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日本エム・ディ・エム(7600)・事実自社製品売上高比率が低下直近の決算(2026-07-30)では「前進」

自社製品売上高比率の上昇

FY2016に初出。27回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-30。

27記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY20242016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 020222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1自社製品売上高比率が低下有価証券報告書

    「なお、連結売上高に占める自社製品売上高の割合は、79.6%(前年同期は80.9%)となりました。」

    自社製品売上高比率は前年同期比1.3ポイント低下し、79.6%となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、連結売上高に占める自社製品売上高の割合は、80.9%(前年同期は80.1%)となりました。」

    自社製品売上高比率は前年同期比0.8ポイント上昇し、80.9%となった。
  3. FY2024自社製品売上高比率が低下有価証券報告書

    「なお、連結売上高に占める自社製品売上高の割合は、80.2%(前連結会計年度は80.6%)となりました。」

    自社製品売上高比率は前年の80.6%から80.2%へ低下した。
  4. FY2024-Q3自社製品売上高比率が前年同期比で低下有価証券報告書

    「なお、連結売上高に占める自社製品売上高の割合は、80.3%(前年同四半期は80.8%)となりました。」

    自社製品売上高比率は前年同期比0.5ポイント低下し、80.3%となった。
  5. FY2024-Q2自社製品売上高比率が前年同期比で低下有価証券報告書

    「なお、連結売上高に占める自社製品売上高の割合は、80.1%(前年同四半期は80.3%)となりました。」

    自社製品売上高比率は前年同四半期の80.3%から80.1%へ低下した。
  6. FY2024-Q1自社製品売上高比率が前年同期比で横ばい有価証券報告書

    「なお、連結売上高に占める自社製品売上高の割合は、80.1%(前年同四半期は80.1%)となりました。」

    自社製品売上高比率は80.1%で、前年同四半期と同水準となった。
  7. FY2022-Q2自社製品売上比率の低下と原価率悪化が継続有価証券報告書

    「売上原価は、米国売上の回復等により自社製品売上比率が79.6%となりましたが、為替変動の影響などにより売上原価率は32.2%(前年同四半期は32.0%)となりました。」

    自社製品売上比率は79.6%となり、売上原価率は前年同期の32.0%から32.2%へ上昇した。
  8. FY2022-Q1自社製品売上比率は低下したが売上原価率は小幅改善有価証券報告書

    「売上原価は、米国売上の回復等により自社製品売上比率が80.1%となったことから売上原価率は32.0%(前年同四半期は32.3%)となりました。」

    自社製品売上比率は前年同期の83.3%から80.1%へ低下したが、売上原価率は32.3%から32.0%へ小幅に低下した。
  9. FY2021-Q3自社製品売上高比率の低下と原価率悪化が継続有価証券報告書

    「売上原価は、新型コロナウイルス感染症の影響による米国売上の減少等により自社製品売上高比率が低下したことなどから、売上原価率は悪化し31.9%(前年同四半期は28.6%)となりました。」

    自社製品売上高比率の低下が原価率悪化の要因として引き続き記載され、売上原価率は前年同期比で上昇した。
  10. FY2021-Q2自社製品売上高比率の低下が続き原価率が悪化有価証券報告書

    「売上原価は、自社製品売上高比率の低下など売上原価率悪化の要因により、売上原価率は32.0%(前年同四半期は28.9%)となりました。」

    自社製品売上高比率の低下が続き、売上原価率は前年同期の28.9%から32.0%へ悪化した。
  11. FY2021-Q1自社製品売上高比率の低下が続き原価率が悪化有価証券報告書

    「売上原価は、自社製品売上高比率の低下など売上原価率悪化の要因により、売上原価率は32.3%(前年同四半期は29.0%)となりました。」

    自社製品売上高比率の低下が続き、売上原価率は前年同期の29.0%から32.3%へ悪化した。
  12. FY2020自社製品売上高比率の低下が継続有価証券報告書

    「売上原価は、日本国内における償還価格の段階的引き下げや、自社製品売上高比率の低下など売上原価率悪化の要因がありましたが、米国子会社の自社製造能力拡大や海外調達の強化等による製造原価低減効果により、売上原価率は29.2%(前連結会計年度は29.4%)に低下しました。」

    自社製品売上高比率の低下が原価率悪化要因として記載された一方、自社製造能力拡大・海外調達強化により全体の原価率は改善した。
  13. FY2020-Q2自社製品売上高比率が低下有価証券報告書

    「売上原価率は、自社製品売上高比率が83.0%(前年同四半期は87.6%)に低下したものの、米国子会社の自社製造能力拡大や、海外調達の強化等による製造原価低減効果により、28.9%(前年同四半期は29.0%)となりました。」

    自社製品売上高比率は前年同四半期の87.6%から83.0%へ低下した。
  14. FY2020-Q1自社製品売上高比率が低下有価証券報告書

    「売上原価率は、北米自社製造能力の拡大や、海外調達の強化等による製造原価低減効果があったものの、自社製品売上高比率が83.3%(前年同四半期は88.0%)に低下したこと及び償還価格の引下げの影響により、29.0%(前年同四半期は28.4%)となりました。」

    自社製品売上高比率は前年同四半期の88.0%から83.3%へ低下した。
  15. FY2019-Q3自社製品売上高比率が低下有価証券報告書

    「売上原価率は、自社製品売上高比率が86.6%(前年同四半期は89.2%)に低下したこと及び償還価格の引下げの影響により、29.3%(前年同四半期は27.6%)となりました。」

    自社製品売上高比率は前年同四半期の89.2%から86.6%へ低下した。
  16. FY2019-Q2自社製品売上高比率が低下有価証券報告書

    「売上原価率は、自社製品売上高比率が87.6%(前年同四半期は89.4%)に低下したことと償還価格の引下げの影響により、29.0%(前年同四半期は27.5%)となりました。」

    自社製品売上高比率は前年同四半期の89.4%から87.6%へ低下した。
  17. FY2019-Q1自社製品売上高比率が低下有価証券報告書

    「売上原価率は、自社製品売上高比率が88.0%(前年同四半期は89.7%)に下落したことと償還価格の引下げの影響により、28.4%(前年同四半期は27.5%)となりました。」

    自社製品売上高比率は前年同四半期の89.7%から88.0%へ低下した。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上原価率は、円安の影響・償還価格の引下げにもかかわらず、製造原価の低減効果及び自社製品売上高比率が89.2%(前年同四半期は87.5%)に上昇したことにより、27.6%(前年同四半期は27.8%)と改善しました。」

    自社製品売上高比率が前年同四半期の87.5%から89.2%へ上昇した。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上原価率は、円安の影響・償還価格の引下げにもかかわらず、製造原価の低減効果及び自社製品売上高比率が89.4%(前年同四半期は87.3%)に上昇したことにより、27.5%(前年同四半期は27.9%)と改善しました。」

    自社製品売上高比率が前年同期の87.3%から89.4%へ上昇した。
  20. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、償還価格の引下げにもかかわらず、製造原価の低減効果及び自社製品売上高比率が89.7%(前年同四半期は87.1%)に上昇したことにより、売上原価率は27.5%(前年同四半期は29.3%)と改善しました。」

    自社製品売上高比率が前年同期の87.1%から89.7%へ上昇し、売上原価率も29.3%から27.5%へ改善した。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、償還価格の引下げにもかかわらず、自社製品売上高比率が87.5%(前連結会計年度は85.1%)に上昇したことと円高等の影響により、売上原価率は28.8%(前連結会計年度は29.3%)と改善しました。」

    自社製品売上高比率が通期で85.1%から87.5%へ上昇し、売上原価率も改善した。
  22. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、自社製品売上高比率が87.5%(前年同四半期は85.1%)に上昇したことと円高等の影響により、償還価格の引下げが行われたにもかかわらず、売上原価率は27.8%(前年同四半期は29.0%)となりました。」

    自社製品売上高比率が85.1%から87.5%へ上昇した。
  23. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、自社製品売上高比率が87.3%(前年同四半期は85.0%)に上昇しました。」

    自社製品売上高比率が前年同四半期の85.0%から87.3%へ上昇した。
  24. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、自社製品売上高比率は87.1%(前年同四半期は84.0%)に上昇しました。」

    自社製品売上高比率が84.0%から87.1%へ上昇した。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、自社製品売上高比率は85.1%(前連結会計年度は80.0%)に上昇し、円安進行の影響等もありましたが、売上原価率は29.3%(前連結会計年度は30.1%)に低下しました。」

    自社製品売上高比率が80.0%から85.1%へ上昇し、売上原価率は30.1%から29.3%へ低下した。
一緒に動いた変遷

「北米事業の拡大と海外トレード事業の開発」は、この変遷が動いた27回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888754★123456
  1. ★この変遷
  2. 1北米事業の拡大と海外トレード事業の開発8回
  3. 2自社製品売上高比率と自社製造能力の向上8回
  4. 3北米売上の拡大と新規顧客・新製品効果8回
  5. 4増収増益への回復7回
  6. 5日本・北米で収益を伴う高成長を維持し成長と効率化を両立5回
  7. 6自社製造拡大と業務改革によるコスト効率化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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