Komori
高島屋(8233)・施策前進

TSUNAGU ACTIONによるサステナブル商品・サービス提案

FY2023-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-10-06。

9記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q2前進FY2025-Q1 – 2026-10-062022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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顧客参加型サステナビリティ・百貨店プロモーション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「衣料品や化粧品の不要品回収につきましては、期間限定から通年の実施に変更したことで、年間の回収量が約22トンと前年の2倍を超える水準まで拡大いたしました。」

    TSUNAGU ACTION・循環型ビジネスを、衣料品・化粧品回収の通年化と年間約22トンの回収実績へ進展させた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、これまで期間限定であった「衣料品」「コスメ」の回収について、本年4月より、通年実施に変更いたしました。多くのお客様に不要品をお持ちいただき、上期の回収量は、約10トンと前年1年間の回収量を超える水準まで拡大しております。」

    衣料品・コスメ回収を4月から通年化し、上期回収量が約10トンとなり、前年1年間の回収量を超えた。
  3. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「また、これまで期間限定であった「衣料品」「コスメ」の回収について、本年4月より、通年実施に変更いたしました。今後も再資源化、環境負荷の軽減につなげる取組を継続して強化してまいります。」

    TSUNAGU ACTION・循環型ビジネスの取り組みを、衣料品・コスメ回収の期間限定実施から4月以降の通年実施へ拡大した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「不要となった衣料品を回収・再生・販売する、当社の循環型ビジネス「Depart de Loop(デパートデループ)」においては、昨年回収したデニムを再生した商品の販売を実現するとともに、回収の対象を新たに化粧品やその容器にも広げるなど、取り組みを拡大いたしました。」

    循環型ビジネスのデニム再生商品の販売と化粧品・容器への対象拡大を再掲しているが、直前のファイリングから新たな段階は確認できない。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「不要となった衣料品を回収・再生・販売する、当社の循環型ビジネス「Depart de Loop(デパートデループ)」においては、昨年回収したデニムを再生した商品の販売を実現するとともに、回収の対象を新たに化粧品やその容器にも広げるなど、取り組みを拡大いたしました。」

    Depart de Loopで、回収デニムを再生した商品の販売を実現し、回収対象を化粧品・容器へ拡大した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「お客様とともに持続可能な社会を実現する百貨店プロモーションにつきましては、本年度から「TSUNAGU ACTION」を本格始動し、当社が考える「エコ&エシカル」なライフスタイルに向けた商品・サービスの提案を行うとともに、お客様に参画いただける活動機会の拡充にも努めてまいります。」

    TSUNAGU ACTIONについて、エコ・エシカルな商品・サービス提案に加え、顧客が参加できる活動機会の拡充へ取り組みを広げている。
  7. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「また、本年度からお客様とともに持続可能な社会を実現する百貨店プロモーションとして「TSUNAGU ACTION」を本格始動し、当社が考える「エコ&エシカル」なライフスタイルに向けた商品・サービスの提案を拡充しております。」

    お客様とともに持続可能な社会を実現する百貨店プロモーションとして、TSUNAGU ACTIONを本年度から本格始動し、エコ・エシカルな商品・サービス提案を拡充する取り組みを初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「SDGsの経営戦略への組み入れと5つの重点テーマのロードマップ」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SDGsの経営戦略への組み入れと5つの重点テーマのロードマップ6回
  3. 2業績の改善5回
  4. 3安定配当を基本とする利益還元5回
  5. 4髙島屋保険を含む金融事業の強化と新規事業開発5回
  6. 5社会環境・消費行動の変化に対応する事業ポートフォリオの最適化5回
  7. 6ショッピングセンターのリニューアルと運営管理一体化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高島屋の次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
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