リテール貸出残高の拡大
FY2016に初出。36回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「貸出金は、事業性貸出金及び住宅ローンが増加したことなどにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比140億円増加し1兆1,155億円となりました。」
事業性貸出金および住宅ローンの増加により、貸出金残高は前年度末から140億円増加し、1兆1,155億円となった。 - 2026-05-13前進決算
「貸出金は、事業性貸出金及び住宅ローンが増加したことなどにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比140億円増加し1兆1,155億円となりました。」
貸出金残高が1兆1,155億円へ増加し、事業性貸出金と住宅ローンの双方が増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「貸出金残高は、事業性貸出金は減少したものの、住宅ローンが増加したことなどにより、前連結会計年度末比16億円増加して1兆1,030億円となりました。」
貸出金残高は前年度末から16億円増加し、1兆1,030億円となった。事業性貸出金は減少した一方、住宅ローンの増加が全体を押し上げた。 - FY2025前進有価証券報告書
「貸出金は、住宅ローンが増加したことなどにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度比241億円増加し1兆1,014億円となりました。」
住宅ローンの増加などにより、貸出金残高は前年度末の1兆772億円から1兆1,014億円へ241億円増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「貸出金残高は、住宅ローンの増加などにより、前連結会計年度末比82億円増加して1兆854億円となりました。」
貸出金残高は前連結会計年度末から82億円増加し、1兆854億円となった。住宅ローンの増加が要因として示されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「貸出金は、住宅ローン及び事業性貸出金の増加などにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度比438億円増加し1兆772億円となりました。」
住宅ローンおよび事業性貸出金の増加により、貸出金残高は前年度末から438億円増加し1兆772億円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「貸出金残高は、住宅ローン及び事業性貸出金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比313億円増加して1兆647億円となりました。」
住宅ローンおよび事業性貸出金の増加により、貸出金残高は前連結会計年度末から313億円増加し、1兆647億円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「貸出金残高は、住宅ローン及び事業性貸出金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比241億円増加して1兆576億円となりました。」
住宅ローンおよび事業性貸出金の増加により、貸出金残高は前連結会計年度末から241億円増加し、1兆576億円となった。 - FY2024-Q1貸出金残高の減少有価証券報告書
「貸出金残高は、事業性貸出金が減少したことなどにより、前連結会計年度末比69億円減少して1兆264億円となりました。」
事業性貸出金の減少などにより、貸出金残高は前連結会計年度末から69億円減少した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「貸出金残高は、住宅ローンが増加したことなどから、前連結会計年度末比278億円増加して1兆266億円となりました。」
住宅ローンの増加などにより、貸出金残高は2022年3月末の9,987億円から278億円増加し、1兆266億円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「貸出金残高は、住宅ローンが増加したことなどにより、前連結会計年度末比160億円増加して10,148億円となりました。」
貸出金残高は前連結会計年度末から160億円増加し、1兆148億円となった。住宅ローンの増加が要因として示されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「貸出金残高は、住宅ローンが増加したことなどにより、前連結会計年度末比13億円増加して1兆円となりました。」
住宅ローンの増加により、貸出金残高は前連結会計年度末から13億円増加し、1兆円に達した。 - FY2022前進有価証券報告書
「貸出金は、住宅ローンの増加などにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度比545億円増加し9,987億円となりました。」
住宅ローンの増加により、貸出金残高は前年度末の9,441億円から9,987億円へ545億円増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「貸出金残高は、個人向け貸出のうち住宅ローンが増加したことなどにより、前連結会計年度末比442億円増加して9,884億円となりました。」
住宅ローンの増加などにより、貸出金残高は前連結会計年度末の9,441億円から9,884億円へ442億円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「貸出金残高は、住宅ローンが増加したことなどにより、前連結会計年度末比263億円増加して9,705億円となりました。」
貸出金残高は2021年3月末から263億円増加し、9,705億円となった。住宅ローンの増加が要因として示されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「貸出金残高は、住宅ローンが増加したことなどにより、前連結会計年度末比17億円増加して9,458億円となりました。」
貸出金残高は前連結会計年度末から17億円増加して9,458億円となり、住宅ローンの増加が要因として示された。 - FY2021前進有価証券報告書
「貸出金は、事業性貸出金や住宅ローンの増加などにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度比429億円増加し9,441億円となりました。」
事業性貸出金や住宅ローンの増加により、連結貸出金残高は前年度末から429億円増加して9,441億円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「貸出金残高は、事業性貸出金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比254億円増加して9,266億円となりました。」
貸出金残高は前連結会計年度末から254億円増加して9,266億円となり、事業性貸出金の増加が要因として示された。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「貸出金残高は、事業性貸出金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比268億円増加して9,281億円となりました。」
貸出金残高は前連結会計年度末から268億円増加し、9,281億円となった。事業性貸出金の増加が要因として示されている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「貸出金残高は、事業性貸出金が増加したことなどから、前連結会計年度末比165億円増加して9,177億円となりました。」
貸出金残高は前連結会計年度末から165億円増加して9,177億円となり、事業性貸出金の増加が要因として示された。 - FY2020達成有価証券報告書
「リテール貸出金残高 (注)1 7,400億円 7,539億円」
Focus2020の2019年度目標7,400億円に対し、2019年度実績は7,539億円となり、目標を139億円上回った。 - FY2020-Q3貸出金残高の減少継続有価証券報告書
「貸出金残高は、シンジケートローン等の市場型間接貸出が減少したことなどから、前連結会計年度末比65億円減少して9,002億円となりました。」
貸出金残高は前連結会計年度末から65億円減少した。シンジケートローン等の市場型間接貸出の減少が要因として示されている。 - FY2020-Q2貸出金残高の減少継続有価証券報告書
「貸出金残高は、シンジケートローン等の市場型間接貸出の減少などにより、前連結会計年度末比87億円減少して8,980億円となりました。」
貸出金残高は前連結会計年度末から87億円減少して8,980億円となった。シンジケートローン等の市場型間接貸出の減少が要因として示されている。 - FY2020-Q1貸出金残高の減少有価証券報告書
「貸出金残高は、事業性貸出金やシンジケートローン等の市場型間接貸出が減少したことなどから、前連結会計年度末比99億円減少して8,968億円となりました。」
貸出金残高は前連結会計年度末から99億円減少した。事業性貸出金およびシンジケートローン等の市場型間接貸出の減少が要因として示されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「リテール貸出金残高 (注)1 7,400億円 7,463億円」
Focus2020の2019年度目標7,400億円に対し、2018年度実績は7,463億円となり、目標水準を63億円上回った。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「貸出金残高は、リテール貸出金(事業性貸出金、住宅ローン、その他ローン)やシンジケートローン等の市場型間接貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比289億円増加して9,145億円となりました。」
リテール貸出金およびシンジケートローン等の増加により、貸出金残高は前連結会計年度末比289億円増の9,145億円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「貸出金残高は、リテール貸出金(事業性貸出金、住宅ローン、その他ローン)や、シンジケートローン等の市場型間接貸出の増加などにより、前連結会計年度末比244億円増加して、9,099億円となりました。」
リテール貸出金およびシンジケートローン等の増加により、貸出金残高は前連結会計年度末比244億円増の9,099億円となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「貸出金残高は、リテール貸出金(事業性貸出金、住宅ローン、その他ローン)やシンジケートローン等の市場型間接貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比128億円増加して8,983億円となりました。」
リテール貸出金やシンジケートローン等の増加により、貸出金残高は前連結会計年度末から128億円増加し、8,983億円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「リテール貸出金残高 (注)1 7,400億円 7,220億円」
Focus2020の平成31年度目標7,400億円に対し、平成29年度実績は7,220億円と開示された。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「貸出金残高は、個人ローンおよびシンジケートローンなどの市場型間接貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比181億円増加して8,852億円となりました。」
個人ローンおよび市場型間接貸出の増加により、貸出金残高は前連結会計年度末比181億円増の8,852億円となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「貸出金残高は、リテール貸出金(事業性貸出金、住宅ローン、その他ローン)およびシンジケートローンなどの市場型間接貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比107億円増加して、8,778億円となりました。」
リテール貸出金とシンジケートローンなどの市場型間接貸出が増加し、貸出金残高は前連結会計年度末比107億円増の8,778億円となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「貸出金残高は、個人ローンが増加したことなどから、前連結会計年度末比4億円増加して、8,675億円となりました。」
貸出金残高は前連結会計年度末から4億円増加し、8,675億円となった。個人ローンの増加が全体の増加要因として示されている。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「中期経営計画「Focus2020」(平成29年4月~平成32年3月)では、最終年度である平成31年度の主要計数目標として次の項目を掲げております。」
リテール貸出金残高の最終年度目標を、前計画の7,079億円から7,400億円へ引き上げている。 - FY2017-Q3減少継続、減少幅は縮小有価証券報告書
「貸出金残高は、個人ローンは増加したものの、事業性貸出金が減少したことなどから、前連結会計年度末比48億円減少して8,675億円となりました。」
貸出金残高全体は前連結会計年度末比で減少が続いたが、減少幅は第2四半期の51億円から48億円に縮小した。個人ローンは増加し、事業性貸出金は減少している。 - FY2017-Q2貸出金残高の減少有価証券報告書
「貸出金残高は、個人ローンは増加したものの、事業性貸出金が減少したことなどから、前連結会計年度末比51億円減少して8,671億円となりました。」
貸出金残高は年度末から51億円減少した。個人ローンは増加した一方、事業性貸出金が減少している。 - FY2016初出有価証券報告書
「リテール貸出残高 7,079億円(単体)」
中期経営計画の最終年度である平成28年度の主要計数目標。