Komori
オカムラ(7994)・施策前進

人材育成の徹底・強化

FY2016に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021前進FY2023 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成976社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1017社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「上記の方針のもと、2025年度に基本給を18.3%引き上げました。」

    基本給を18.3%引き上げ、初任給を300,000円としたほか、次世代リーダー研修、グローバル人財育成、DX専門人財育成などの育成基盤を具体化した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度において、物価上昇と人材獲得競争の激化に対応するため、5.48%の賃上げを実施し、大卒初任給を30万円に引き上げました。優秀な人財の確保、働きがい改革の推進につなげることで、企業価値の向上に努めてまいります。」

    物価上昇・人材獲得競争への対応として5.48%の賃上げを実施し、大卒初任給を30万円に引き上げた。人財確保と働きがい改革への具体的施策を示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「「学びとキャリアの交差点 CROSS GATE (クロスゲート)」従業員の挑戦を後押しし、成長を支えるオカムラの人財育成の場として2025年にオープンいたしました。」

    人財育成とキャリア形成支援の具体的な場として「CROSS GATE」を2025年に開設した。オカムラ ユニバーシティ、次世代リーダー研修、オカムラビジネススクール、グローバル人財育成制度、DX人財育成などと併せて育成機会を拡充している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度において、前連結会計年度を上回る7.3%相当の賃上げを実施いたしました。物価上昇への対応に加え、優秀な人財の確保、働きがい改革の推進につなげることで、企業価値の向上に努めてまいります。」

    前連結会計年度を上回る7.3%相当の賃上げを実施し、物価上昇への対応だけでなく、優秀な人財の確保と働きがい改革につなげる方針を具体化した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「変化の激しい社会で「答えのない問題を解く力」を身につける人財を育てることを念頭に置き、これまで以上に時間とお金を積極的に投資し、併せて若手の登用・抜擢も推進していきます。具体的には、従業員一人ひとりが未来のキャリアを描き続け、多様な経験を通じて成長し続けることを「オカムラキャリアジャーニー」とし、従業員が持つ知識やスキルなどの人財情報を、重要な経営資源として捉え活用できるよう、タレントマネジメントシステムを導入しています。」

    人財育成への投資と若手登用を明示し、「オカムラキャリアジャーニー」とタレントマネジメントシステムを通じた人財情報の活用を具体化した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「従業員一人ひとりが未来のキャリアを描き続け、多様な経験を通じて成長し続けることを「オカムラ キャリアジャーニー」としています。従業員同士の相互理解を基盤に、従業員一人ひとりのキャリア自律を支援するための学び続ける機会、挑戦する機会の整備をしています。」

    人材育成を「オカムラ キャリアジャーニー」として整理し、オカムラ ユニバーシティ、次世代リーダー研修、オカムラビジネススクール、グローバル人財育成制度、DX人財育成などの機会を具体化している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、オフィス周辺市場での優位性の確立、収益性の向上、人財育成の徹底・強化に取り組んでまいります。」

    オフィス周辺市場での優位性、収益性、人財育成を引き続き課題として掲げている。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、オフィス周辺市場での優位性の確立、収益性の向上、人財育成の徹底・強化に取り組んでまいります。」

    オフィス周辺市場での優位性、収益性、人財育成を引き続き取り組む課題として掲げている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、オフィス周辺市場での優位性の確立、収益性の向上、人財育成の徹底・強化に取り組んでまいります。」

    オフィス周辺市場での優位性、収益性、人財育成を引き続き取り組む課題として掲げている。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、オフィス周辺市場での優位性の確立、収益性の改善、人材育成の徹底・強化に取り組んでまいります。」

    オフィス周辺市場での優位性、収益性、人材育成を引き続き課題として掲げている。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「人材育成の徹底・強化に取り組んでまいります。」

    オフィス環境事業の課題として、人材育成を明示している。
一緒に動いた変遷

「特徴ある新製品と技術力による差別化」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1特徴ある新製品と技術力による差別化6回
  3. 2生産性向上と調達・配送のコストダウン5回
  4. 3オフィス周辺市場での優位性確立と売上拡大5回
  5. 4売上高・利益の拡大4回
  6. 5店舗設備の品揃え拡大と商環境事業の売上拡大4回
  7. 6働き方の変革と健康に対応したオフィスづくり4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オカムラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
人材育成の徹底・強化|オカムラ(7994)の変遷 | Komori