東京エレクトロン(8035)・施策達成
東京エレクトロン宮城本社の物流倉庫新設
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京エレクトロン宮城本社物流倉庫の新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「市場が拡大しているエッチング装置の製造・開発を担う東京エレクトロン宮城㈱におきまして、リードタイム短縮による生産能力拡大のため、物流棟を建設しました。」
東京エレクトロン宮城の物流棟について、計画段階から建設・稼働済みの段階へ進んだ。 - FY2017前進有価証券報告書
「東京エレクトロン宮城㈱ 本社他 宮城県 黒川郡 大和町他 物流倉庫 3,342 1,044 自己資金 平成29年3月 平成29年12月」
物流倉庫計画は投資予定総額が3,220百万円から3,342百万円へ変更され、既支払額1,044百万円が計上された。計画が着手・進行段階にある。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「東京エレクトロン宮城㈱ 本社 物流倉庫 3,220 - 自己資金 平成29年3月 平成29年12月」
東京エレクトロン宮城の物流倉庫新設計画を同じ投資額・着手時期・完了予定で再掲している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また当第2四半期連結累計期間に新たに計画した主要な設備の新設は、次のとおりであります。東京エレクトロン宮城㈱ 本社 物流倉庫 3,220 自己資金 平成29年3月 平成29年12月」
東京エレクトロン宮城の本社に物流倉庫を新設する計画を新たに記載。投資予定金額は3,220百万円、平成29年3月着手、平成29年12月完了予定で、自己資金による。