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日本エム・ディ・エム(7600)・方針1株当たり配当額が15円から17円に増加

安定配当と成長投資のバランスによる株主還元

FY2016に初出。20回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの459件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20261株当たり配当額が15円から17円に増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の利益配分に関する基本方針に基づき、1株当たり17円といたしました。」

    安定配当を基本とする方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前年度の15円から17円となった。
  2. FY2026-H11株当たり配当額が14円から15円に増加有価証券報告書

    「2025年6月23日 定時株主総会 普通株式 396,903 15.00 2025年3月31日 2025年6月24日 利益剰余金」

    当中間連結会計期間の配当金支払額として、1株当たり15円が記載され、前事業年度の14円から増加した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月21日 定時株主総会 普通株式 370,444 14.00 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」

    1株当たり14円の配当支払額が記載され、前事業年度に示された水準が継続している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「なお、株主還元策については、安定配当を基本とし、配当性向30%以上を目指します。」

    安定配当方針に加え、配当性向30%以上という明示的な目標が追加された。実績配当額も1株当たり14円となり、前年度の13円から増加している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 343,986 13.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり13円の配当支払額が記載され、前四半期報告書で示された水準が継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 343,986 13.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり13円の配当支払額が記載され、前四半期報告書で示された増配後の水準が継続している。
  7. FY2024-Q11株当たり配当額が12円から13円に増加有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 343,986 13.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間の配当金支払額として、1株当たり配当額13.00円が記載され、前年度の12.00円から増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 317,526 12.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間にも、1株当たり12円の配当支払額が記載されており、前四半期からの水準に変更はない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 317,526 12.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    当第2四半期連結累計期間にも、1株当たり12円の配当支払額が記載されており、前年度からの増配後の水準が継続している。
  10. FY2023-Q11株当たり配当額が11円から12円に増加有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 317,526 12.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間の配当金支払額として、1株当たり配当額12.00円が記載され、前年度の11.00円から増加した。
  11. FY2022-Q11株当たり配当額が10円から11円に増加有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 291,067 11.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間の配当金支払額として、1株当たり配当額11.00円が記載され、前年度の10.00円から増加した。
  12. FY20201株当たり配当額が9円から10円に増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の利益配分に関する基本方針に基づき、1株当たり10円といたしました。」

    安定配当を基本とする方針は維持され、当事業年度の1株当たり配当額は前年度の9円から10円へ増加した。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 238,148 9.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    当第2四半期連結累計期間にも、1株当たり9円の配当支払額が記載されており、前四半期時点からの変更はない。
  14. FY2020-Q11株当たり配当額が8円から9円に増加有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 238,148 9.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間の配当金支払額として、1株当たり配当額9.00円が記載されている。前年同四半期の8.00円から増加した。
  15. FY2019-Q11株当たり配当額が7円から8円に増加有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 211,687 8.00 平成30年3月31日 平成30年6月22日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間の配当金支払額として、1株当たり配当額8.00円が記載されている。前第1四半期連結累計期間の7.00円から増加した。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主還元(配当)について安定配当を基本方針とし、業績や成長分野への投資とのバランス等を総合的に勘案し、柔軟に利益還元を行っていく方針であります。当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の利益配分に関する基本方針に基づき、1株当たり7円といたしました。」

    安定配当を基本とする方針は変わらず、当期の1株当たり配当額は7円と記載されている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「株主還元(配当)について安定配当を基本方針とし、業績や成長分野への投資とのバランス等を総合的に勘案し、柔軟に利益還元を行っていく方針であります。」

    安定配当を基本に、業績と成長分野への投資とのバランスを勘案するとしている。
一緒に動いた変遷

「企業倫理・法令遵守と内部統制の強化」は、この変遷が動いた20回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1企業倫理・法令遵守と内部統制の強化3回
  3. 2成長領域における開発力・調達力の強化2回
  4. 3独立社外取締役を中心とした客観的監督2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エム・ディ・エムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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