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粧美堂(7819)・目標再掲

目周り商材でトップ企業を目指すこととSHO-BIブランドの確立

FY2016に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

21記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q22016: 12017: 120172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 020242025: 220252026: 32026
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目周り商材のトップ企業化とSHO-BIブランド確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「NB(ナショナルブランド)ビジネスではメイクツール、キャラクターコスメ、キッズコスメなど「粧美堂と言えば」の商品カテゴリーに注力し、自社企画商品の総合的な商品力を強化することで、「粧美堂」ブランドの価値向上を図っています。」

    「粧美堂と言えば」の商品カテゴリーに注力し、自社企画商品の商品力を通じてブランド価値を高める方針を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その成果として、ヒートカーラーや束感シリーズなど、当社のブランドを象徴するヒット商品が生まれ、NB(ナショナルブランド)事業は72億円規模へと拡大しました。」

    「粧美堂」ブランドの価値向上について、具体的なヒット商品が生まれ、NB事業が72億円規模へ拡大した実績が示された。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「NB(ナショナルブランド)ビジネスではメイクツール、キャラクターコスメ、キッズコスメなど「粧美堂と言えば」の商品カテゴリーに注力し、自社企画商品の総合的な商品力を強化することで「粧美堂」ブランドの価値向上を図ります。」

    従来の目周り商材・SHO-BIブランドを中心とする表現から、メイクツール、キャラクターコスメ、キッズコスメなど「粧美堂と言えば」のカテゴリーを軸とするブランド価値向上へ整理されている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、ここ数年推進してきました一連の施策(販売先と商品アイテム数の選択と集中、「粧美堂(SHOBIDO)」の真のメーカー化、ニッチカテゴリーにおけるシェアNo.1商品の開発ならびにシェア獲得施策)を継続して推進しております。」

    真のメーカー化とニッチカテゴリーでのシェアNo.1商品の開発・獲得施策を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は,ここ数年推進してきました一連の施策(「粧美堂(SHOBIDO)」の真のメーカー化、ニッチカテゴリーにおけるシェアNo.1商品の開発、シェア獲得施策)を継続して推進してまいります。」

    従来のブランド・メーカー地位の確立に関する目標は、粧美堂の真のメーカー化とニッチカテゴリーでのシェアNo.1商品の開発・獲得施策として継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、世界中の多様な個人の「心と体の美と健康をサポート」することを使命に掲げ、小さな市場で大きなシェアを持つ、ニッチ市場のNo.1メーカーの集合体を目指すことを今後の目標と定め、ネイルケア、メイクアップ、キッズ向け商品のカテゴリーに焦点を合わせ経営資源を投入してまいります。」

    心身の美と健康を支えるニッチ市場のNo.1メーカーの集合体を目指し、ネイルケア、メイクアップ、キッズ向け商品に資源を投入する目標を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は,前期より推進してきた一連の施策(「粧美堂(SHOBIDO)」の真のメーカー化、ニッチカテゴリーにおけるシェアNo.1商品の開発、シェア獲得施策)を継続してまいります。」

    粧美堂の真のメーカー化と、ニッチカテゴリーでのシェアNo.1商品の開発・獲得施策を継続している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、世界中の多様な個人の「心と体の美と健康をサポート」することを使命に掲げ、小さな市場で大きなシェアを持つ、ニッチ市場のNo.1メーカーの集合体を目指すことを今後の目標と定め、ネイルケア、メイクアップ、キッズ向け商品のカテゴリーに焦点を合わせ経営資源を投入してまいります。」

    粧美堂ブランドを、ニッチ市場でシェアNo.1を持つメーカーの集合体とする目標を継続し、重点カテゴリーを具体化している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした構造変化を踏まえ、当社グループでは「世界中の多様な個人の『心と体の美と健康をサポートすること』を使命とし、その商品分野を徹底的に深堀りし、圧倒的な情報力と商品力を持つ専門家として、どこよりも速く一気通貫でニーズを具現化する、ニッチ市場でのシェアNo.1メーカーの集合体を目指すこと」を中期的に目指してまいります。」

    目周り商材・SHO-BIブランド中心の従来の目標は、パーソナルケア領域でニッチ市場のシェアNo.1メーカーの集合体を目指す目標として継続・具体化されている。
  10. FY2020再定義有価証券報告書

    「「美と笑顔を創る」メーカーとして『粧美堂(SHOBIDO)』ブランドを確立しアジアへ、やがては世界の『粧美堂(SHOBIDO)』へ挑戦します。」

    従来のSHO-BIブランドや目周り商材でのトップ企業という表現から、粧美堂をメーカー・企業ブランドとして確立し、アジアから世界へ展開する枠組みに整理されている。
  11. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は「粧美堂(SHOBIDO)の真のメーカー化を目指して事業構造を見直し、ブランド力を強化する」を行動指針として、主力の3事業(ZACCA(雑貨)事業、OEM事業、コスメコンタクト®(注)事業)それぞれの収益力強化を図ることに加えて、主要商品のブランディングに注力しております。当社は、2020年1月1日付でSHO-BI株式会社から粧美堂株式会社に商号変更しております。」

    従来のSHO-BIブランド確立・企業ブランド確立の方針に対し、2020年1月1日付の粧美堂への商号変更が実施された。ブランド確立そのものの完了ではなく、企業ブランド変更と真のメーカー化に向けた具体的なマイルストーンが示されている。
  12. FY2019再定義有価証券報告書

    「具体的には、主力の化粧雑貨、OEM、コスメコンタクト®(注)における企業ブランド(2020年1月1日付で粧美堂に商号変更予定)の確立を3本柱として持続的な成長を続け、企業価値の向上を図ってまいります。」

    従来のSHO-BIブランドやカテゴリーNo.1メーカーという表現から、2020年1月1日の商号変更を伴う企業ブランド「粧美堂」の確立と、化粧雑貨・OEM・コスメコンタクトの3本柱へ枠組みを再整理している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は「新しい事業、新しい販路、新しい調達拠点、新しい商品に立ち向かう」を行動指針とし、①コスメコンタクト®(注)事業、②OEM事業、③ZACCA(雑貨)事業を3本柱として注力しております。海外市場については、特にコスメコンタクト®を中心に売上拡大を図っております。」

    従来の化粧雑貨ブランド化を含む事業構想は、ZACCA事業を含む3本柱として継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は「新しい事業、新しい販路、新しい調達拠点、新しい商品に立ち向かう」を行動指針とし、①コスメコンタクト®(注)事業、②OEM事業、③ZACCA(雑貨)事業を3本柱として注力しております。海外市場については、特にコスメコンタクト®を中心に売上拡大を図っております。」

    従来のコスメコンタクト、OEM、化粧雑貨ブランド化という枠組みを整理した3本柱の事業構想を、ZACCA事業を含む形で継続している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「具体的には、コスメコンタクト®、OEM、主力の化粧雑貨における「SHO-BI」ブランドの確立を3本柱として持続的な成長を続け、企業価値の向上を図ってまいります。」

    コスメコンタクト、OEM、主力化粧雑貨のSHO-BIブランドを3本柱とするメーカー機能・ブランド確立方針を継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は「新しい事業、新しい販路、新しい調達拠点、新しい商品に立ち向かう」を行動指針とし、①コスメコンタクト®(注)事業、②OEM事業、③カテゴリーNo.1メーカーとしての化粧雑貨商品のブランド化を事業の3本柱として注力しております。」

    コスメコンタクト事業、OEM事業、カテゴリーNo.1メーカーとしての化粧雑貨商品のブランド化を3本柱とする事業構想を継続している。
  17. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度は「新しい事業、新しい販路、新しい調達拠点、新しい商品に立ち向かう」を行動指針とし、①コスメコンタクト®(注)事業、②OEM事業、③カテゴリーNo.1メーカーとしての化粧雑貨商品のブランド化を事業の3本柱として注力してまいります。」

    従来のコスメコンタクト、OEM、SHO-BIブランドという表現から、コスメコンタクト事業、OEM事業、カテゴリーNo.1メーカーとしての化粧雑貨商品のブランド化という3本柱へ表現を整理している。
  18. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループのコアは「コスメ(=美容)」であります。常に「美・健康・環境・安全」を意識し、消費者の目線に立って圧倒的に競争力のある新たな柱となる商品を開発し続けるメーカーとしての地位の確立を目指してまいります。具体的には、コスメコンタクト®、OEM、主力の化粧雑貨における「SHO-BI」ブランドの確立を3本柱として持続的な成長を続け、企業価値の向上を図ってまいります。」

    目周り商材でのトップ企業化という従来の表現から、コスメコンタクト、OEM、主力化粧雑貨のSHO-BIブランドを3本柱とするメーカー地位の確立へ、戦略の枠組みが再整理された。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では目周りの商材では圧倒的な強みを持つトップ企業を目指し、同分野ではコーポレートブランドである「SHO-BI」ブランドを確立するため、特に市場が揺籃期にある海外市場を中心に「アイメイクアップスタジオ」をコンセプトにブランド展開を積極化しております。」

    目周り商材でのトップ企業化を目標に掲げ、SHO-BIブランドとアイメイクアップスタジオのコンセプトで展開している。
一緒に動いた変遷

「売上高成長による利益額拡大」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高成長による利益額拡大4回
  3. 2上位10社への販売依存4回
  4. 3新しい事業・販路・調達拠点・商品への展開3回
  5. 4世界経済の不透明感、円高、個人消費の弱さ3回
  6. 5自社企画商品の販売比率拡大と営業利益率改善3回
  7. 6外貨建て仕入・米ドル決済による為替変動リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
粧美堂の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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