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プラザホールディングス(7502)・事実対処直近の決算(2026-08-10)では「悪化」

四半期損失・配当による純資産と自己資本比率の低下

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち28回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-10。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2022-Q1 – FY2024-Q3悪化FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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損失計上による純資産・自己資本基盤の低下21社が書いているテーマ・逆風21社・追い風0社

プラザホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より7年早い。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10悪化決算

    「当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の20.8%から15.8%となりました。」

    四半期純損失、配当および自己株式取得により純資産が減少し、自己資本比率が低下した。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の額は23億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ93百万円の増加となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.1%から20.8%となりました。」

    当期純利益が配当を上回り、純資産は93百万円増加した。自己資本比率も19.1%から20.8%へ上昇した。
  3. 2026-05-14対処決算

    「なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.1%から20.8%となりました。」

    自己資本比率が19.1%から20.8%へ上昇し、前年度に記載された低下から改善した。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産の額は20億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億20百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する中間純損失7百万円、剰余金の配当1億21百万円などにより利益剰余金が1億29百万円減少したことなどによるものであります。また、当中間連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.1%から18.5%となりました。」

    中間純損失と配当により純資産は前期末比120百万円減少し、自己資本比率も19.1%から18.5%へ低下した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産の額は18億51百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億95百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する中間純損失89百万円、剰余金の配当1億20百万円などにより利益剰余金が2億10百万円減少したことなどによるものであります。また、当中間連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の20.4%から16.9%となりました。」

    中間純損失と配当により純資産が前期末比3億95百万円減少し、自己資本比率も20.4%から16.9%へ低下した。
  6. FY2024純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の額は22億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ63百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益58百万円及び支払配当金1億20百万円によるものであります。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.8%から20.4%となりました。」

    利益計上があったものの配当により純資産は6,300万円減少した。一方、自己資本比率は19.8%から20.4%へ上昇した。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の額は、19億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億39百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失2億20百万円、配当金の支払額1億20百万円などにより利益剰余金が3億41百万円減少したことによるものであります。また、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.8%から17.5%となりました。」

    四半期純損失と配当により純資産は前期末比3億39百万円減少し、自己資本比率も19.8%から17.5%へ低下した。自己資本比率は前四半期末の17.4%からはやや上昇している。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の額は18億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億20百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失3億21百万円、剰余金の配当1億20百万円などにより利益剰余金が4億42百万円減少したことなどによるものであります。また、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.8%から17.4%となりました。」

    四半期純損失と配当により純資産は前期末比4億20百万円減少し、自己資本比率も19.8%から17.4%へ低下した。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産の額は19億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億88百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失2億74百万円、配当金の支払額1億20百万円により利益剰余金が3億95百万円減少したことなどによるものであります。また、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.8%から17.9%となりました。」

    四半期純損失と配当により純資産は前期末比3億88百万円減少し、自己資本比率も19.8%から17.9%へ低下した。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の額は23億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億71百万円の減少となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.1%から19.8%となりました。」

    当期純損失、配当、自己株式取得等により純資産が3億71百万円減少し、自己資本比率も22.1%から19.8%へ低下した。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の額は、22億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億40百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失2億79百万円、配当金の支払額1億21百万円などにより利益剰余金が4億円減少したことによるものであります。また、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.1%から17.5%となりました。」

    四半期純損失と配当により純資産は前期末比4億40百万円減少し、自己資本比率は22.1%から17.5%へ低下した。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の額は19億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億82百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失5億20百万円、剰余金の配当1億21百万円などにより利益剰余金が6億41百万円減少したことなどによるものであります。また、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.1%から17.4%となりました。」

    四半期純損失と配当により純資産は前期末比6億82百万円減少し、自己資本比率も22.1%から17.4%へ低下した。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産の額は22億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億35百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失3億21百万円、配当金の支払額1億21百万円により利益剰余金が4億43百万円減少したことなどによるものであります。また、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.1%から20.4%となりました。」

    四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が4億35百万円減少し、自己資本比率も22.1%から20.4%へ低下した。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の額は26億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億23百万円の減少となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.9%から22.1%となりました。」

    当期純利益を計上したものの、配当金支払いや自己株式取得等により純資産は1億23百万円減少し、自己資本比率も22.9%から22.1%へ低下した。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の額は、26億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億83百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益21百万円、配当金の支払額1億48百万円などにより利益剰余金が1億55百万円減少したことによるものであります。また、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.9%から19.3%となりました。」

    四半期純利益を計上したものの、配当等により純資産は前期末比1億83百万円減少し、自己資本比率も22.9%から19.3%へ低下した。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の額は24億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億96百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失2億1百万円、剰余金の配当1億48百万円などにより利益剰余金が3億78百万円減少したことなどによるものであります。また、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.9%から20.1%となりました。」

    四半期純損失と配当により純資産は前期末から396百万円減少し、自己資本比率は22.9%から20.1%へ低下した。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産の額は25億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億54百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失69百万円、配当金の支払額1億48百万円により利益剰余金が2億46百万円減少したことなどによるものであります。また、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.9%から22.0%となりました。」

    四半期純損失と配当金の支払いにより純資産は2億54百万円減少し、自己資本比率も22.9%から22.0%へ低下した。
  18. FY2021対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の額は28億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億99百万円の増加となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の18.4%から22.9%となりました。」

    当期純利益などにより純資産は4億99百万円増加し、自己資本比率は18.4%から22.9%へ上昇した。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の額は、23億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ35百万円の増加となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益1億28百万円、配当金の支払額88百万円などにより利益剰余金が39百万円増加したことなどによるものであります。また、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の18.4%から16.9%となりました。」

    純資産は前期末比35百万円増加した一方、自己資本比率は18.4%から16.9%へ低下した。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の額は19億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億94百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失3億12百万円、配当金の支払額88百万円などにより利益剰余金が4億1百万円減少したことなどによるものであります。また、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の18.4%から16.5%となりました。」

    四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が3億94百万円減少し、自己資本比率も18.4%から16.5%へ低下した。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産の額は19億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億55百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失2億67百万円、配当金の支払額88百万円により利益剰余金が3億56百万円減少したことなどによるものであります。また、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の18.4%から16.1%となりました。」

    四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が前期末比3億55百万円減少し、自己資本比率も18.4%から16.1%へ低下した。
  22. FY2020対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の額は23億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ8百万円の増加となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2%から18.4%となりました。」

    当期純利益などにより純資産は8百万円増加し、自己資本比率も17.2%から18.4%へ上昇した。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の額は、22億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ18百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円、配当金の支払額89百万円などにより利益剰余金が29百万円減少したことなどによるものであります。また、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2%から15.3%となりました。」

    第2四半期末からは純資産・自己資本比率が回復したものの、前連結会計年度末との比較では純資産が18百万円減少し、自己資本比率も17.2%から15.3%へ低下した。
  24. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の額は16億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億33百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失5億42百万円、配当金の支払額89百万円などにより利益剰余金が6億32百万円減少したことなどによるものであります。また、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2%から13.8%となりました。」

    四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が前期末比6億33百万円減少し、自己資本比率も17.2%から13.8%へ低下した。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産の額は19億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億78百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失2億87百万円、配当金の支払額89百万円により利益剰余金が3億77百万円減少したことなどによるものであります。また、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2%から16.2%となりました。」

    四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が3億78百万円減少し、自己資本比率も17.2%から16.2%へ低下した。
  26. FY2019年度純資産減少・自己資本比率横ばい有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の額は22億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円の減少となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末と同様の17.2%となりました。」

    純資産は前期末比41百万円減少した一方、自己資本比率は17.2%で横ばいとなった。
  27. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の額は、23億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ1百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益1億19百万円、配当金の支払額90百万円などにより利益剰余金が29百万円増加したことなどによるものであります。また、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2%から16.4%となりました。」

    純資産は前期末比1百万円減少し、自己資本比率も17.2%から16.4%へ低下した。利益剰余金は四半期純利益と配当により29百万円増加した。
  28. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の額は16億円となり、前連結会計年度末に比べ7億38百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失6億21百万円、配当金の支払額90百万円などにより利益剰余金が7億11百万円減少したことなどによるものであります。また、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2%から13.4%となりました」

    四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が7億38百万円減少し、自己資本比率も17.2%から13.4%へ低下した。
  29. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産の額は19億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億36百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失3億18百万円、配当金の支払額90百万円などにより利益剰余金が4億9百万円減少したことなどによるものであります。また、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2%から15.5%となりました。」

    四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が4億36百万円減少し、自己資本比率も17.2%から15.5%へ低下した。
  30. FY2018年度純資産の減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の額は23億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ73百万円の減少となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の16.7%から17.2%となりました。」

    当期純損失・配当により純資産は減少した一方、自己資本比率は16.7%から17.2%へ上昇した。
  31. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の額は、25億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億10百万円の増加となりました。主な要因は、株式の売却によるその他有価証券評価差額金の減少4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億25百万円などにより利益剰余金が36百万円増加したことなどによるものであります。また、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の16.7%から17.1%となりました。」

    四半期純利益などにより純資産が前期末比1億10百万円増加し、自己資本比率も16.7%から17.1%へ上昇した。
  32. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の額は16億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億46百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失7億31百万円、配当金の支払額88百万円などにより利益剰余金が8億20百万円減少したことなどによるものであります。また、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の16.7%から12.9%となりました。」

    四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が前期末から7億46百万円減少し、自己資本比率も16.7%から12.9%へ低下した。
  33. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産の額は18億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億14百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失4億19百万円、配当金の支払額88百万円などにより利益剰余金が5億8百万円減少したことなどによるものであります。また、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の16.7%から15.7%となりました。」

    四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が5億14百万円減少し、自己資本比率も16.7%から15.7%へ低下した。
  34. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の額は24億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億73百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失46百万円、支払配当金68百万円及び自己株式2億95百万円増加などによるものであります。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.5%から16.7%となりました。」

    年間ベースで純資産が4億73百万円減少し、自己資本比率は19.5%から16.7%へ低下した。
  35. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の額は、21億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億69百万円の減少となりました。主な要因は、自己株式の取得による増加7億54百万円、株式の売却によるその他有価証券評価差額金の減少78百万円及び配当金の支払額68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億30百万円などにより利益剰余金が62百万円増加したことなどによるものであります。また、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.5%から14.0%となりました。」

    自己株式取得などにより純資産は前期末から7億69百万円減少し、自己資本比率は19.5%から14.0%へ低下した。
  36. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の額は19億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億93百万円の減少となりました。主な要因は、配当金の支払額68百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失7億80百万円などにより利益剰余金が8億48百万円減少したことなどによるものであります。また、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.5%から15.3%となりました。」

    配当金の支払いと四半期純損失により純資産が前期末から8億93百万円減少し、自己資本比率も19.5%から15.3%へ低下した。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産の額は24億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億49百万円の減少となりました。主な要因は、配当金の支払額68百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失3億72百万円などにより利益剰余金が4億40百万円減少したことなどによるものであります。また、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.5%から18.9%となりました。」

    配当金の支払いと四半期純損失により純資産と利益剰余金が減少し、自己資本比率も19.5%から18.9%へ低下した。
一緒に動いた変遷

「モバイルのキャリアショップの出店拡大」は、この変遷が動いた37回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1298754★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイルのキャリアショップの出店拡大12回
  3. 2スマートフォン端末の供給不足・販売条件変更による利益率低下9回
  4. 3景気動向・震災・天候不順による需要変動リスク8回
  5. 4新規事業への先行投資回収リスク7回
  6. 5フランチャイズ拠点数減少・本部機能低下リスク5回
  7. 6不採算店舗のスクラップアンドビルドと業態転換4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラザホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
四半期損失・配当による純資産と自己資本比率の低下|プラザホールディングス(7502)の変遷 | Komori