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日本エム・ディ・エム(7600)・事実通期で増収増益の流れが減収減益へ反転直近の決算(2026-07-30)では「悪化」

増収増益への回復

FY2016に初出。34回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-30。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020その他FY2023-Q1 – FY20242016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの888件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30悪化決算

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は5,325百万円(前年同四半期比594百万円減、同10.0%減)、営業損失526百万円(前年同四半期は営業利益150百万円)、経常損失540百万円(前年同四半期は経常利益105百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失417百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益65百万円)となりました。」

    前年同期の増収・営業黒字から、当第1四半期は減収・営業損失となり、業績の悪化が示された。
  2. FY2026通期で増収増益の流れが減収減益へ反転有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は23,917百万円(前連結会計年度比1,197百万円減、同4.8%減)、営業利益574百万円(前連結会計年度比981百万円減、同63.1%減)、経常利益534百万円(前連結会計年度比954百万円減、同64.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益263百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失461百万円)となりました。」

    FY2025の増収増益から、FY2026は売上高・営業利益・経常利益が減少した。ただし、前年度の当期純損失から当期純利益へは回復した。
  3. FY2026-H1減収減益により増収増益の流れが反転有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における売上高は11,610百万円(前年同期比207百万円減、同1.8%減)、営業利益208百万円(前年同期比461百万円減、同68.9%減)、経常利益130百万円(前年同期比534百万円減、同80.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益69百万円(前年同期比426百万円減、同85.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回り、FY2025-H1の増収増益から減収減益へ転じた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における売上高は11,817百万円(前年同期比865百万円増、同7.9%増)、営業利益669百万円(前年同期比51百万円増、同8.3%増)、経常利益664百万円(前年同期比32百万円増、同5.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益496百万円(前年同期比136百万円増、同38.0%増)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  5. FY2024増収ながら営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は23,177百万円(前連結会計年度比1,869百万円増、同8.8%増)、営業利益1,746百万円(前連結会計年度比277百万円減、同13.7%減)、経常利益1,842百万円(前連結会計年度比200百万円減、同9.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,271百万円(前連結会計年度比152百万円減、同10.7%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  6. FY2024-Q3増収ながら営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は16,993百万円(前年同四半期比1,369百万円増、同8.8%増)、営業利益1,183百万円(前年同四半期比327百万円減、同21.7%減)、経常利益1,225百万円(前年同四半期比317百万円減、同20.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益732百万円(前年同四半期比405百万円減、同35.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  7. FY2024-Q2増収ながら営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は10,952百万円(前年同四半期比962百万円増、同9.6%増)、営業利益617百万円(前年同四半期比309百万円減、同33.4%減)、経常利益632百万円(前年同四半期比283百万円減、同31.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益359百万円(前年同四半期比361百万円減、同50.1%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比9.6%増となった一方、営業利益は33.4%減、経常利益は31.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は50.1%減となった。
  8. FY2024-Q1増収ながら営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は5,402百万円(前年同四半期比375百万円増、同7.5%増)、営業利益346百万円(前年同四半期比152百万円減、同30.5%減)、経常利益337百万円(前年同四半期比146百万円減、同30.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益177百万円(前年同四半期比159百万円減、同47.3%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比7.5%増となった一方、営業利益は30.5%減、経常利益は30.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は47.3%減となった。
  9. FY2023-Q3増収ながら営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は15,624百万円(前年同四半期比1,646百万円増、同11.8%増)、営業利益1,510百万円(前年同四半期比480百万円減、同24.1%減)、経常利益1,543百万円(前年同四半期比411百万円減、同21.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,138百万円(前年同四半期比495百万円減、同30.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q2増収ながら営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は9,989百万円(前年同四半期比1,131百万円増、同12.8%増)、営業利益927百万円(前年同四半期比131百万円減、同12.4%減)、経常利益916百万円(前年同四半期比126百万円減、同12.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益721百万円(前年同四半期比281百万円減、同28.1%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q1増収ながら営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は5,027百万円(前年同四半期比489百万円増、同10.8%増)、営業利益498百万円(前年同四半期比55百万円減、同10.1%減)、経常利益483百万円(前年同四半期比58百万円減、同10.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益336百万円(前年同四半期比27百万円減、同7.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期を上回ったが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は引き続き新型コロナウイルス感染症の影響を受けましたが、当社グループの事業環境は改善し、売上高は13,978百万円(前年同四半期比1,669百万円増、同13.6%増)、営業利益1,991百万円(前年同四半期比422百万円増、同26.9%増)、経常利益1,954百万円(前年同四半期比417百万円増、同27.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,634百万円(前年同四半期比616百万円増、同60.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、減収減益からの回復が第3四半期累計でも継続した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は引き続き新型コロナウイルス感染症の影響を受けましたが、当社グループの事業環境は改善し、売上高は8,858百万円(前年同四半期比1,105百万円増、同14.3%増)、営業利益1,058百万円(前年同四半期比234百万円増、同28.4%増)、経常利益1,042百万円(前年同四半期比236百万円増、同29.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,003百万円(前年同四半期比477百万円増、同90.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、前年同期の減収減益から回復した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は新型コロナウイルス感染症の影響を引き続き受けましたが、当社グループの事業環境は回復基調となり、売上高は4,537百万円(前年同四半期比1,128百万円増、同33.1%増)、営業利益554百万円(前年同四半期比312百万円増、同129.0%増)、経常利益542百万円(前年同四半期比303百万円増、同127.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益363百万円(前年同四半期比231百万円増、同176.3%増)となりました。」

    主要な売上・利益指標がすべて前年同期を上回り、COVID-19で反転していた増収増益の流れが回復した。
  15. FY2021-Q3COVID-19影響による減収減益が継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大による影響を受け、当社グループの経済活動は大きく制限されました。その結果、売上高は12,308百万円(前年同四半期比1,198百万円減、同8.9%減)、営業利益1,569百万円(前年同四半期比479百万円減、同23.4%減)、経常利益1,537百万円(前年同四半期比457百万円減、同22.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,017百万円(前年同四半期比438百万円減、同30.1%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、主要な売上・利益指標がすべて前年同期を下回り、増収増益からの反転が続いている。
  16. FY2021-Q2COVID-19により減収減益が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大による影響を受け、当社グループの経済活動は大きく制限されました。その結果、売上高は7,753百万円(前年同四半期比1,029百万円減、同11.7%減)、営業利益823百万円(前年同四半期比442百万円減、同34.9%減)、経常利益806百万円(前年同四半期比417百万円減、同34.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益526百万円(前年同四半期比395百万円減、同42.9%減)となりました。」

    COVID-19の影響により、主要な売上・利益指標が前年同期を下回り、増収増益の流れからの反転が第2四半期累計でも継続した。
  17. FY2021-Q1COVID-19により減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大による影響を受け、当社グループの経済活動は大きく制限されました。その結果、売上高は3,409百万円(前年同四半期比955百万円減、同21.9%減)、営業利益242百万円(前年同四半期比404百万円減、同62.5%減)、経常利益238百万円(前年同四半期比391百万円減、同62.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益131百万円(前年同四半期比316百万円減、同70.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、増収増益の流れが一時的に反転した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は18,083百万円(前連結会計年度比1,354百万円増、同8.1%増)、営業利益2,644百万円(前連結会計年度比409百万円増、同18.3%増)、経常利益2,581百万円(前連結会計年度比373百万円増、同16.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,164百万円(前連結会計年度比180百万円増、同9.1%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回った。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当企業集団の当第3四半期連結累計期間における売上高は13,507百万円(前年同四半期比1,465百万円増、同12.2%増)、営業利益2,049百万円(前年同四半期比435百万円増、同27.0%増)、経常利益1,995百万円(前年同四半期比389百万円増、同24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,456百万円(前年同四半期比324百万円増、同28.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当企業集団の当第2四半期連結累計期間における売上高は8,782百万円(前年同四半期比1,231百万円増、同16.3%増)、営業利益1,266百万円(前年同四半期比407百万円増、同47.4%増)、経常利益1,223百万円(前年同四半期比391百万円増、同47.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益922百万円(前年同四半期比327百万円増、同55.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、営業利益47.4%増、純利益55.1%増となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当企業集団の当第1四半期連結累計期間における売上高は4,364百万円(前年同四半期比600百万円増、同16.0%増)、営業利益646百万円(前年同四半期比188百万円増、同41.1%増)、経常利益630百万円(前年同四半期比189百万円増、同43.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益448百万円(前年同四半期比131百万円増、同41.7%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、営業利益41.1%増、経常利益43.1%増、純利益41.7%増となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当企業集団の当第3四半期連結累計期間における売上高は12,041百万円(前年同四半期比1,396百万円増、同13.1%増)、営業利益1,613百万円(前年同四半期比96百万円増、同6.4%増)、経常利益1,605百万円(前年同四半期比137百万円増、同9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,132百万円(前年同四半期比158百万円増、同16.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当企業集団の当第2四半期連結累計期間における売上高は7,551百万円(前年同四半期比936百万円増、同14.2%増)、営業利益859百万円(前年同四半期比45百万円増、同5.6%増)、経常利益831百万円(前年同四半期比49百万円増、同6.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益594百万円(前年同四半期比107百万円増、同22.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q1増収・純利益増だが営業利益と経常利益は減少有価証券報告書

    「当企業集団の当第1四半期連結累計期間における売上高は3,763百万円(前年同四半期比393百万円増、同11.7%増)、営業利益458百万円(前年同四半期比1百万円減、同0.3%減)、経常利益440百万円(前年同四半期比12百万円減、同2.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益316百万円(前年同四半期比36百万円増、同12.9%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は前年同四半期を下回った。増収増益への回復は指標ごとに異なる結果となった。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当企業集団の当第3四半期連結累計期間における売上高は10,645百万円(前年同四半期比743百万円増、同7.5%増)、営業利益1,517百万円(前年同四半期比44百万円増、同3.0%増)、経常利益1,468百万円(前年同四半期比128百万円増、同9.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益973百万円(前年同四半期比127百万円増、同15.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回った。
  26. FY2018-Q2増収・経常増益だが営業減益有価証券報告書

    「当企業集団の当第2四半期連結累計期間における売上高は6,614百万円(前年同四半期比218百万円増、同3.4%増)、営業利益814百万円(前年同四半期比47百万円減、同5.5%減)、経常利益782百万円(前年同四半期比24百万円増、同3.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益487百万円(前年同四半期比7百万円増、同1.5%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回ったが、営業利益は5.5%減少した。増収増益への回復は利益指標によって濃淡が示された。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当企業集団の当第1四半期連結累計期間における売上高は3,369百万円(前年同四半期比139百万円増、同4.3%増)、営業利益459百万円(前年同四半期比118百万円増、同34.6%増)、経常利益452百万円(前年同四半期比124百万円増、同38.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益280百万円(前年同四半期比70百万円増、同33.3%増)となりました。」

    第1四半期累計期間に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当企業集団の当連結会計年度における売上高は13,629百万円(前連結会計年度比604百万円増、同4.6%増)、営業利益1,909百万円(前連結会計年度比202百万円増、同11.8%増)、経常利益1,747百万円(前連結会計年度比211百万円増、同13.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,130百万円(前連結会計年度比330百万円増、同41.2%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回り、特に親会社株主に帰属する当期純利益は41.2%増となった。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当企業集団の当第3四半期連結累計期間における売上高は9,901百万円(前年同四半期比429百万円増、同4.5%増)、営業利益1,472百万円(前年同四半期比255百万円増、同21.0%増)、経常利益1,340百万円(前年同四半期比257百万円増、同23.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益845百万円(前年同四半期比196百万円増、同30.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、増益幅も拡大した。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当企業集団の当第2四半期連結累計期間における売上高は6,396百万円(前年同四半期比223百万円増、同3.6%増)、営業利益861百万円(前年同四半期比169百万円増、同24.4%増)、経常利益757百万円(前年同四半期比160百万円増、同27.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益480百万円(前年同四半期比146百万円増、同44.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当企業集団の当第1四半期連結累計期間における売上高は3,229百万円(前年同四半期比183百万円増、同6.0%増)、営業利益341百万円(前年同四半期比11百万円増、同3.5%増)、経常利益328百万円(前年同四半期比46百万円増、同16.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益210百万円(前年同四半期比28百万円増、同15.7%増)となりました。」

    第1四半期に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当企業集団の当連結会計年度における売上高は13,024百万円(前連結会計年度比1,169百万円増、同9.9%増)、営業利益1,707百万円(前連結会計年度比412百万円増、同31.8%増)、経常利益1,536百万円(前連結会計年度比449百万円増、同41.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益800百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失391百万円)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前期の損失から黒字に転じた。
一緒に動いた変遷

「北米事業の拡大と海外トレード事業の開発」は、この変遷が動いた34回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171715987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1北米事業の拡大と海外トレード事業の開発17回
  3. 2北米売上の拡大と新規顧客・新製品効果17回
  4. 3日本・北米で収益を伴う高成長を維持し成長と効率化を両立15回
  5. 4自社製品売上高比率と自社製造能力の向上9回
  6. 5自社製造拡大と業務改革によるコスト効率化8回
  7. 6自社製品売上高比率の上昇7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エム・ディ・エムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益への回復|日本エム・ディ・エム(7600)の変遷 | Komori