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粧美堂(7819)・方針引き上げ

安定的かつ継続的な配当

FY2016に初出。14回の記載のうち8回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-08-12。

14記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022引き上げFY2025-H1 – 2026-08-122016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年5月15日開催の取締役会において、2026年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 208,516千円 ②1株当たりの金額 16.50円」

    安定的・継続的な配当方針のもと、中間配当は前期の1株11.50円から16.50円へ増額された。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は、おかげさまで今期まで5期連続増収増益(利益は営業利益ベース)及び3期連続増配とすることができました。」

    安定的かつ継続的な配当方針のもと、3期連続増配となり、年間配当は28円へ増加した。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年5月23日開催予定の取締役会(予定) 普通株式 151,912 11.50 2025年3月31日 2025年6月6日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、今期中間配当予定額は1株11.50円となり、前期の1株10円から引き上げられている。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、…安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」

    必要な内部留保を確保しながら安定的・継続的な配当を行う基本方針を継続している。
  5. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2024年5月21日開催予定の取締役会(予定) 普通株式 132,097 10.00 2024年3月31日 2024年6月7日 利益剰余金」

    安定的かつ継続的な配当方針のもと、中間配当予定額は1株10円となり、従来の5円から引き上げられている。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、利益の状況や将来の事業展開などを総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」

    内部留保と将来投資への備えを確保しながら、安定的・継続的な配当を行う基本方針を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、利益の状況や将来の事業展開などを総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」

    必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的な配当を行う基本方針を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、今後の事業拡大に備えるため必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、利益の状況や将来の事業展開などを総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」

    内部留保と事業拡大への備えを確保しながら安定的・継続的な配当を行う基本方針を継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、今後の事業拡大に備えるため必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、利益の状況や将来の事業展開などを総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」

    内部留保と事業拡大への備えを確保しながら、安定的・継続的な配当を行う基本方針を継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、今後の事業拡大に備えるため必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、利益の状況や将来の事業展開などを総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」

    内部留保と事業拡大への備えを確保しながら、安定的・継続的な配当を行う基本方針を示している。
一緒に動いた変遷

「売上高成長による利益額拡大」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高成長による利益額拡大7回
  3. 2自社企画商品の販売比率拡大と営業利益率改善6回
  4. 3中間配当1株5円の実施5回
  5. 4販売管理費のコントロール3回
  6. 5商品企画機能の更なる強化3回
  7. 6重点取引先との取引深耕3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
粧美堂の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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