「10%半ば」へ引き上げている。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) 10.83」

    平成28年9月30日時点の連結自己資本比率は10.83%、単体自己資本比率は10.55%であり、自己資本比率10%台前半という従来の水準を示している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「自己資本比率         10%台前半(単体)」

    中期経営計画の最終年度である平成28年度の主要計数目標。
一緒に動いた変遷

「経常利益・当期純利益の計数目標」は、この変遷が動いた20回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経常利益・当期純利益の計数目標10回
  3. 2リテール貸出残高の拡大10回
  4. 3自己資本比率低下リスク10回
  5. 4経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少9回
  6. 5内部留保の充実と安定配当の両立8回
  7. 6株主との利害共有を意図した株式報酬型ストックオプション8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北日本銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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