商事事業の増収増益
FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
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- FY2027-H1ケアレックス連結寄与で中間期も増収増益有価証券報告書
「商事事業では、販売部門はカラオケ機器の新機種発売効果の反動減の影響により、売上高・利益面ともに減少いたしました。賃貸部門はケアレックス株式会社の新規連結の影響により、売上高・利益面ともに増加いたしました。その結果、商事事業全体の売上高は81億53百万円(前年同期比47.0%増)、セグメント利益は4億95百万円(同33.8%増)となりました。」
カラオケ機器販売は反動減となった一方、ケアレックスの新規連結が賃貸部門の増収増益に寄与し、商事事業全体では大幅な増収増益となっている。 - FY2026通期で増収増益を継続有価証券報告書
「その結果、商事事業の売上高は、107億87百万円(前期比2.0%増)、セグメント利益は、6億39百万円(同11.6%増)となりました。」
カラオケ新機種・新市場需要と介護用品レンタル機器への先行投資効果により、商事事業は通期で増収増益となった。 - 2026-04-09前進決算
「商事事業全体の売上高は、107億87百万円(前期比2.0%増)、セグメント利益は、6億39百万円(同11.6%増)となりました。」
カラオケ新機種・新市場需要に加え、介護用品レンタル機器の先行投資効果が示され、商事事業は増収増益となっている。 - FY2026-H1カラオケ・介護事業の寄与で増収増益有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の 売上高は、55億47百万円 (前年同期比 10.7%増 )、 セグメント利益は、3億64百万円 (同 89.3%増 )となりました。」
商事事業は、カラオケ機器の新機種発売・新市場需要の取り込みと、介護事業グループ会社の先行投資効果により、前年同期比で増収増益となっている。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、25億28百万円(前年同期比93.5%増)、セグメント利益は、1億16百万円(同3.8%増)となりました。」
商事事業は、カラオケ新機種入れ替えの時期ずれによる販売部門の減少がある一方、ワキタケアネットの収益寄与により、当第1四半期も増収増益となっている。 - FY2024通期で増収増益を継続有価証券報告書
「その結果、商事事業の売上高は、89億33百万円(前期比123.2%増)、セグメント利益は、4億22百万円(同9.7%増)となりました。」
カラオケ市場の復調・新規開拓とワキタケアネットの連結寄与により、商事事業は通期で大幅増収増益となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、63億44百万円(前年同期比111.0%増)、セグメント利益は、3億28百万円(同15.2%増)となりました。」
前四半期に続き、商事事業はカラオケ事業の回復・新規開拓と介護事業子会社の寄与により、大幅な増収増益を継続している。 - FY2024-Q2大幅増収増益を継続有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、38億34百万円(前年同期比107.5%増)、セグメント利益は、1億73百万円(前年同期比7.8%増)となりました。」
前第2四半期累計の増収増益から、売上高の増加幅が大きく拡大し、セグメント利益も増加する状態を継続している。 - FY2024-Q1大幅増収増益へ転換有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の 売上高は、13億6百万円 ( 前年同期比48.1%増 )、 セグメント利益は、1億12百万円 ( 前年同期比12.3%増 )となりました。」
前期の大幅減収・利益増加から、当第1四半期は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回る大幅増収増益へ転換している。 - FY2023大幅減収も利益は増加有価証券報告書
「その結果、商事事業の売上高は、40億3百万円(前期比34.6%減)、セグメント利益は、3億85百万円(前期比7.2%増)となりました。」
遊技設備等の新規販売終了や収益認識基準の適用により大幅減収となった一方、カラオケ事業の復調・新市場開拓などによりセグメント利益は増加している。 - FY2023-Q3減収減益継続も利益減少幅は縮小有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、30億7百万円(前年同期比32.1%減)、セグメント利益は、2億84百万円(同7.4%減)となりました。」
前第2四半期累計に続く減収減益だが、売上高の減少幅は前年同期比32.1%減、セグメント利益の減少幅は7.4%減となっている。 - FY2023-Q2減収幅拡大も利益減少幅縮小有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、18億48百万円(前年同期比34.9%減)、セグメント利益は、1億61百万円(前年同期比22.6%減)となりました。」
前第1四半期に続く減収減益で、売上高の減少幅は前年同期比34.9%減へ拡大した一方、セグメント利益の減少幅は22.6%減となっている。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、8億82百万円(前年同期比25.4%減)、セグメント利益は、1億円(前年同期比24.7%減)となりました。」
前第1四半期の減収増益から、遊技設備等の新規販売終了や会計基準適用の影響もあり、売上高・セグメント利益とも減少する減収減益となっている。 - FY2022悪化有価証券報告書
「その結果、商事事業の売上高は、61億22百万円(前期比39.5%減)、セグメント利益は、3億59百万円(前期比24.7%減)となりました。」
前期の減収増益から、遊技設備等の受注減少と事業所関連費用の増加を背景に、通期で大幅な減収減益となっている。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、44億30百万円(前年同期比48.0%減)、セグメント利益は、3億7百万円(前年同期比19.0%減)となりました。」
選択と集中による遊技設備等の受注減少と介護事業の拠点費用増加を背景に、商事事業は大幅な減収減益となっている。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、28億40百万円(前年同期比57.4%減)、セグメント利益は、2億8百万円(前年同期比12.7%減)となりました。」
前四半期累計の減収増益から、当第2四半期累計では売上高・セグメント利益とも減少する減収減益となった。 - FY2022-Q1大幅減収・増益へ変化有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の 売上高は、11億82百万円 ( 前年同期比69.1%減 )、 セグメント利益は、1億32百万円 ( 前年同期比17.5%増 )となりました。」
前年同期の減収増益から、売上高の減少幅が大きくなる一方、セグメント利益の増加幅は拡大し、減収増益の傾向が強まっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「その結果、商事事業の売上高は、101億24百万円(前期比35.0%減)、セグメント利益は、4億76百万円(前期比1.3%増)となりました。」
映像・音響機器および遊技機械・設備の減収を介護事業の寄与が補い、通期でも減収増益となっている。 - FY2021-Q3減収増益へ変化有価証券報告書
「商事事業では、新型コロナウイルス感染拡大の影響により映像・音響機器及び遊技機械・設備の売上高は減少いたしましたが、2019年3月に連結子会社化いたしました介護事業を行なっているサンネットワークリブ株式会社の業績が寄与したことから、売上高及び利益は減収増益となりました。 その結果、商事事業全体の 売上高は、85億27百万円 ( 前年同期比21.7%減 )、 セグメント利益は、3億79百万円 ( 前年同期比3.3%増 )となりました。」
映像・音響機器および遊技機械・設備の減収があった一方、サンネットワークリブの業績寄与により商事事業は減収増益となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「商事事業では、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により映像音響部門の売上高は減少しましたが、2019年3月に連結子会社化いたしました介護事業を行なっているサンネットワークリブ株式会社の業績が寄与したことから、当該事業全体の売上高・利益は増収増益となりました。」
映像音響部門の減収を含む一方、サンネットワークリブの業績寄与により商事事業全体は増収増益となる構図を継続している。 - FY2021-Q1介護事業子会社の寄与で増収増益有価証券報告書
「商事事業では、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により映像音響部門の売上高は減少しましたが、2019年3月に連結子会社化いたしました介護事業を行なっているサンネットワークリブ株式会社の業績が寄与したことから、当該事業全体の売上高・利益は増収増益となりました。」
映像音響部門の減収があった一方、サンネットワークリブの業績寄与により、商事事業は減収減益から増収増益へ転じている。 - FY2020減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書
「その結果、商事事業の売上高は、155億77百万円(前期比32.9%増)、セグメント利益は、4億70百万円(前期比5.2%増)となりました。」
前期通期の減収減益から、当期は売上高・セグメント利益とも増加する増収増益へ転換している。 - FY2020-Q3減収減益から増収減益へ変化有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の 売上高は、108億83百万円 ( 前年同期比16.9%増 )、 セグメント利益は、3億67百万円 ( 前年同期比4.1%減 )となりました。」
第1・第2四半期累計および前期通期の減収減益から、第3四半期累計では売上高が増加する一方、セグメント利益が減少する増収減益へ変化している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、35億96百万円(前年同期比2.1%減)、セグメント利益は、1億8百万円(前年同期比24.8%減)となりました。」
商事事業は前年同期に続き、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回る減収減益となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「その結果、商事事業の売上高は、123億5百万円(前期比17.6%減)、セグメント利益は、5億9百万円(前期比5.8%減)となりました。」
商事事業は前四半期までに続き、通期でも減収減益となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、97億54百万円(前年同期比17.3%減)、セグメント利益は、4億33百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」
商事事業は第3四半期累計でも減収減益となり、第1・第2四半期からの業績傾向を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、70億17百万円(前年同期比18.4%減)、セグメント利益は、2億74百万円(前年同期比9.9%減)となりました。」
商事事業は第2四半期累計でも減収減益となり、前四半期の業績傾向を継続している。 - FY2019-Q1減収減益を継続有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、37億92百万円(前年同期比14.9%減)、セグメント利益は、1億52百万円(前年同期比4.8%減)となりました。」
通期では減収増益となっていた商事事業が、当四半期は売上高・セグメント利益とも前年同期を下回る減収減益となっている。 - FY2018通期で減収増益へ変化有価証券報告書
「その結果、商事事業の売上高は、149億40百万円(前期比0.9%減)、セグメント利益は、5億41百万円(前期比1.2%増)となりました。」
商事事業は通期で減収となった一方、セグメント利益は増加した。 - FY2018-Q3増収減益から減収減益へ変化有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、117億98百万円(前年同期比3.2%減)、セグメント利益は、4億65百万円(前年同期比13.4%減)となりました。」
前四半期累計の増収減益から、当第3四半期累計では売上高・セグメント利益とも前年同期を下回る減収減益へ変化している。 - FY2018-Q2減収減益から増収減益へ変化有価証券報告書
「商事事業全体の売上高は、86億2百万円(前年同期比4.2%増)、セグメント利益は、3億4百万円(前年同期比13.4%減)となりました。」
前四半期の減収減益から、当第2四半期累計では売上高が増加する一方、セグメント利益が減少する増収減益へ変化している。 - FY2018-Q1減収減益へ変化有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は、44億55百万円(前年同期比7.7%減)、セグメント利益は、1億59百万円(前年同期比18.5%減)となりました。」
前期第2四半期・第3四半期の増収増益、通期の増収減益から、当四半期は売上高・セグメント利益とも前年同期を下回る減収減益となっている。 - FY2017増収減益へ変化有価証券報告書
「その結果、商事事業全体の売上高は150億78百万円(前期比6.9%増)、営業利益は5億34百万円(前期比9.7%減)となりました。」
従来の増収増益から、通期では売上高が増加する一方で営業利益が減少する増収減益へ変化している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「商事事業全体の売上高は121億85百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は5億37百万円(前年同期比20.3%増)となりました。」
商事事業は第3四半期累計期間でも売上高・営業利益とも前年同期を上回っている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「商事事業全体の売上高は82億55百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は3億51百万円(前年同期比27.9%増)となりました。」
商事事業は第2四半期累計期間に売上高・営業利益とも前年同期を上回った。