Komori
日本エム・ディ・エム(7600)・目標供給制約と円高により米国売上が減少する一方THAは増加直近のその他開示(2026-07-01)では「前進」

北米事業の拡大と海外トレード事業の開発

FY2016に初出。36回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-01。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2021-Q1前進FY2021-Q3 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
整形外科・循環器関連医療製品の地域シェア拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-01前進その他開示

    「当社グループは、WOMA 社を通じて中国市場における人工関節製品の販売拡大に取り組むとともに、今後も中国市場における事業基盤の強化を推進してまいります。」

    中国市場での販売開始時期を2026年12月と具体化し、WOMA社を通じた人工関節製品の販売拡大および中国市場での事業基盤強化を進める内容が示された。元のスレッドは変更しない。
  2. FY2026供給制約と円高により米国売上が減少する一方THAは増加有価証券報告書

    「米国の人工膝関節分野では、外部に製造委託している人工膝関節再置換製品Balanced Knee System - Revisionの一部コンポーネントにおいて納期遅延が引き続き発生し、製品供給に制約が生じたことから、獲得症例数が減少し、人工膝関節置換術(TKA)全体の売上高は減少となりました。一方、人工股関節分野では、新製品Trivicta Hip Stemの全米展開に伴い獲得症例数が堅調に推移し、人工股関節置換術(THA)の売上高は増加となりました。」

    米国ではBKS Revisionの供給制約によりTKA売上が減少した一方、Trivicta Hip Stemの全米展開によりTHA売上は増加した。米国人工関節売上高は米ドルベースで4.9%減、円換算で5.9%減となった。
  3. FY2026-H1米国売上は円高と供給制約の影響で減少有価証券報告書

    「米国の外部顧客への売上高は、前年同期比145千USドル減、同0.4%減の35,802千USドルとなり、円換算後は円高の影響により前年同期比228百万円減、同4.2%減の5,247百万円となりました。」

    米国外部顧客向け売上高は米ドルベースで0.4%減、円換算後で4.2%減となり、北米事業の拡大は当中間期には減収となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「米国の人工関節分野では、顧客基盤の拡大に伴い、人工膝関節製品「BKS TriMax」「BKS Revision Knee」などの人工膝関節置換術(TKA)の獲得症例数が増加し、TKA全体の売上高が増加しました。また、人工股関節製品「Alpine Hip Stem」の獲得症例数が堅調に推移しましたが、「Entrada Hip Stem」の獲得症例数が僅かながら減少したため、人工股関節(THA、BHA)全体の売上高は前年同期比で横ばいとなりました。なお、米国人工股関節市場にてニーズが拡大しているトリプル・テーパー形状の人工股関節新製品「Trivicta Hip Stem」は、当中間期において施設を限定して販売を開始しました。その結果、本分野の米国売上高は35,851千USドル(前年同期比5.4%増)となり、円換算後では円安の影響により5,461百万円(前年同期比13.6%増)となりました。」

    米国では顧客基盤の拡大に伴いTKA症例数と売上が増加し、「Trivicta Hip Stem」の施設限定販売も開始した。米国人工関節売上高は米ドルベースで5.4%増、円換算後で13.6%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「米国では、昨年開拓した新規顧客が成長に貢献し、人工膝関節製品の獲得症例数が伸長したことにより、米国の外部顧客への売上高は70,448千USドル(前連結会計年度比4,118千USドル増、同6.2%増)と伸長し、円換算後は円安の影響により10,173百万円(前連結会計年度比1,222百万円増、同13.7%増)となりました。」

    前年に開拓した新規顧客基盤が成長に寄与し、米国外部顧客向け売上高は米ドルベースで6.2%増、円換算後で13.7%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「米国では、昨年開拓した新規顧客が成長に貢献し、人工膝関節製品の獲得症例数が伸長したことにより、米国の外部顧客への売上高は52,205千USドル(前年同四半期比3,138千USドル増、同6.4%増)と伸長し、円換算後は円安の影響により7,452百万円(前年同四半期比808百万円増、同12.2%増)となりました。」

    前年に開拓した新規顧客が成長に貢献し、人工膝関節製品の症例数伸長を通じて米国外部顧客向け売上高が米ドルベースで6.4%増、円換算後で12.2%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「米国では、昨年開拓した新規顧客が成長に貢献し、人工膝関節製品の獲得症例数が伸長しました。結果、米国の外部顧客への売上高は34百万USドル(前年同四半期比2百万USドル増、同8.9%増)と拡大し、円換算後は円安の影響により4,823百万円(前年同四半期比638百万円増、同15.3%増)となりました。」

    前年に開拓した新規顧客と人工膝関節製品の症例数伸長により、米国外部顧客向け売上高は米ドルベースで8.9%増、円換算後で15.3%増となった。一方、米国セグメント営業利益は大幅に減少した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「米国では、昨年開拓した新規顧客基盤が成長に貢献し、人工膝関節製品の獲得症例数が伸長しました。結果、米国の外部顧客への売上高は16百万USドル(前年同四半期比0.7百万USドル増、同4.8%増)と拡大し、円換算後は円安の影響により2,347百万円(前年同四半期比253百万円増、同12.1%増)となりました。」

    前年に開拓した新規顧客基盤の成長と人工膝関節製品の症例数伸長により、米国外部顧客向け売上高は米ドルベースで4.8%増、円換算後で12.1%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「米国では前年同四半期と比較し、上半期に発生したサプライチェーンの問題が改善傾向にあり、中断していた新規顧客への製品供給を順次開始し顧客基盤を拡大したことや、既存顧客向け各種拡販施策の実行により獲得症例数が増加したことにより、米国の外部顧客への売上高(USドル)は前年同四半期比4.3%増と伸長し、円換算後では円安の影響により26.8%増の6,644百万円となりました。」

    サプライチェーン問題の改善、新規顧客への供給再開、顧客基盤の拡大、既存顧客向け拡販施策により、米国外部顧客向け売上高は米ドルベースで4.3%増となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「米国では前年同四半期と比較し、前年から継続し拡大した顧客基盤の寄与により獲得症例数が増加したことから、米国の外部顧客への売上高(USドル)は前年同四半期比1.9%増となり、円換算後では円安の影響により23.3%増の4,184百万円となりました。」

    拡大した顧客基盤を背景に米国の獲得症例数と米ドル建て売上高が増加した。円安の影響により円換算後の売上高は前年同期比23.3%増となった。
  11. FY2023-Q1米ドル売上は減少し円換算売上は円安で増加有価証券報告書

    「一方、米国では新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の拡大に伴う営業活動の回復等により症例数が増加した前年同四半期と比較し症例数は増加したものの症例単価下落の影響などから、米国の外部顧客への売上高(USドル)は前年同四半期比1.6%減となりましたが、円換算後では円安の影響により15.4%増の2,093百万円となりました。」

    米国では症例数が増加したものの症例単価下落により米ドル建て外部顧客売上高は前年同期比1.6%減となった。一方、円安により円換算後は15.4%増となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、米国でも第2四半期以降、新型コロナウイルス感染症の再拡大により予定していた手術が再び延期されましたが、新規顧客の獲得等に努めた結果、米国の外部顧客への売上高(USドル)は前年同四半期比17.8%増、円換算後は24.0%増の5,239百万円となりました。」

    手術延期が続く中でも、新規顧客の獲得等により米国外部顧客向け売上高が米ドルベース17.8%増、円換算後24.0%増となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間より、新たに設立したChangzhou Waston Ortho Medical Appliance Co., Limited(常州華森奥斯欧医療機器有限公司(注))を持分法適用の範囲に含めております。」

    中国展開について、ODEV社とWASTON社の合弁会社として設立予定とされていた会社が実際に設立され、当第2四半期連結会計期間から持分法適用会社となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、米国では新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の拡大に伴い、社会環境が徐々に正常化に向かっております。米国における当社グループの営業活動もコロナ禍前の通常の状態に戻りつつあることから、米国の外部顧客への売上高(USドル)は前年同四半期比76.2%増、円換算後は79.9%増の1,814百万円とコロナ禍前の前々年同四半期の水準まで回復しました。」

    米国の営業活動が通常の状態に戻りつつあり、外部顧客向け売上高は米ドルベース76.2%増、円換算後79.9%増となり、コロナ禍前の水準まで回復した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2021年2月8日開催の臨時取締役会において、米国子会社であるOrtho Development Corporation (以下、「ODEV社」という)が、Changzhou Waston Medical Appliance Co.,Ltd.(常州華森医療器械有限公司(注))(以下、「WASTON社」という)との間で中華人民共和国(以下、「中国」という)における合弁会社の設立に関する契約(以下、「本契約」という)の締結について承認決議し、2021年2月9日に本契約を締結しました。」

    中国展開について、ODEV社とWASTON社の合弁会社設立契約を締結した。合弁会社は人工関節製品の輸入・開発・製造・販売を行い、設立当初資本金は3百万USドル、出資比率はWASTON社51%・ODEV社49%、2021年3月設立・同年4月事業開始予定とされている。
  16. FY2021-Q2COVID-19影響で米国事業が減収有価証券報告書

    「米国の外部顧客への売上高もUSドルで前年同四半期比22.3%減、円換算後は前年同四半期比24.0%減の2,685百万円となりました。」

    米国の外部顧客向け売上高は、COVID-19による症例数減少の影響で米ドルベース22.3%減、円換算後24.0%減となった。一方、新製品の全米展開予定も併記されている。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月22日付にて、米国子会社である Ortho Development Corporationが、China Pioneer Pharma Holdings Limited(中国先鋒医薬控股有限公司(注))との中華人民共和国(以下、「中国」)における独占販売提携契約(2017年6月締結)を解除し、新たに Changzhou Waston Medical Appliance Co., Ltd.(常州華森医療器械有限公司(注))と中国における独占販売提携契約を締結しました。」

    中国展開について、既存の独占販売提携契約を解除し、新たな現地パートナーとの独占販売提携契約を締結する具体的な進展があった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「中国市場においては、既に薬事承認を取得している人工膝関節分野に注力する方針であり、2018年度にODEV社の上海子会社を設立し、継続的に市場情報の収集を行っております。米中貿易戦争の影響を受け、進捗が止まっておりますが、現地パートナー候補と、様々な取り組みの可能性を検討しております。オーストラリアへの市場参入については、2019年5月にブリスベンに現地法人を設立し、現在、薬事承認について申請を済ませ、承認取得待ちとなっております。2021年3月期中には薬事承認を取得し販売を開始する予定です。」

    中国展開では米中貿易戦争により進捗停止が明記された一方、オーストラリアでは現地法人設立と薬事承認申請が完了し、2021年3月期中の販売開始予定が示された。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「米国においても人工関節分野の売上が堅調に推移し、外部顧客への売上高はUSドルでは前年同四半期比17.1%増、円換算後は前年同四半期比15.3%増の5,449百万円と伸張しました。②米国 売上高は7,933百万円(前年同四半期比10.9%増)、営業利益は1,109百万円(前年同四半期比49.5%増)となりました。」

    北米では外部顧客向け売上高が米ドルベースで17.1%増、円換算後で15.3%増となり、米国セグメントの売上高は10.9%増、営業利益は49.5%増となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「米国においても人工関節分野の売上が堅調に推移し、外部顧客への売上高はUSドルでは前年同四半期比20.3%増、円換算後は前年同四半期比19.2%増の3,531百万円と伸張しました。」

    米国の外部顧客向け売上高がUSドルベースで20.3%増、円換算後で19.2%増となり、北米事業の拡大実績が示された。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに設立した豪州子会社Ortho Development Pty Ltd. を連結の範囲に含めておりますが、セグメントに与える影響はありません。」

    海外展開について、新たに設立した豪州子会社を連結範囲に含めるという具体的な進展が記載されている。ただし、セグメントへの影響はないとされている。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「米国においても人工関節分野の売上が順調に推移し、外部顧客への売上高はUSドルでは前年同四半期比25.7%増、円換算後は前年同四半期比24.6%増の4,727百万円と伸張しました。②米国 売上高は7,154百万円(前年同四半期比15.9%増)、営業利益は742百万円(前年同四半期比4.7%減)となりました。」

    米国の外部顧客向け売上高は米ドルベース25.7%増、円換算後24.6%増、米国セグメント売上高も15.9%増となった。一方、米国セグメント営業利益は4.7%減少した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「米国においても人工関節製品の売上が順調に推移し、外部顧客への売上高はUSドルでは前年同四半期比29.0%増、円換算後は前年同四半期比27.4%増の2,963百万円と伸張しました。」

    米国の外部顧客向け売上高がUSドルベースで29.0%増、円換算後で27.4%増となり、北米事業の拡大実績が示された。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「米国においても人工関節製品の売上が順調に推移し、外部顧客への売上高はUSドルでは前年同四半期比25.0%増、円換算後は前年同四半期比21.8%増の1,455百万円となりました。」

    米国の外部顧客向け売上高が米ドルベースで前年同四半期比25.0%増、円換算後で21.8%増となり、北米事業の拡大実績が示された。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「米国においても人工関節製品の売上が堅調に推移し、外部顧客への売上高はUSドルでは前年同四半期比8.9%増、また円安の影響を受け円換算後は前年同四半期比12.7%増の3,795百万円となりました。②米国 売上高は6,170百万円(前年同四半期比16.7%増)、営業利益は778百万円(前年同四半期比44.6%増)となりました。」

    米国では外部顧客向け売上高が円換算後で前年同四半期比12.7%増、米国セグメント売上高が16.7%増、営業利益が44.6%増となった。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「米国においても「BKS TriMax」等の人工関節製品の売上が堅調に推移し、外部顧客への売上高はUSドルでは前年同四半期比2.2%増、円換算後は前年同四半期比6.7%増の2,325百万円となりました。②米国 売上高は3,885百万円(前年同四半期比9.2%増)、営業利益は453百万円(前年同四半期比20.2%増)となりました。」

    米国で「BKS TriMax」等の人工関節製品の売上が増加し、米国セグメントは売上高9.2%増、営業利益20.2%増となった。北米事業の拡大について、売上・利益の具体的な進展が示されている。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月29日に、米国子会社であるOrtho Development Corporationが、China Pioneer Pharma Holdings Limitedと中華人民共和国における独占販売提携契約を締結しております。」

    北米子会社を通じた中国展開について、従来の輸出ビジネスの可能性追求から、中国での独占販売提携契約の締結という具体的な進展が記載された。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「米国においても「Alpine Hip System」等の人工関節製品の売上が堅調に推移し、外部顧客への売上高はUSドルでは前連結会計年度比17.0%増となりましたが、円高の影響により円換算後は前連結会計年度比6.4%増の4,566百万円となりました。」

    北米で新製品を含む人工関節製品の外部顧客向け売上が通期で米ドルベース17.0%増、円換算後6.4%増となった。既存顧客への販売拡大と新規顧客の増加も記載されている。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「米国においても「Alpine Hip System」等の人工関節製品の売上が堅調に推移し、外部顧客への売上高はUSドルでは前年同四半期比18.2%増となりましたが、円高の影響により円換算後は前年同四半期比5.2%増の3,367百万円となりました。」

    北米で新製品を含む人工関節製品の売上が伸長し、外部顧客向け売上高は米ドルベースで前年同四半期比18.2%増、円換算後でも5.2%増となった。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「米国においても新製品「Alpine Hip System」等の人工関節製品の売上が堅調に推移し、外部顧客への売上高はUSドルでは前年同四半期比15.5%増となりましたが、円高の影響により円換算後は前年同四半期比1.4%増の2,179百万円となりました。」

    北米で新製品を含む人工関節製品の売上が伸長し、外部顧客向け売上高は米ドルベースで前年同期比15.5%増となった。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「米国においても新製品「Alpine Hip System」等の人工関節製品の売上が堅調に推移し、外部顧客への売上高は前年同四半期比4.3%増(USドルでは15.5%増)の1,102百万円と伸張しました。」

    北米事業について、新製品を含む人工関節製品の外部顧客向け売上高が前年同四半期比で増加した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「北米事業の拡大及び海外トレード事業の開発 北米での整形外科事業を中心に継続的に拡大して参ります。北米以外の海外展開につきましては、中国・オーストラリア市場を中心に北米子会社からの輸出ビジネスの可能性を継続的に追求して参ります。」

    北米では自社製造新製品の導入と新規顧客の獲得、中国・オーストラリアでは北米子会社からの輸出を想定している。
一緒に動いた変遷

「北米売上の拡大と新規顧客・新製品効果」は、この変遷が動いた36回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

251716151412★123456
  1. ★この変遷
  2. 1北米売上の拡大と新規顧客・新製品効果25回
  3. 2増収増益への回復17回
  4. 3日本・北米で収益を伴う高成長を維持し成長と効率化を両立16回
  5. 4成長領域における開発力・調達力の強化15回
  6. 5借入金減少と自己資本比率の上昇14回
  7. 6注力製品分野の国内市場シェア拡大12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エム・ディ・エムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-01のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
北米事業の拡大と海外トレード事業の開発|日本エム・ディ・エム(7600)の変遷 | Komori