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シークス(7613)・目標再掲

2020年の連結売上高・営業利益目標

FY2018に初出。24回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-H1再掲FY2025-H1 – FY2026-H12019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。」

    SIIX VISION 2026および2026年度業績目標を含む経営方針・経営戦略・客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないとの記載が継続している。
  2. 2026-05-13再掲決算

    「2026年2月12日に公表した2026年12月期連結業績予想の変更はありません。」

    2026年12月期の売上高3,000億円、営業利益95億円、親会社株主に帰属する当期純利益60億円などの通期業績予想が維持された。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、SIIX VISION 2026「清く、正しく、正確に」を掲げ、2026年を最終年度とする3か年の中期経営計画を策定いたしました。この計画のもと、「①新規ビジネスへの挑戦、最高品質の提供」、「②脱炭素社会への貢献」、「③経営管理、財務」、「④人的資本経営」に取り組んでおります。」

    SIIX VISION 2026と4つの取り組みが継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。」

    SIIX VISION 2026および2026年度業績目標を含む経営方針・経営戦略・客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載している。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、SIIX VISION 2026「清く、正しく、正確に」を掲げ、2026年を最終年度とする3か年の中期経営計画を策定いたしました。この計画のもと、「①新規ビジネスへの挑戦、最高品質の提供」、「②脱炭素社会への貢献」、「③経営管理、財務」、「④人的資本経営」に取り組み、2026年度業績目標として、連結売上高3,700億円、連結営業利益155億円を目指して参ります。」

    2023年を最終年度とする従来計画から、SIIX VISION 2026を掲げる2026年最終年度の新たな3か年計画へ切り替わった。業績目標は連結売上高3,700億円、連結営業利益155億円とされ、脱炭素・財務・人的資本を含む4つの取り組みが明示された。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。」

    2023年を最終年度とする中期経営計画への移行後、経営上の目標・客観的指標について重要な変更や新たな定めはないとの記載が継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。」

    2023年を最終年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略・客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載されている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。」

    2023年を最終年度とする中期経営計画を含む経営上の目標・客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないとの記載が続いている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。」

    経営方針・経営戦略および経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないとの記載が継続している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2023年を最終年度とする中期経営計画の基本戦略やKPIについての見直しは行いませんが、当該中期計画策定時と比較し、半導体を中心とした電子部品の不足や欧州経済の低迷、資源価格の高騰等の経済環境の大きな変化を踏まえ、連結売上高3,000億円、連結営業利益113億円を2023年度の業績目標といたします。」

    2023年を最終年度とする目標は、従来の連結売上高2,500億円・営業利益105億円から、売上高3,000億円・営業利益113億円へ引き上げられた。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。」

    2023年を最終年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略・客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。」

    2023年を最終年度とする新たな中期経営計画を含む経営方針・経営戦略・客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載されている。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「CASE、IoT、DXなどの技術革新に関する需要を取り込むべく、連結売上高2,500億円、連結営業利益105億円を中期経営計画の最終年度である2023年の業績目標といたします。」

    2020年度を最終年度とする従来目標から、CASE・IoT・DX需要を取り込む2023年を最終年度とする新たな業績目標へ計画の対象期間と数値が切り替わった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。」

    経営方針、経営戦略および経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないとの記載が継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。」

    2020年度業績目標を含む経営方針・経営戦略・客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないとの記載が続いている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。」

    2020年度業績目標を含む経営上の目標・客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないとの記載が継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは2018年度から2020年度における中期経営計画の業績目標を策定しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大やそれにともなう経済環境の変化、顧客企業の生産動向を踏まえた結果、最終年度(当連結会計年度)の業績目標につきまして、連結売上高1,770億円、連結営業利益26億円に修正いたします。」

    新型コロナウイルス感染症等を踏まえ、FY2020の修正後目標である連結売上高1,770億円・連結営業利益26億円が引き続き記載されている。
  18. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「当社グループは2018年度から2020年度における中期経営計画の業績目標を策定しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大やそれにともなう経済環境の変化、顧客企業の生産動向を踏まえた結果、最終年度(当連結会計年度)の業績目標につきまして、連結売上高1,770億円、連結営業利益26億円に修正いたします。」

    FY2019に修正した2020年度目標の連結売上高2,360億円・連結営業利益75億円から、さらに1,770億円・26億円へ引き下げた。新型コロナウイルス感染症と顧客企業の生産動向を踏まえた見直しである。
  19. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画の基本戦略等に基づき、2020年度の業績目標を策定しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大やそれにともなう経済環境の変化等を踏まえて、当該業績目標について見直しを行うこととし、今後において当該影響を注視していく所存であります。」

    FY2019に売上高2,360億円・営業利益75億円へ引き下げた2020年度業績目標について、新型コロナウイルス感染症と経済環境の変化を踏まえて見直す方針となり、数値目標へのコミットメントがさらに弱まっている。
  20. FY2019後退有価証券報告書

    「2020年を最終年度とする中期経営計画の基本戦略やKPIについての見直しは行いませんが、当該中期計画策定時と比較し、米中貿易摩擦の影響や中国景気の減速等の経済環境を踏まえ、連結売上高2,360億円、連結営業利益75億円を2020年度の業績目標と致します。」

    従来の2020年目標である連結売上高3,000億円・営業利益140億円から、2020年度の業績目標を売上高2,360億円・営業利益75億円へ引き下げた。基本戦略やKPIは見直さないとしている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。なお、当連結会計年度の業績を考慮し、今後、当該指標等を見直す予定であります。」

    2020年の連結売上高・営業利益目標を含む客観的指標について、重要な変更はないとしつつ、業績を考慮した今後の見直し予定が継続している。
  22. FY2019-Q2経営指標の見直し予定有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。なお、当連結会計年度の業績を考慮し、今後、当該指標等を見直す予定であります。」

    現時点で2020年目標を含む客観的指標に重要な変更はないとしつつ、当連結会計年度の業績を考慮して今後見直す予定を明示した。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更および新たな定めはありません。」

    経営方針、経営戦略および経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載している。
  24. FY2018初出有価証券報告書

    「中期的には、2020年に連結売上高3,000億円、連結営業利益140億円を達成することを目標としております。」

    2020年を期限として、連結売上高3,000億円、連結営業利益140億円の達成目標を明示している。
一緒に動いた変遷

「地域別業績の分化」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地域別業績の分化5回
  3. 2世界経済の不透明感と中国景気減速5回
  4. 3現金残高と借入金の縮小4回
  5. 4車載関連機器用部材の地域別出荷3回
  6. 5海外事業活動に伴うカントリー・ハザードリスク3回
  7. 6ハンガリー製造子会社の設立による欧州事業拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「再掲」でした。
2020年の連結売上高・営業利益目標|シークス(7613)の変遷 | Komori