Komori
小松ウオール工業(7949)・施策前進

顧客の潜在ニーズを起点とする新製品開発

FY2016に初出。30回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20182016: 120162017: 120172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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顧客ニーズ対応型の製品・サービス投入106社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発活動といたしましては、下記の通り新製品6製品を発売いたしました。また、既存製品2製品の仕様追加・変更を実施いたしました。」

    IDO、LSドア つぶし枠、MW-SR FB10、SILTO、KICHI+、SKYDOORの6製品を発売し、既存製品2製品の仕様追加・変更も実施した。研究開発費は326百万円である。
  2. 2026-04-27前進決算

    「高層建築用・外装用移動間仕切「SKYDOOR」を開発いたしました。耐風圧性、気密性、水密性においてJISの最高等級の性能を有し、これまで高層階では困難であった大開口を、横方向にスライドする移動壁で実現することで超高層建築に開放感をもたらし、新たな体験価値を提供します。」

    新製品「SKYDOOR」の開発を公表し、高層建築・外装用途への製品展開を具体化している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は178百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費総額178百万円を開示している。新製品名や開発会議の具体的な進展は記載されていない。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発活動といたしましては、下記の通り新製品6製品を発売いたしました。」

    Agora、haremo、STEERA、hirako、PIVO、セルフィナの6製品を発売した。研究開発費は343百万円であり、環境配慮、遮音性、操作性及び新しい空間利用に関する製品開発を具体化している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は168百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費総額168百万円を開示している。新製品名や開発会議の具体的な進展は記載されていない。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発活動といたしましては、下記の通り新製品9製品を発売いたしました。」

    テレスコドア、DECO FRAME、Copper Series、マイティ-Lux80SP オープンセサミ・H、ウォールボックス、マニスクリーン、スムースウォール、mokumo、オヤトコブースの9製品を発売した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は248百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費総額248百万円を開示している。新製品名や開発会議の具体的な進展は記載されていない。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は153百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額153百万円を開示している。新製品名や開発会議の具体的な進展は記載されていない。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当社においては、新市場の開拓を行うため、ユーザーの潜在ニーズを全国の各ブロックでの開発会議により積極的に収集し、製品の企画、開発に結びつけております。/当事業年度における研究開発活動といたしましては、新製品「ゲートフルドア」、「Atrium Twin」、「Atrium Roof」及び「MW-Lux80SPオープンセサミ」を「マイティ-スライディング」には新機構の開発をいたしました。」

    全国各ブロックの開発会議を通じた潜在ニーズ収集を継続し、4製品と移動間仕切の新機構を開発した。研究開発費は269百万円である。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は212百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額212百万円を記載している。新製品名や開発会議の具体的な進展は示していない。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は132百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額132百万円を記載している。新製品名や開発会議の具体的な進展は示していない。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は75百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額75百万円を記載している。新製品名や開発会議の具体的な進展は示していない。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発活動といたしましては、新製品「corocoro」、「Atrium only」、「ミセルウォール」及び「マイティ-スライディング ペアパネルLW-60D」を開発いたしました。」

    潜在ニーズを全国各ブロックの開発会議で収集する仕組みを継続し、当事業年度に4製品を開発した。研究開発費は293百万円である。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は236百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額236百万円を記載している。新製品名や開発会議の具体的な進展は示していない。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は142百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額142百万円を記載している。新製品名や開発会議の具体的な進展は示していない。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は84百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費総額84百万円を記載している。新製品名や開発会議の具体的な進展は示していない。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当社においては、新市場の開拓を行うため、ユーザーの潜在ニーズを全国の各ブロックでの開発会議により積極的に収集し、製品の企画、開発に結びつけております。/当事業年度における研究開発活動といたしましては、新製品「ウイルキラーブース」及び「グラフィックブース」を開発いたしました。」

    潜在ニーズを全国各ブロックの開発会議で収集する仕組みを継続し、当事業年度に2製品を開発した。研究開発費は294百万円である。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は218百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額を218百万円と記載している。新製品名や開発会議の具体的な進展は示していない。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は134百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額を134百万円と記載している。新製品名や開発会議の具体的な進展は示していない。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は79百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費総額を79百万円と記載している。新製品名や開発会議の具体的な進展は示していない。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発活動といたしましては、新製品「マイティスマートレール」、及び、「ウルトラスタンドウォール」を開発いたしました。」

    潜在ニーズを開発会議で収集する仕組みを継続し、当事業年度に2製品を開発した。研究開発費は291百万円である。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は247百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額を247百万円と記載している。新製品名や潜在ニーズ収集の具体的な進展は示していない。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は152百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額を152百万円と記載している。新製品名や潜在ニーズ収集の具体的な進展は示していない。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は91百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を91百万円と記載している。新製品名や潜在ニーズ収集の具体的な進展は示していない。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当社においては、新市場の開拓を行うため、ユーザーの潜在ニーズを東日本、西日本開発会議により積極的に収集し、製品の企画、開発に結びつけております。/当事業年度における研究開発活動といたしましては、新製品「リペアワークドア」、及び、「防火戸適合品の遮煙対応品」を開発いたしました。」

    東日本・西日本開発会議で潜在ニーズを収集する仕組みを継続し、当事業年度に2製品を開発した。研究開発費は297百万円である。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は234百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額を234百万円と記載している。新製品名や潜在ニーズ収集の具体的な進展は示していない。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は138百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額を138百万円と記載している。新製品名や潜在ニーズ収集の具体的な進展は本 filing では示していない。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発活動といたしましては、新製品「イージーキャッチドア」、新製品「セキュリティブース」及び新製品「プリティブース」を開発いたしました。/なお、当事業年度の研究開発費の金額は、315百万円であります。」

    東日本・西日本開発会議で潜在ニーズを収集する仕組みを継続し、当事業年度に3製品を開発した。研究開発費は315百万円である。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当社においては、新市場の開拓を行うため、ユーザーの潜在ニーズを東日本、西日本開発会議により積極的に収集し、製品の企画、開発に結びつけております。/当事業年度における研究開発活動といたしましては、新製品「ルックアップドア」、及び、新製品「マイティ-GFRAME・PLS」を開発いたしました。」

    潜在ニーズを開発会議で収集する仕組みを継続し、当事業年度に2製品を開発した。研究開発費は305百万円である。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「新市場の開拓を行うため、ユーザーの潜在ニーズを東日本、西日本開発会議により積極的に収集し、製品の企画、開発に結びつけております。」

    開発会議で収集したユーザーの潜在ニーズを新製品の企画・開発につなげており、当期の研究開発費は317百万円である。
一緒に動いた変遷

「主力製品の拡販と間仕切関連製品の拡充」は、この変遷が動いた30回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10108554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力製品の拡販と間仕切関連製品の拡充10回
  3. 2営業力の増強と全国販売網の拡充10回
  4. 3社内情報データ管理システムの再構築8回
  5. 4自動化・工数低減による生産性と利益率の向上5回
  6. 5安定配当と内部留保の両立5回
  7. 6加賀工場新設による増産体制4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小松ウオール工業の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-27の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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