預金残高の拡大
FY2016に初出。37回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「預金(譲渡性預金含む)は、個人預金、法人預金及び公金・金融機関預金の全部門において増加したことにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比245億円増加し1兆4,451億円となりました。」
個人預金、法人預金、公金・金融機関預金の増加により、預金残高は前年度末から245億円増加し、1兆4,451億円となった。 - 2026-05-13前進決算
「預金(譲渡性預金含む)は、個人預金、法人預金及び公金・金融機関預金の全部門において増加したことにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比245億円増加し1兆4,451億円となりました。」
預金等残高が全部門の増加により1兆4,451億円へ増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金は減少したものの、公金・金融機関預金及び譲渡性預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比78億円増加して1兆4,284億円となりました。」
預金残高は前年度末から78億円増加して1兆4,284億円となった。個人預金は減少したが、公金・金融機関預金および譲渡性預金が増加した。 - FY2025預金残高の減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金含む)は、法人預金は増加したものの、公金・金融機関預金が減少したことなどにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比6億円減少し1兆4,206億円となりました。」
法人預金は増加したが、公金・金融機関預金の減少により、預金残高は前年度末から6億円減少した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、公金・金融機関預金の増加などにより、前連結会計年度末比249億円増加して1兆4,461億円となりました。」
預金残高は公金・金融機関預金の増加などにより、前連結会計年度末から249億円増加し1兆4,461億円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「預金(譲渡性預金含む)は、法人預金及び公金・金融機関預金の増加などにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比184億円増加し1兆4,212億円となりました。」
法人預金および公金・金融機関預金の増加により、預金残高は前年度末から184億円増加し1兆4,212億円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金、法人預金及び公金・金融機関預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比244億円増加して1兆4,272億円となりました。」
個人預金、法人預金、公金・金融機関預金の増加により、預金残高は前連結会計年度末から244億円増加し、1兆4,272億円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、法人預金及び公金・金融機関預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比192億円増加して1兆4,220億円となりました。」
法人預金および公金・金融機関預金の増加により、預金残高は前連結会計年度末から192億円増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金及び公金・金融機関預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比354億円増加して1兆4,382億円となりました。」
個人預金および公金・金融機関預金の増加により、預金残高は前連結会計年度末から354億円増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金、法人預金及び公金・金融機関の預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比385億円増加して1兆4,384億円となりました。」
個人預金、法人預金、公金・金融機関預金の増加により、預金残高は2022年3月末から385億円増加し、1兆4,384億円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金、法人預金および公金・金融機関預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比299億円増加して1兆4,298億円となりました。」
預金残高は個人預金、法人預金、公金・金融機関預金の増加により、前連結会計年度末から299億円増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金、法人預金および公金・金融機関預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比453億円増加して1兆4,452億円となりました。」
個人預金、法人預金、公金・金融機関預金の増加により、預金残高は前連結会計年度末から453億円増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「預金(譲渡性預金含む)は、個人預金の増加などにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度比59億円増加し1兆3,998億円となりました。」
個人預金の増加により、預金残高は前年度末の1兆3,939億円から1兆3,998億円へ59億円増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金および法人預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比459億円増加して1兆4,398億円となりました。」
個人預金・法人預金の増加により、預金残高は前連結会計年度末の1兆3,939億円から1兆4,398億円へ459億円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金および法人預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比336億円増加して1兆4,275億円となりました。」
預金残高は2021年3月末から336億円増加し、1兆4,275億円となった。個人預金および法人預金の増加が要因として示されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金および法人預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比402億円増加して1兆4,342億円となりました。」
預金残高は個人預金・法人預金の増加により、前連結会計年度末から402億円増加して1兆4,342億円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「預金(譲渡性預金含む)は、個人預金や法人預金の増加などにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度比786億円増加し1兆3,939億円となりました。」
個人預金・法人預金の増加により、預金残高は前年度末から786億円増加し1兆3,939億円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金および法人預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比1,147億円増加して1兆4,299億円となりました。」
預金残高は個人預金・法人預金の増加により、前連結会計年度末から1,147億円増加して1兆4,299億円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、法人預金、個人預金の増加などにより、前連結会計年度末比956億円増加して1兆4,109億円となりました。」
預金残高は法人預金・個人預金の増加により、前連結会計年度末から956億円増加して1兆4,109億円となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金および法人預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比717億円増加して1兆3,870億円となりました。」
預金残高は譲渡性預金を含めて前連結会計年度末から717億円増加し、1兆3,870億円となった。個人預金および法人預金の増加が要因として示された。 - FY2020コア預金目標未達実績の更新有価証券報告書
「コア預金残高 (注)2 13,200億円 12,842億円」
Focus2020の2019年度目標13,200億円に対し、実績は12,842億円で、目標を358億円下回った。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金が増加したことから、前連結会計年度末比34億円増加して1兆3,510億円となりました。」
個人預金の増加により、預金残高は2019年3月末比34億円増加した。 - FY2020-Q2預金残高の減少有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、コア預金(法人預金、個人預金)の減少などにより、前連結会計年度末比24億円減少して1兆3,451億円となりました。」
預金残高はコア預金の減少などにより、前連結会計年度末から24億円減少して1兆3,451億円となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金および公金預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比57億円増加して1兆3,534億円となりました。」
譲渡性預金を含む預金残高は、個人預金および公金預金の増加により、前連結会計年度末から57億円増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「コア預金残高 (注)2 13,200億円 12,876億円」
Focus2020の2019年度目標13,200億円に対し、2018年度実績は12,876億円となった。目標との差は324億円である。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、コア預金(法人預金、個人預金)および公金預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比188億円増加して1兆3,564億円となりました。」
コア預金および公金預金の増加により、預金残高は前連結会計年度末比188億円増の1兆3,564億円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、法人預金及び公金預金の増加などにより、前連結会計年度末比241億円増加して1兆3,616億円となりました。」
法人預金および公金預金の増加により、預金残高は前連結会計年度末比241億円増の1兆3,616億円となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、コア預金(法人預金、個人預金)および公金預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比343億円増加して1兆3,718億円となりました。」
コア預金および公金預金の増加により、預金残高は前連結会計年度末から343億円増加し、1兆3,718億円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「コア預金残高 (注)2 13,200億円 12,861億円」
Focus2020の平成31年度目標13,200億円に対し、平成29年度実績は12,861億円と開示された。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、コア預金(法人預金、個人預金)および公金預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比232億円増加して1兆3,741億円となりました。」
コア預金および公金預金の増加により、預金残高は前連結会計年度末比232億円増の1兆3,741億円となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、コア預金(法人預金、個人預金)および公金預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比304億円増加して1兆3,814億円となりました。」
コア預金と公金預金の増加により、預金残高は前連結会計年度末比304億円増の1兆3,814億円となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金及び公金・金融機関預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比166億円増加して1兆3,676億円となりました。」
預金残高は前連結会計年度末から166億円増加し、1兆3,676億円となった。個人預金、公金・金融機関預金の増加が要因として示されている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「コア預金残高 (注)2 13,200億円」
預金残高全体ではなく、個人預金・法人預金からなる「コア預金残高」を新計画の成長指標として設定している。従来の預金残高目標から対象範囲を定義し直している。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「預金残高は、コア預金(個人預金、法人預金)が増加したものの、公金預金が減少したことなどから、前連結会計年度末比109億円減少して1兆3,733億円となりました。」
預金残高全体の減少額は、第2四半期の21億円から109億円へ拡大し、残高も1兆3,733億円に低下した。コア預金は増加したが、公金預金の減少が全体を押し下げている。 - FY2017-Q2預金残高の減少有価証券報告書
「預金残高は、コア預金(個人預金、法人預金)が増加したものの、公金預金が減少したことから、前連結会計年度末比21億円減少して1兆3,821億円となりました。」
コア預金は増加したが、公金預金の減少により預金残高全体は年度末から21億円減少した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「預金残高は、個人預金及び公金預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比95億円増加して1兆3,939億円となりました。」
預金残高は前連結会計年度末から95億円増加し、1兆3,939億円となった。預金残高拡大に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「預金残高 1兆4,166億円(単体)」
中期経営計画の最終年度である平成28年度の主要計数目標。