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オカムラ(7994)・目標前進直近の決算(2026-08-07)では「その他」

売上高・利益の拡大

FY2016に初出。38回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2021-Q3 – FY2022-Q3前進FY2023 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの888件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高74,041百万円(前年同四半期比1.9%減)、営業利益3,436百万円(前年同四半期比10.0%増)、経常利益4,247百万円(前年同四半期比7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,792百万円(前年同四半期比37.9%減)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した一方、営業利益と経常利益は増加し、売上高・利益の指標は引き続き方向が分かれている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高329,031百万円(前期比4.6%増)、営業利益24,144百万円(前期比0.9%増)、経常利益25,839百万円(前期比2.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益22,416百万円(前期比1.7%増)となり、売上高、営業利益及び当期純利益は過去最高となりました。」

    売上高、営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となった。一方、経常利益は2.3%減少しており、指標によって方向が分かれている。
  3. 2026-05-08前進決算

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高329,031百万円(前期比4.6%増)、営業利益24,144百万円(前期比0.9%増)、経常利益25,839百万円(前期比2.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益22,416百万円(前期比1.7%増)となり、売上高、営業利益及び当期純利益は過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となった一方、経常利益は減少した。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高153,776百万円(前中間連結会計期間比5.6%増)、営業利益6,837百万円(前中間連結会計期間比1.4%増)、経常利益7,703百万円(前中間連結会計期間比5.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益7,407百万円(前中間連結会計期間比7.1%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。売上高・利益の拡大というテーマでは、指標の方向が分かれ、経常利益・純利益は悪化した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高314,527百万円(前期比5.4%増)、営業利益23,935百万円(前期比0.4%減)、経常利益26,459百万円(前期比0.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益22,045百万円(前期比8.7%増)となり、売上高、経常利益、当期純利益は過去最高となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となった。一方、営業利益は0.4%減少しており、売上高・利益の拡大は指標によって方向が分かれている。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、コスト削減や価格転嫁の取組みを推進するとともに、労働人口の減少など社会・市場の大きな変化を捉えた新たな需要の創出に注力してまいりました。この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高145,649百万円(前中間連結会計期間比4.3%増)、営業利益6,745百万円(前中間連結会計期間比33.2%減)、経常利益8,162百万円(前中間連結会計期間比27.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益7,971百万円(前中間連結会計期間比21.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.3%増となった一方、営業利益は33.2%減、経常利益は27.7%減、親会社株主に帰属する中間純利益は21.7%減となり、全社の利益拡大というテーマでは指標が悪化した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、コスト削減や価格転嫁の取組みの推進に取り組むとともに、コロナ後の環境変化、労働人口の減少など社会・市場の大きな変化を捉えた新たな需要の創出に注力してまいりました。この結果、当連結会計年度の業績は、売上高298,295百万円(前期比7.7%増)、営業利益24,036百万円(前期比38.4%増)、経常利益26,227百万円(前期比38.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益20,280百万円(前期比27.5%増)となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高となりました。」

    コスト削減・価格転嫁と新たな需要創出を進めた結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが過去最高となった。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高210,221百万円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益13,191百万円(前年同四半期比64.3%増)、経常利益14,990百万円(前年同四半期比58.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12,634百万円(前年同四半期比37.6%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、売上高・利益拡大について測定可能な前進が示された。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、顧客のニーズを的確に捉えたクオリティの高い製品とサービスを社会に提供することで、企業価値の向上に努めてまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高139,612百万円(前年同四半期比7.5%増)、営業利益10,092百万円(前年同四半期比86.5%増)、経常利益11,293百万円(前年同四半期比70.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10,181百万円(前年同四半期比74.2%増)となりました。」

    顧客ニーズを捉えた製品・サービスの提供を進め、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高71,081百万円(前年同四半期比11.5%増)、営業利益5,847百万円(前年同四半期比90.8%増)、経常利益6,740百万円(前年同四半期比72.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,062百万円(前年同四半期比136.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で増加し、全社の売上高・利益拡大について測定可能な前進が示された。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高277,015百万円(前期比6.1%増)、営業利益17,372百万円(前期比8.8%増)、経常利益18,924百万円(前期比8.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益15,906百万円(前期比6.1%増)となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加し、全て過去最高となった。売上高・利益の拡大について、年度ベースの具体的な前進が示された。
  12. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高197,531百万円(前年同四半期比8.1%増)、営業利益8,027百万円(前年同四半期比14.5%減)、経常利益9,460百万円(前年同四半期比11.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,184百万円(前年同四半期比18.0%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益は14.5%減、経常利益は11.1%減となった。売上高・利益の拡大というテーマでは、利益の中核指標が悪化した。
  13. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高129,922百万円(前年同四半期比9.2%増)、営業利益5,411百万円(前年同四半期比17.4%減)、経常利益6,615百万円(前年同四半期比10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,842百万円(前年同四半期比15.5%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益は17.4%減、経常利益は10.0%減となり、売上高・利益拡大の指標は利益面で悪化した。
  14. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、「豊かな発想と確かな品質で、人が活きる環境づくりを通して、社会に貢献する。」をミッションとし、顧客のニーズを的確に捉えたクオリティの高い製品とサービスを社会に提供することで、企業価値の向上に努めてまいりました。 この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高63,722百万円(前年同四半期比5.7%増)、営業利益3,065百万円(前年同四半期比26.0%減)、経常利益3,915百万円(前年同四半期比19.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,563百万円(前年同四半期比22.2%減)となりました。」

    顧客ニーズを捉えた製品・サービスの提供を継続するなか、売上高は5.7%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、売上高・利益拡大の指標は利益面で悪化した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、自らウイズコロナの働き方に挑戦するとともに、アフターコロナに向けたワークプレイス戦略レポートを公開するなど社内の知見を活かした情報発信にも取り組み、特徴ある製品づくりやトータルソリューション提案による新しい市場創出に注力し、資材価格の高騰を吸収すべくコストダウンや価格改定を実施するなど対策に努めてまいりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高182,767百万円(前年同四半期は167,036百万円)、営業利益9,386百万円(前年同四半期は6,102百万円)、経常利益10,640百万円(前年同四半期は7,191百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,782百万円(前年同四半期は5,536百万円)となり、第3四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、純利益のいずれも過去最高となりました。」

    コストダウンや価格改定を実施するなか、第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、純利益がいずれも過去最高となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高118,927百万円(前年同四半期は105,294百万円)、営業利益6,552百万円(前年同四半期は2,859百万円)、経常利益7,351百万円(前年同四半期は3,561百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,057百万円(前年同四半期は2,155百万円)となり、第2四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、純利益のいずれも過去最高となりました。」

    第2四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも過去最高となり、売上高・利益拡大について具体的な前進を示している。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高60,264百万円(前年同四半期は49,068百万円)、営業利益4,142百万円(前年同四半期は324百万円)、経常利益4,873百万円(前年同四半期は861百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,294百万円(前年同四半期は1百万円)となり、第1四半期連結累計期間における営業利益、経常利益、純利益のいずれも過去最高となりました。」

    売上高は60,264百万円、営業利益は4,142百万円、経常利益は4,873百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,294百万円となり、営業利益・経常利益・純利益が第1四半期累計期間で過去最高となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高244,454百万円(前期比3.4%減)、営業利益14,175百万円(前期比5.9%増)、経常利益15,377百万円(前期比4.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益11,971百万円(前期比21.5%増)となり、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高となりました。」

    売上高は前期比3.4%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加し、いずれも過去最高となった。売上と利益で方向は分かれるが、利益拡大について測定可能な前進が示された。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、新型コロナウイルス感染症対策としての在宅勤務における働く環境の調査結果及びニューノーマルのワークプレイスを考える指針となるレポートを公開するなど社内の知見を活かした情報発信や、自らウイズコロナの働き方に挑戦するとともに、特徴ある製品づくりやトータルソリューション提案による新しい市場創出に努めてまいりました。また、当第2四半期連結会計期間半ば以降、急激に活発化したお客様の要求に応えるべく対応してまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高167,036百万円(前年同四半期比5.8%減)、営業利益6,102百万円(前年同四半期比4.3%増)、経常利益7,191百万円(前年同四半期比1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,536百万円(前年同四半期比10.7%増)となりました。なお、第3四半期連結会計期間の売上高、営業利益は、ともに過去最高となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比5.8%減となった一方、営業利益4.3%増、経常利益1.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益10.7%増となった。第3四半期会計期間単独では売上高・営業利益がともに過去最高となり、売上と利益の指標が混在しつつ利益面と四半期実績で前進を示している。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高105,294百万円(前年同四半期比11.1%減)、営業利益2,859百万円(前年同四半期比37.0%減)、経常利益3,561百万円(前年同四半期比31.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,155百万円(前年同四半期比37.0%減)となりました。なお、当第1四半期連結会計期間は前年同四半期比で大幅な減益となりましたが、当第2四半期連結会計期間の売上高は微減、営業利益は各セグメントとも増益に転じております。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。一方、第2四半期会計期間単独では営業利益が各セグメントとも増益に転じたと記載している。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高49,068百万円(前年同四半期比18.0%減)、営業利益324百万円(前年同四半期比87.2%減)、経常利益861百万円(前年同四半期比72.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円(前年同四半期比99.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、特に営業利益は87.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は99.9%減となった。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響は軽微に留まり、売上高は、過去最高を2期連続更新し、253,170百万円(前期比2.1%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は13,391百万円(前期比7.8%増)、経常利益は14,712百万円(前期比7.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,851百万円(前期比3.7%減)となり、営業利益、経常利益ともに過去最高となりました。」

    売上高は過去最高を2期連続で更新し、営業利益・経常利益も過去最高となった。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は3.7%減少しており、利益指標には混在がある。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高177,400百万円(前年同四半期比0.7%減)、営業利益5,850百万円(前年同四半期比11.4%減)、経常利益7,116百万円(前年同四半期比9.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,001百万円(前年同四半期比17.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で減少し、売上高・利益の拡大というテーマの業績指標が悪化した。
  24. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高118,429百万円(前年同四半期比0.3%減)、営業利益4,542百万円(前年同四半期比13.3%減)、経常利益5,220百万円(前年同四半期比14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,420百万円(前年同四半期比29.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、売上高・利益の拡大というテーマの業績指標が悪化した。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、特徴ある製品づくりやトータルソリューション提案による新しい市場創出、各事業分野でのシェア拡大と新規顧客開拓に努めるとともに、生産性向上やコストダウンを推進してまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高59,858百万円(前年同四半期比0.9%増)、営業利益2,545百万円(前年同四半期比4.4%増)、経常利益3,178百万円(前年同四半期比2.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,144百万円(前年同四半期比1.9%増)となりました。」

    特徴ある製品づくり、トータルソリューション提案、生産性向上、コストダウンを進めた結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  26. FY2019悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、特徴ある製品づくりやトータルソリューション提案による新しい市場創出、各事業分野でのシェア拡大と新規顧客開拓に努めるとともに、生産性向上やコストダウンを推進してまいりました。この結果、当連結会計年度の売上高は、過去最高の247,925百万円(前期比2.6%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は12,418百万円(前期比5.5%減)、経常利益は13,677百万円(前期比2.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,234百万円(前期比5.4%減)となりました。」

    特徴ある製品づくり、トータルソリューション提案、生産性向上等を推進した結果、売上高は過去最高となった。一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期比で減少し、売上高・利益の拡大というテーマでは利益面の指標が悪化した。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、特徴ある製品づくりやトータルソリューション提案による新しい市場創出、各事業分野でのシェア拡大と新規顧客開拓に努めるとともに、生産性向上やコストダウンを推進してまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高178,613百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益6,604百万円(前年同四半期比7.0%増)、経常利益7,859百万円(前年同四半期比11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,024百万円(前年同四半期比26.1%増)となりました。」

    特徴ある製品づくり、トータルソリューション提案、生産性向上、コストダウンを進めた結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、特徴ある製品づくりやトータルソリューション提案による新しい市場創出、各事業分野でのシェア拡大と新規顧客開拓に努めるとともに、生産性向上やコストダウンを推進してまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高118,837百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益5,236百万円(前年同四半期比11.4%増)、経常利益6,068百万円(前年同四半期比13.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,829百万円(前年同四半期比32.5%増)となりました。」

    特徴ある製品づくり、トータルソリューション提案、生産性向上、コストダウンを進めた結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高59,324百万円(前年同四半期比8.1%増)、営業利益2,438百万円(前年同四半期比18.5%増)、経常利益3,102百万円(前年同四半期比19.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,104百万円(前年同四半期比17.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、売上高・利益の拡大について測定可能な前進が示された。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、過去最高の241,752百万円(前期比2.1%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は13,142百万円(前期比11.2%増)、経常利益は14,000百万円(前期比9.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,820百万円(前期比30.4%増)となり、最高益を更新いたしました。」

    売上高が過去最高となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も前期比で増加し、最高益を更新した。売上高・利益の拡大について測定可能な前進が示された。
  31. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高170,744百万円(前年同四半期比1.3%増)、営業利益6,174百万円(前年同四半期比6.5%減)、経常利益7,068百万円(前年同四半期比2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,777百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、売上高・利益拡大の指標は悪化した。
  32. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高113,327百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益4,702百万円(前年同四半期比7.9%減)、経常利益5,334百万円(前年同四半期比3.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,645百万円(前年同四半期比4.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.4%増となった一方、営業利益は7.9%減、経常利益は3.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.5%減となり、利益拡大の指標は悪化した。
  33. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高54,885百万円(前年同四半期比1.6%減)、営業利益2,058百万円(前年同四半期比27.6%減)、経常利益2,606百万円(前年同四半期比19.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,793百万円(前年同四半期比23.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で減少し、売上高・利益の拡大というテーマの業績指標が悪化した。
  34. FY2017悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は236,776百万円(前期比1.7%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は11,815百万円(前期比8.8%減)、経常利益は12,761百万円(前期比6.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、8,295百万円(前期比8.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期比で減少し、売上高・利益の拡大というテーマの業績指標は悪化した。
  35. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高168,520百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益6,604百万円(前年同四半期比2.7%減)、経常利益7,233百万円(前年同四半期比3.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,850百万円(前年同四半期比4.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。売上高・営業利益等の拡大というテーマには、指標上の悪化と改善が併存している。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高111,708百万円(前年同四半期比0.4%減)、営業利益5,106百万円(前年同四半期比11.6%増)、経常利益5,498百万円(前年同四半期比8.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,817百万円(前年同四半期比18.2%増)となり、売上高は横ばいながら高付加価値製品の提供や提案販売などにより粗利益率が向上し、増益となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%減だった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。高付加価値製品の提供や提案販売により、利益拡大について測定可能な前進が示された。
  37. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高55,751百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益2,841百万円(前年同四半期比18.2%増)、経常利益3,253百万円(前年同四半期比11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,334百万円(前年同四半期比26.9%増)となり、売上高は横ばいながら高付加価値製品の提供や提案販売などにより粗利益率が向上し、増益となりました。」

    売上高は前年同期比0.6%増にとどまった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、利益拡大について測定可能な前進が示された。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「競争力・特徴のある新製品の開発、総合力を活かしたソリューション型ビジネスの積極的展開により、事業競争力の強化を図り、売上高、利益の拡大を目指してまいります。」

    新製品開発とソリューション型ビジネスを手段として、全社的な売上高・利益の拡大を掲げている。
一緒に動いた変遷

「オフィス周辺市場での優位性確立と売上拡大」は、この変遷が動いた38回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1オフィス周辺市場での優位性確立と売上拡大26回
  3. 2物流機器事業の成長と自動化対応24回
  4. 3働き方の変革と健康に対応したオフィスづくり20回
  5. 4店舗設備の品揃え拡大と商環境事業の売上拡大17回
  6. 5資材価格上昇による利益圧迫10回
  7. 6海外景気減速・資源価格・金融市場の変動8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オカムラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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