経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少
FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち13回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。
北日本銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- FY2026対処有価証券報告書
「経常利益は、前連結会計年度比7億65百万円増加して63億43百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比3億52百万円増加して43億63百万円となりました。」
経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年度を上回り、経常利益は55億78百万円から63億43百万円、当期純利益は40億11百万円から43億63百万円へ増加した。 - 2026-05-13対処決算
「経常利益は、前連結会計年度比7億65百万円増加して63億43百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比3億52百万円増加して43億63百万円となりました。」
連結経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年度を上回った。 - FY2026-H1経常利益増加・中間純利益減少有価証券報告書
「この結果、経常利益は前中間連結会計期間比110百万円増加の3,087百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、法人税等が増加したことなどにより前中間連結会計期間比169百万円減少して2,097百万円となりました。」
経常利益は前年同期比で増加した一方、法人税等の増加により親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。 - FY2025対処有価証券報告書
「経常利益は、前連結会計年度比14億80百万円増加して55億78百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比9億38百万円増加して40億11百万円となりました。」
経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年度を上回り、経常利益は40億98百万円から55億78百万円、当期純利益は30億73百万円から40億11百万円へ増加した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「この結果、経常利益は前中間連結会計期間比1,521百万円増加の2,977百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間比1,373百万円増加の2,266百万円となりました。」
経常利益は前年同期比15億21百万円増、親会社株主に帰属する中間純利益は13億73百万円増となり、前年同期比減益の状態から改善した。 - FY2024対処有価証券報告書
「経常利益は、前連結会計年度比5億98百万円増加し40億98百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比4億14百万円増加し30億73百万円となりました。」
経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年度を上回り、直近四半期までの前年同期比減益から通期では増益となった。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比323百万円減少の3,378百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比330百万円減少の2,213百万円となりました。」
経常利益は前年同期比3億23百万円減の33億78百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億30百万円減の22億13百万円となり、前年同期比減益となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比925百万円減少の1,456百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比761百万円減少の893百万円となりました。」
経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回り、前年同期比減益となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比284百万円減少の985百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比196百万円減少の646百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前年同期比減益の動きが再び示された。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比347百万円増加の3,701百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比265百万円増加の2,543百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、経常利益は33億54百万円から37億1百万円、四半期純利益は22億78百万円から25億43百万円へ増加した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比515百万円増加の2,381百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比391百万円増加の1,654百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を上回り、経常利益は18億66百万円から23億81百万円、中間純利益は12億63百万円から16億54百万円へ増加した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比338百万円増加の1,269百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比257百万円増加の842百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、経常利益は9億31百万円から12億69百万円、四半期純利益は5億85百万円から8億42百万円へ増加した。 - FY2022経常利益減少・当期純利益増加有価証券報告書
「経常利益は、前連結会計年度比32百万円減少し27億79百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等調整額が減少したことなどにより、前連結会計年度比5億89百万円増加し21億11百万円となりました。」
経常利益は28億11百万円から27億79百万円へ減少した一方、法人税等調整額の減少により当期純利益は15億22百万円から21億11百万円へ増加した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比930百万円増加の3,354百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比793百万円増加の2,278百万円となりました。」
経常利益は前年同期比9億30百万円増加し33億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億93百万円増加し22億78百万円となり、前年同期比減少が続いていた状態から改善した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比543百万円増加の1,866百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比488百万円増加の1,263百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を上回り、経常利益は1,323百万円から1,866百万円、中間純利益は775百万円から1,263百万円へ増加した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比420百万円増加の931百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比288百万円増加の585百万円となりました。」
経常利益は前年同期比420百万円増加して931百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は288百万円増加して585百万円となり、前年同期比減少が続いていた状態から改善した。銀行業セグメントでも経常利益は519百万円増加して1,180百万円となった。 - FY2021対処有価証券報告書
「経常利益は、前連結会計年度比4億23百万円増加し28億11百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比2億31百万円増加し15億22百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を上回り、前年同期比減少が続いていた状態から改善した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比35百万円減少の2,424百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比166百万円減少の1,485百万円となりました。」
経常利益は前年同期比35百万円減少して2,424百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は166百万円減少して1,485百万円となった。 - FY2021-Q2経常利益減少・中間純利益増加有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比254百万円減少の1,323百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比27百万円増加の775百万円となりました。」
経常利益は前年同期比254百万円減少した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は27百万円増加した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比68百万円増加の511百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比28百万円増加の297百万円となりました。」
経常利益は前年同期比68百万円増加して511百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は28百万円増加して297百万円となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前連結会計年度比1億51百万円減少し23億88百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、退職給付制度の変更に伴う退職給付制度改定益の計上および減損損失の増加などにより、前連結会計年度比13百万円減少し12億91百万円となりました。」
経常利益は25億39百万円から23億88百万円へ、親会社株主に帰属する当期純利益は13億4百万円から12億91百万円へ減少した。 - FY2020-Q3経常利益減少・四半期純利益増加有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比373百万円減少の2,459百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、退職給付制度の変更に伴う退職給付制度改定益の計上などにより、前第3四半期連結累計期間比21百万円増加の1,651百万円となりました。」
経常利益は減少した一方、退職給付制度改定益の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比199百万円減少の1,577百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比165百万円減少の748百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益が、いずれも前年同期比で減少した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比16百万円減少の443百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比15百万円減少の269百万円となりました。」
経常収益は増加したものの、貸倒引当金繰入額の増加などにより、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019経常利益増加・当期純利益減少有価証券報告書
「経常利益は、前連結会計年度比67百万円増加し25億39百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等が4億15百万円増加したため、前連結会計年度比3億18百万円減少し13億4百万円となりました。」
経常利益は24億72百万円から25億39百万円へ増加した一方、法人税等の増加により親会社株主に帰属する当期純利益は16億22百万円から13億4百万円へ減少した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比297百万円減少の2,832百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比365百万円減少の1,630百万円となりました。」
経常収益の減少により、経常利益は前年同期比297百万円減少して2,832百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は365百万円減少して1,630百万円となった。 - FY2019-Q2経常利益増加・中間純利益減少有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比65百万円増加の1,776百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比130百万円減少の913百万円となりました。」
国債等債券売却損の減少などにより経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比141百万円減少の459百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比116百万円減少の284百万円となりました。」
経常収益の減少により、経常利益は前年同期比141百万円減少して459百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は116百万円減少して284百万円となった。 - FY2018悪化有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前連結会計年度比18億29百万円減少し24億72百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比11億2百万円減少し16億22百万円となりました。」
株式等売却益の増加により経常収益は増加したが、国債等債券売却損など経常費用の増加により、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益はともに減少した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「経常利益は前第3四半期連結累計期間比184百万円減少の3,129百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比120百万円減少の1,995百万円となりました。」
経常収益は増加したものの、国債等債券売却損などの経常費用増加により、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。