サンリオ(8136)・目標再掲
「不確実な成長から、安定・永続成長へ」による2027年3月期までの成長基盤構築
FY2025-H1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
7記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループIPビジネスへの経営資源集中6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10再掲決算説明資料
「27/3期Q1の売上高は、通期業績予想に対して概ね計画どおりに進捗。」
第1四半期の売上高が通期予想に対して概ね計画どおりに進捗し、通期見通しは前回公表から変更されなかった。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは3カ年の中期経営計画「不確実な成長から、安定・永続成長へ」(2025年3月期~2027年3月期)に基づき、主要施策の「マーケティング・営業戦略の見直しによるグローバルでEvergreenなIP化」「グローバル成長基盤の構築」「IPポートフォリオ拡充とマネタイズの多層化」を推し進めてまいりました。」
新中期経営計画の3本の矢を通期でも継続して推進している。複数キャラクター、海外地域・チャネル拡大、映像・デジタル投資などが各施策に対応している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは3ヵ年の中期経営計画「不確実な成長から、安定・永続成長へ」(2025年3月期~2027年3月期)に基づき、主要施策の「マーケティング・営業戦略の見直しによるグローバルでEvergreenなIP化」「グローバル成長基盤の構築」「IPポートフォリオ拡充とマネタイズの多層化」を推し進めております。」
新中期経営計画の3本の矢を継続する中で、IGポートとの資本業務提携、Gugenkaの子会社化、複数キャラクター・地域・チャネル展開を具体的に進めた。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは3ヵ年の中期経営計画「不確実な成長から、安定・永続成長へ」(2025年3月期~2027年3月期)に基づき、主要施策である「マーケティング・営業戦略の見直しによるグローバルでEvergreenなIP化」「グローバル成長基盤の構築」「IPポートフォリオ拡充とマネタイズの多層化」を推し進めてまいりました。」
新中期経営計画の3本の矢を通期でも主要施策として推進している。複数キャラクター、周年施策、海外地域・チャネル拡大などが業績に寄与した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社グループは3ヵ年の中期経営計画「不確実な成長から、安定・永続成長へ」(2025年3月期~2027年3月期)につき、「マーケティング・営業戦略の見直しによるグローバルでEvergreenなIP化」「グローバル成長基盤の構築」「IPポートフォリオ拡充とマネタイズの多層化」を3本の矢と称し、各々の主要施策を推し進めております。」
2025年3月期から2027年3月期までの新たな3カ年計画を開始し、グローバルでEvergreenなIP化、成長基盤構築、IPポートフォリオと収益化手段の拡充を3本の柱としている。