安定的かつ継続的な配当
FY2016に初出。14回の記載のうち8回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-08-12。
- FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2026年5月15日開催の取締役会において、2026年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 208,516千円 ②1株当たりの金額 16.50円」
安定的・継続的な配当方針のもと、中間配当は前期の1株11.50円から16.50円へ増額された。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当社は、おかげさまで今期まで5期連続増収増益(利益は営業利益ベース)及び3期連続増配とすることができました。」
安定的かつ継続的な配当方針のもと、3期連続増配となり、年間配当は28円へ増加した。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年5月23日開催予定の取締役会(予定) 普通株式 151,912 11.50 2025年3月31日 2025年6月6日 利益剰余金」
安定的・継続的な配当方針のもと、今期中間配当予定額は1株11.50円となり、前期の1株10円から引き上げられている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、…安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」
必要な内部留保を確保しながら安定的・継続的な配当を行う基本方針を継続している。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「2024年5月21日開催予定の取締役会(予定) 普通株式 132,097 10.00 2024年3月31日 2024年6月7日 利益剰余金」
安定的かつ継続的な配当方針のもと、中間配当予定額は1株10円となり、従来の5円から引き上げられている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、利益の状況や将来の事業展開などを総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」
内部留保と将来投資への備えを確保しながら、安定的・継続的な配当を行う基本方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、利益の状況や将来の事業展開などを総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」
必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的な配当を行う基本方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、今後の事業拡大に備えるため必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、利益の状況や将来の事業展開などを総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」
内部留保と事業拡大への備えを確保しながら安定的・継続的な配当を行う基本方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、今後の事業拡大に備えるため必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、利益の状況や将来の事業展開などを総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」
内部留保と事業拡大への備えを確保しながら、安定的・継続的な配当を行う基本方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、今後の事業拡大に備えるため必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、利益の状況や将来の事業展開などを総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」
内部留保と事業拡大への備えを確保しながら、安定的・継続的な配当を行う基本方針を示している。