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ハピネット(7552)・目標前進

流通事業の成長拡大・収益性向上・流通シェア拡大

FY2017-Q1に初出。45回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-09-30。

45記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q2前進FY2021-Q1 – 2026-09-302016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 142026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「利益率の高い玩具事業やアミューズメント事業が好調に推移したことに加え、ビデオゲーム事業がヒット商品により大きく伸長したことにより、売上高、利益面ともに前期を大幅に上回りました。以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,390億5千2百万円(前期比20.5%増)、営業利益は155億9千万円(同33.5%増)、経常利益は157億1百万円(同31.2%増)」

    玩具・アミューズメントの好調とビデオゲームの伸長により、通期で売上高20.5%増、営業利益33.5%増、経常利益31.2%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、玩具事業やアミューズメント事業が引き続き好調に推移したことに加え、ビデオゲーム事業がヒット商品により伸長し、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。」

    当中間期は玩具・アミューズメントの好調に加え、ビデオゲームのヒット商品が寄与し、全社で増収増益となった。売上高は前年同期比16.5%増、営業利益は33.5%増、経常利益は33.9%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「利益率の高い玩具事業やアミューズメント事業がヒット商品の貢献や市場の拡大を取り込み、引き続き好調に推移したことにより、売上高、利益面ともに前期を上回りました。」

    通期売上高は3,644億18百万円、経常利益は119億63百万円となり、玩具・アミューズメントを中心に流通事業の成長と利益改善が継続している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、玩具事業やアミューズメント事業が引き続き好調に推移したことにより、売上高は前年同期を上回りました。」

    当中間期は売上高1,685億47百万円(前年同期比4.7%増)となった。玩具事業は売上高13.6%増、セグメント利益37.0%増、アミューズメント事業は売上高27.7%増、セグメント利益47.7%増となり、流通事業の成長と収益性向上が進んでいる。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「玩具事業、アミューズメント事業がヒット商品や市場の拡大を取り込み、引き続き好調に推移したことなどにより、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,723億9千2百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は77億1千4百万円(同29.1%増)、経常利益は79億5千7百万円(同28.0%増)」

    玩具・アミューズメント事業がヒット商品と市場拡大を取り込み、累計売上高12.4%増、営業利益29.1%増、経常利益28.0%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの経営成績につきましては、玩具事業やアミューズメント事業が引き続き好調に推移したことに加え、ビデオゲーム事業でヒット商品があったことにより、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,609億5千7百万円(前年同期比14.7%増)、営業利益は47億2千8百万円(同44.2%増)、経常利益は49億1百万円(同40.2%増)」

    玩具・アミューズメントの好調とビデオゲームのヒット商品により、第56期第2四半期累計で売上高14.7%増、営業利益44.2%増、経常利益40.2%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「玩具事業やビデオゲーム事業が好調に推移したことにより、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は822億9千9百万円(前年同期比33.4%増)、営業利益は21億8千万円(同89.9%増)、経常利益は23億3千8百万円(同76.8%増)」

    玩具事業とビデオゲーム事業の好調により、第56期第1四半期は売上高33.4%増、営業利益89.9%増、経常利益76.8%増となり、流通事業の成長と利益面の改善が具体的な数値で示されている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「玩具事業やアミューズメント事業が好調だったことにより、経常利益は創業以来過去最高益となった一方で、当社の西日本の物流センターを移転したことやアミューズメント事業で自社店舗を拡大したことなどによる販売費及び一般管理費の増加により、売上高経常利益率は2.0%(前期比0.1ポイント減)、ROEは8.1%(同0.5ポイント減)となりました。」

    通期では玩具・アミューズメント事業の好調により経常利益が創業以来の過去最高益となった。流通事業の成長は確認された一方、物流センター移転や自社店舗拡大に伴う費用により収益性指標は低下した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「玩具事業やアミューズメント事業が引き続き好調に推移したことや、ビデオゲーム事業でヒット商品があったことにより、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,403億7千万円(前年同期比12.1%増)、営業利益は32億7千8百万円(同26.1%増)、経常利益は34億9千5百万円(同26.5%増)」

    玩具・アミューズメントの好調とビデオゲームのヒット商品により、第55期第2四半期累計の売上高は12.1%増、営業利益は26.1%増となり、流通事業の成長と収益性向上が数値で示されている。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、玩具事業やアミューズメント事業が好調に推移したことにより、売上高は前年同期を上回りました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は616億8千万円(前年同期比4.0%増)」

    玩具事業とアミューズメント事業の好調により、全社売上高は前年同期比4.0%増となった。一方、利益面は物流センター移転費用などにより前年同期を下回った。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「玩具事業やアミューズメント事業が好調に推移したことや、ビデオゲーム事業でヒット商品があったことにより、売上高、利益面ともに前期を大幅に上回りました。以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,824億4千1百万円(前期比8.9%増)、営業利益は55億7千5百万円(同31.2%増)、経常利益は58億5千3百万円(同35.4%増)」

    玩具・アミューズメントの好調とビデオゲームのヒット商品により、通期売上高8.9%増、営業利益31.2%増、経常利益35.4%増となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「玩具事業でコンビニエンスストア向け商品が好調に推移したことや、アミューズメント事業でカプセル玩具の販売が伸長したことなどにより、売上高、利益面ともに前年同期を上回りました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,204億8千8百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益は52億9千3百万円(同23.4%増)、経常利益は55億1千9百万円(同26.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億3千2百万円(同28.4%増)となりました。」

    玩具事業のコンビニエンスストア向け商品とアミューズメント事業のカプセル玩具が寄与し、第54期第3四半期累計で売上高9.7%増、営業利益23.4%増となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、玩具事業でヒット商品があったことや、アミューズメント事業でカプセル玩具の販売が好調に推移したことにより、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,251億8千9百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は26億円(同33.5%増)、経常利益は27億6千3百万円(同36.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億7百万円(同35.5%増)となりました。」

    玩具事業のヒット商品とアミューズメント事業のカプセル玩具好調により、売上高12.4%増、営業利益33.5%増、経常利益36.6%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、玩具事業が好調に推移したことや、前年同期にコロナ禍の影響を大きく受けた映像音楽事業、アミューズメント事業の回復により、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は592億8千2百万円(前年同期比17.4%増)、営業利益は11億8千1百万円(同162.3%増)、経常利益は13億3千6百万円(同176.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億4千1百万円(同194.5%増)となりました。」

    玩具事業の好調と、映像音楽・アミューズメント事業のコロナ禍からの回復により、当第1四半期は売上高17.4%増、営業利益162.3%増となり、流通事業の成長・収益性向上が具体的な数値で示されている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「玩具事業でヒット商品があったことや、ビデオゲーム事業が巣ごもり需要を取り込み、引き続き好調に推移したことにより、売上高、利益面ともに前期を大幅に上回りました。」

    流通事業では、玩具とビデオゲームの好調により、通期売上高259,313百万円、営業利益4,249百万円となり、全社の売上高は前期比11.1%増、営業利益は65.2%増となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「玩具事業やビデオゲーム事業においてヒット商品があったことや、適正在庫の維持により在庫の評価損失が減少したことなどにより、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。」

    玩具・ビデオゲームのヒット商品と適正在庫の維持により、当第3四半期累計の売上高は前年同期比10.6%増、営業利益は41.8%増となり、流通事業の成長と収益性改善が進んだと説明している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、売上高はビデオゲーム事業が好調に推移したことや、玩具事業で2019年11月に模型玩具卸売事業に参入したことにより、前年同期を上回りました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,113億4千万円(前年同期比8.1%増)」

    ビデオゲーム事業の好調と模型玩具卸売事業への参入により、売上高は前年同期比8.1%増となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、ビデオゲーム事業が好調に推移したことや、2019年11月に模型玩具卸売事業に参入したことなどにより、売上高は前年同期を上回りました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は504億9千9百万円(前年同期比9.2%増)」

    ビデオゲーム事業の好調と模型玩具卸売事業への参入により、全社売上高が前年同期比9.2%増となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    流通事業の成長拡大・収益性向上・シェア拡大に関わる経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    流通事業の成長拡大・収益性向上・シェア拡大に関わる経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    流通事業の成長拡大・収益性向上・シェア拡大に関わる経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  22. FY2019再定義有価証券報告書

    「流通事業をShinkaさせ、更なる成長を図る 更なるシェア拡大を目指すとともに、オペレーションを高度化し、収益性・生産性の向上を図ってまいります。」

    流通事業の成長・シェア拡大という従来方針を、第8次中期経営計画ではオペレーション高度化と収益性・生産性向上を含む「Shinka」として再整理している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの経営成績につきましては、映像音楽事業にて中間流通シェアを拡大したことや、子会社の業務改善を行ったことなどにより、売上高、営業利益、経常利益はともに前年同期を上回りました。」

    映像音楽事業で中間流通シェアを拡大し、子会社の業務改善も行った結果、全社の売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「映像音楽事業につきましては、安室奈美恵の「namie amuro Final Tour 2018 ~Finally~」が好調に推移したことや、株式会社星光堂の音楽映像パッケージの卸売事業を承継した子会社の業務改善により、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。この結果、売上高は428億9千6百万円(前年同期比126.6%増)、セグメント利益は7億5千9百万円(同143.8%増)となりました。」

    映像音楽事業において、星光堂事業を承継した子会社の業務改善とヒット商材により、売上高が126.6%増、セグメント利益が143.8%増となり、流通事業の成長・収益性向上に具体的な進展が示されている。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「映像音楽事業につきましては、パッケージ市場は厳しい環境で推移しておりますが、平成30年3月1日を効力発生日として株式会社星光堂の音楽映像パッケージの卸売に関して有する権利義務の一部を会社分割により承継し、中間流通市場シェアを拡大したことにより、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。」

    星光堂の音楽映像パッケージ卸売事業の一部承継が実施され、中間流通市場シェアの拡大と映像音楽事業の増収増益につながったと説明している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年12月11日開催の取締役会において、平成30年3月1日を効力発生日として、当社子会社にて株式会社星光堂の音楽映像パッケージの卸売事業に関して有する権利義務の一部を会社分割により承継する事を決議し、同日に吸収分割契約を締結いたしました。」

    流通網の強化や市場拡大につながる具体策として、星光堂の音楽映像パッケージ卸売事業の一部承継を決議し、吸収分割契約を締結した。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    流通事業の成長拡大・収益性向上・シェア拡大に関わる経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    流通事業の成長拡大・収益性向上・シェア拡大に関わる経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「玩具事業では、業界最大手の中間流通としてのノウハウを活かし、新たな商品領域を切り開いてまいります。アミューズメント事業は、全国オペレーションネットワークを活かし、新たなロケーションの開発やビジネスモデルの創造に挑戦してまいります。また、映像音楽事業やビデオゲーム事業においては、メーカー各社様との連携をさらに強化し、中間流通としてのシェア拡大を図り、利益額の確保を目指してまいります。」

    流通事業の成長拡大について、玩具の新商品領域、アミューズメントの新ロケーション・新ビジネスモデル、映像音楽・ビデオゲームのメーカー連携という具体的な手段を併記している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ビジネスユニットの強みを活かし、継続的な成長と事業領域の拡大を図る」

    流通事業について、ビジネスユニットの強みを活用した成長と事業領域拡大の方針を再確認している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ビジネスユニットの強みを活かし、継続的な成長と事業領域の拡大を図る」

    流通事業について、ビジネスユニットの強みを活用した成長・事業領域拡大の方針を再確認している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ビジネスユニットの強みを活かし、継続的な成長と事業領域の拡大を図る。また、流通部門において、基幹事業である玩具事業やアミューズメント事業の収益性の向上を目指すとともに、映像音楽事業やビデオゲーム事業では当社グループの流通インフラを最大限に活用し、業界内での流通シェアの拡大に挑戦してまいります。」

    流通事業では、ビジネスユニットの強みと既存の流通インフラを活用し、事業領域・収益性・業界内シェアの拡大を進める方針を示している。第7次中期経営計画の基本戦略に位置付けられている。
一緒に動いた変遷

「事業規模拡大と収益性・効率性の向上」は、この変遷が動いた45回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252420191211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業規模拡大と収益性・効率性の向上25回
  3. 2需要予測・売場提案・新規商材拡大による玩具収益基盤の構築24回
  4. 3独占流通メーカーの獲得と新規商材拡大による利益率向上20回
  5. 4新規・既存ロケーション見直しと商材開発による生産性・収益性向上19回
  6. 5市場を牽引するヒット商材不足と自社作品の投資損失12回
  7. 6新規販売チャネルと自社幹事作品による映像音楽事業の収益力向上11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハピネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-28の業績予想の修正で、「前進」でした。
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