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北日本銀行(8551)・方針引き上げ

内部留保の充実と安定配当の両立

FY2016に初出。32回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

32記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q1前進FY2024 – 2026-07-312016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31引き上げ決算

    「なお、株式分割を考慮しない場合の2027年3月期(予想)の1株当たり期末配当金は96円00銭、1株当たり年間配当金は192円00銭となります。」

    株式分割を考慮しない年間配当予想は192円となり、前年度の年間配当184円から増加する計画が示された。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当行は、金融機関を取り巻く経営環境の変化に備え、経営体質の強化のため内部留保に意を用いるとともに、株主の皆様への安定的な配当の継続していくことを基本方針とし、2025年9月に策定した株主還元方針において配当性向35%を目安とすることとしております。」

    内部留保と安定配当の基本方針に加え、配当性向35%を目安とする株主還元方針を明示した。2025年度の年間配当は1株184円を予定している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月 12日取締役会 普通株式 698 その他利益剰余金 84 2025年9月30日 2025年12月8日」

    2025年9月末を基準日とする中間配当は1株当たり84円となり、前年同期の40円から増加した。内部留保の充実と安定配当の方針のもと、配当実績を更新した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「中間配当金1株につき40円を実施いたしておりますので、当事業年度の年間配当金は1株につき100円を予定しております。」

    年間配当は前年度の80円から100円へ増額予定となり、内部留保への配慮と安定配当の方針のもとで中間40円、期末60円を示している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月 12日取締役会 普通株式 338 その他利益剰余金 40 2024年9月30日 2024年12月6日」

    2024年9月末を基準日とする中間配当は1株当たり40円となり、前年同期の30円から増加した。内部留保の充実と安定配当の方針のもと、配当実績が更新された。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株につき50円とさせていただきました。なお、中間配当金1株につき30円を実施いたしておりますので、当事業年度の年間配当金は1株につき80円となります。」

    内部留保への配慮と安定配当の方針を維持しつつ、年間配当を前年度の60円から80円へ増額した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月 10日取締役会 普通株式 253 その他利益剰余金 30 2023年9月30日 2023年12月6日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり30円とし、内部留保の充実と安定配当の方針を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 252 30 2023年3月31日 2023年6月26日 その他利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり30円を実施し、内部留保の充実と安定配当の方針に沿う実績を確認している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月 11日取締役会 普通株式 252 その他利益剰余金 30 2022年9月30日 2022年12月6日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり30円となり、前年同期の25円から増加した。内部留保の充実と安定配当の基本方針のもと、配当実績が更新された。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 293 35 2022年3月31日 2022年6月27日 その他利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり35円を実施し、既に開示された年間配当1株当たり60円の実績を確認している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「1株当たりの期末配当金は35円とさせていただきました。これにより、年間配当金は中間配当金の25円と合わせ1株当たり60円となります。」

    年間配当は前年度の50円から60円へ戻り、内部留保の充実と安定配当の基本方針のもとで期末配当を35円とした。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月 12日取締役会 普通株式 212 その他利益剰余金 25 2021年9月30日 2021年12月6日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり25円とし、内部留保の充実と安定配当の方針を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 211 25 2021年3月31日 2021年6月28日 その他利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施し、年間配当50円とする直近の安定配当方針を再確認している。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、1株当たりの期末配当金は25円とさせていただきました。これにより、年間配当金は中間配当金の25円と合わせ1株当たり50円となります。」

    内部留保の充実と安定配当の基本方針は維持されたが、年間配当は前年度の60円から50円へ減少した。
  15. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月 12日取締役会 普通株式 211 その他利益剰余金 25 2020年9月30日 2020年12月7日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり25円となり、前年同期の中間配当30円から5円減少した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時株主総会 普通株式 252 30 2020年3月31日 2020年6月26日 その他利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり30円を実施し、内部留保の充実と安定配当の方針に沿う実績を再確認している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月11日 取締役会 普通株式 252 30 2019年9月30日 2019年12月6日 その他利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、配当総額252百万円を実施し、安定配当の方針を再確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日定時株主総会 普通株式 256 30 2019年3月31日 2019年6月26日 その他利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり30円の配当を実施し、内部留保の充実と安定配当の方針に沿う実績を再確認している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当行は、銀行業として経営の健全性確保の観点から、内部留保の充実を図るとともに、株主の皆様への安定的な配当を継続することを基本方針としております。」

    内部留保の充実と安定配当の両立を再確認し、2018年度も年間配当は1株当たり60円となった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月12日取締役会 普通株式 256 その他利益剰余金 30 平成30年9月30日 平成30年12月6日」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円を決定しており、内部留保の充実と安定配当の方針を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月12日取締役会 普通株式 256 その他利益剰余金 30 平成30年9月30日 平成30年12月6日」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円を決定しており、安定配当の方針を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日定時株主総会 普通株式 256 30 平成30年3月31日 平成30年6月25日 その他利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株当たり30円の配当を実施しており、内部留保の充実と安定配当の方針に沿う実績を再確認している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日取締役会 普通株式 256 その他利益剰余金 30 平成29年9月30日 平成29年12月6日」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円を決定しており、内部留保の充実と安定配当の方針に沿う実績を再確認している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日取締役会 普通株式 256 その他利益剰余金 30 平成29年9月30日 平成29年12月6日」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円を決定しており、安定配当の方針を継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日定時株主総会 普通株式 256 30 平成29年3月31日 平成29年6月26日 その他利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり30円の配当を実施しており、安定配当の方針と整合する実績を再確認している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部留保の充実を図るとともに、株主の皆様への安定的な配当を継続することを基本方針としております。」

    内部留保の充実と安定配当の両立を継続し、年間配当は1株当たり60円となった。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月11日取締役会 普通株式 配当金の総額256百万円 配当の原資 その他利益剰余金 1株当たり配当額30円 基準日平成28年9月30日 効力発生日平成28年12月2日」

    中間配当も1株当たり30円とし、安定配当の方針を継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日定時株主総会 普通株式 配当金の総額256百万円 1株当たり配当額30円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月27日」

    1株当たり30円の配当を実施しており、安定配当の継続を示す実績が記載されている。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当行は、銀行業として経営の健全性確保の観点から、内部留保の充実を図るとともに、株主の皆様への安定的な配当を継続することを基本方針としております。」

    平成28年3月期の年間配当は1株当たり60円で、中間30円・期末30円。
一緒に動いた変遷

「経常利益・当期純利益の計数目標」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経常利益・当期純利益の計数目標8回
  3. 2リテール貸出残高の拡大8回
  4. 3自己資本比率10%台前半の維持8回
  5. 4クレジットポリシーに基づく信用審査と償却・引当8回
  6. 5自己株式取得による資本政策7回
  7. 6預金残高の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北日本銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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