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北日本銀行(8551)・目標前進直近の決算(2026-07-31)では「引き上げ」

経常利益・当期純利益の計数目標

FY2016に初出。19回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-07-31。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2019前進FY2021 – FY2023-Q3引き上げFY2024 – 2026-07-312016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 32026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31引き上げ決算

    「通期 6,600 4.0 4,500 3.1」

    2027年3月期の業績予想は、経常利益66億円、親会社株主に帰属する当期純利益45億円となり、従来の計画水準から引き上げられている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「経常利益40億円以上 60億円以上 60億円 当期純利益30億円以上 40億円以上 42億円」

    2025年度実績は経常利益60億円、当期純利益42億円となり、修正後の2026年度目標である経常利益60億円以上、当期純利益40億円以上に対する実績を更新した。
  3. 2026-05-13前進決算

    「2027年3月期の通期の業績につきましては、連結経常利益は66億円、親会社株主に帰属する当期純利益は45億円を予想しております。」

    2026年3月期の連結経常利益63億43百万円、親会社株主に帰属する当期純利益43億63百万円を計上し、次期予想をそれぞれ66億円、45億円とした。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「経常利益は前中間連結会計期間比110百万円増加の3,087百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、法人税等が増加したことなどにより前中間連結会計期間比169百万円減少して2,097百万円となりました。」

    当中間期の経常利益は30億87百万円となり前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は20億97百万円となり前年同期を下回った。
  5. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「経常利益を20億円上乗せし60億円以上、当期純利益を10億円上乗せし40億円以上」

    2026年度の経常利益目標を60億円以上、当期純利益目標を40億円以上へ引き上げた。2024年度実績は経常利益53億円、当期純利益38億円である。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「経常利益40億円以上 39億円 当期純利益30億円以上 30億円」

    新中期経営計画では2026年度の経常利益目標を40億円以上、当期純利益目標を30億円以上とし、2023年度実績は経常利益39億円、当期純利益30億円となった。
  7. FY2024-Q2前年同期比減益継続有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比925百万円減少の1,456百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比761百万円減少の893百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比9億25百万円減、親会社株主に帰属する中間純利益は7億61百万円減となり、前年同期比減益が続いた。
  8. FY2024-Q1前年同期比減益有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比284百万円減少の985百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比196百万円減少の646百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比284百万円減、親会社株主に帰属する四半期純利益は196百万円減となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比347百万円増加の3,701百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比265百万円増加の2,543百万円となりました。」

    2022年度第3四半期累計期間の経常利益は37億1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億43百万円となり、前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比515百万円増加の2,381百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比391百万円増加の1,654百万円となりました。」

    当中間連結会計期間の経常利益は23億81百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は16億54百万円となり、前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比338百万円増加の1,269百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比257百万円増加の842百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比338百万円増の12億69百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は257百万円増の8億42百万円となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「経常利益は28億円、当期純利益は22億円」

    2021年度実績は、経常利益28億円、当期純利益22億円となり、それぞれ同年度目標の23億円以上、14億円以上を上回った。2022年度目標は経常利益30億円以上、当期純利益20億円以上としている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比930百万円増加の3,354百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比793百万円増加の2,278百万円となりました。」

    2021年度第3四半期累計期間の経常利益は33億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億78百万円となった。既存の中期経営計画における2022年度目標である経常利益30億円以上、当期純利益20億円以上を、累計期間の実績で上回る水準となっている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「経常利益は19億円以上、23億円以上、30億円以上、2020年度実績26億円、当期純利益は12億円以上、14億円以上、20億円以上、2020年度実績14億円」

    2020年度の経常利益実績は26億円で目標19億円以上を上回り、当期純利益実績は14億円で目標12億円以上を上回った。2022年度までの段階的な利益目標は維持されている。
  15. FY2020再定義有価証券報告書

    「新中期経営計画「『Design The Future:2023』~お客さまの“今”を支え、ともに“明日”を拓く~」(2020年4月~2023年3月)では、主要計数目標として次の項目を掲げております。」

    Focus2020の利益目標と実績を示したうえで、新計画では経常利益を2020年度19億円以上、2021年度23億円以上、2022年度30億円以上、当期純利益をそれぞれ12億円以上、14億円以上、20億円以上と年度別に設定した。
  16. FY2019目標未達実績の更新有価証券報告書

    「経常利益 32億円以上 25億円 当期純利益 20億円以上 14億円」

    2019年度目標は経常利益32億円以上、当期純利益20億円以上で、2018年度実績はそれぞれ25億円、14億円と開示された。
  17. FY2018目標未達実績の開示有価証券報告書

    「経常利益 32億円以上 21億円 当期純利益 20億円以上 14億円」

    平成31年度の目標として経常利益32億円以上、当期純利益20億円以上を掲げる一方、平成29年度実績はそれぞれ21億円、14億円と開示された。
  18. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「経常利益 32億円以上 当期純利益 20億円以上」

    平成31年度の利益目標を、前計画の経常利益30億円・当期純利益17億円から、それぞれ32億円以上・20億円以上へ引き上げている。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「経常利益                 30億円(単体) ・当期純利益               17億円(単体)」

    中期経営計画の最終年度である平成28年度の利益目標。
一緒に動いた変遷

「リテール貸出残高の拡大」は、この変遷が動いた19回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1210101087★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リテール貸出残高の拡大12回
  3. 2預金残高の拡大10回
  4. 3自己資本比率10%台前半の維持10回
  5. 4経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少10回
  6. 5内部留保の充実と安定配当の両立8回
  7. 6エリア・店舗戦略7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北日本銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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