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ドウシシャ(7483)・目標再定義直近の経営計画(2026-10-30)では「引き上げ」

ドウシシャグループ中期経営計画の達成

FY2023-Q1に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

15記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
中期経営計画の達成160社が書いているテーマ・逆風8社・追い風163社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「2027年3月期におきましては、売上高129,000百万円(前期比107.0%)、営業利益12,200百万円(前期比102.2%)、経常利益12,500百万円(前期比101.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益8,550百万円(前期比98.9%)の目標達成に向けて邁進してまいります。」

    中期経営計画の次の年度として2027年3月期の売上高・利益目標を具体化した。
  2. 2026-05-12達成決算

    「2026年3月期の経営方針として掲げていた「100年経営・経常利益116億円達成」の実現に向け、各種施策に取り組んでまいりました。」

    2026年3月期の経常利益は12,367百万円となり、従来掲げていた116億円の目標を上回った。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、2026年3月期の経営方針として掲げる「100年経営・経常利益100億円の達成」の実現に向け、各種施策に取り組んでおります。」

    2026年3月期の経常利益100億円という定量目標と、その達成に向けた取り組みを継続している。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2024年5月9日に発表いたしましたとおり、「ドウシシャグループ中期経営計画」の見直しを行い、2026年3月期における連結経常利益100億円を定量目標として掲げております。2026年3月期におきましては、当該目標の達成に向けて、売上高120,000百万円(前期比5.3%増)、営業利益9,800百万円(同8.9%増)、経常利益10,000百万円(同7.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,700百万円(同4.5%増)を計画しております。」

    中期経営計画を見直し、最終目標の年度を2026年3月期としたうえで、売上高・利益の定量計画を具体化している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況の下、当社グループとしましては2022年5月に公表いたしました「ドウシシャグループ中期経営計画」の2期目に入り、その達成に向けた各種取り組みを実施しております。」

    2022年5月公表の中期経営計画について2期目に入り、達成に向けた取り組みを継続している。今回のファイリングでは新たな数値実績や個別マイルストーンは示していない。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような状況の下、当社グループとしましては、2022年5月に公表いたしました「ドウシシャグループ中期経営計画」の2期目に入り、その達成に向けた各種取り組みを実施しております。」

    2022年5月公表の中期経営計画について2期目の取り組みを継続している。今回のファイリングでは新たな数値実績や個別マイルストーンは示していない。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような状況の下、当社グループとしましては2022年5月に公表いたしました「ドウシシャグループ中期経営計画」の2期目に入り、その達成に向けた各種取り組みを実施しております。」

    2022年5月公表の中期経営計画について2期目に入り、計画達成に向けた取り組みを継続している。新たな数値実績や個別マイルストーンは示していない。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは2022年5月に2023年3月度(47期)から2025年3月度(49期)までの3年間を対象とする中期経営計画を策定し、最終年度である2025年3月度に経常利益100億円の達成を目指しております。その上で、3カ年計画の2期目となる2024年3月期は、売上高111,000百万円(前期比105.0%)、営業利益9,000百万円(前期比111.8%)、経常利益9,000百万円(前期比107.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益6,100百万円(前期比108.5%)の達成に向けて邁進してまいります。」

    中期経営計画について、最終年度2025年3月期の連結経常利益100億円という最終目標と、2024年3月期の売上高・利益目標を初めて具体的に開示している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況の下、当社グループとしましては2022年5月20日に公表いたしました「ドウシシャグループ中期経営計画」の達成に向けて、取り組んでおります。」

    2022年5月20日に公表した中期経営計画の達成に向けた取り組みを継続している。計画の具体的な進捗や数値目標は本ファイリングでは記載していない。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような状況の下、当社グループとしましては、2022年5月20日に公表いたしました「ドウシシャグループ中期経営計画」の達成に向けて、取り組んでおります。」

    2022年5月20日に公表した中期経営計画の達成に向けた取り組みを継続している。計画の具体的な進捗や数値目標は本ファイリングでは記載していない。
  12. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「そのような状況の下、当社グループとしましては、2022年5月20日に公表いたしました「ドウシシャグループ中期経営計画」の達成に向けて、取り組んでおります。」

    2022年5月20日に公表した「ドウシシャグループ中期経営計画」の達成を目標として初めて明示している。本ファイリングでは計画の具体的な数値目標や施策の詳細は記載していない。
一緒に動いた変遷

「付加価値商品の創出とアライアンスによる新商品開発」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

442222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1付加価値商品の創出とアライアンスによる新商品開発4回
  3. 2積極的かつ安定的な配当と内部留保の両立4回
  4. 3新たなモノ・コトへの挑戦2回
  5. 4グループシナジー・新規事業・M&Aによる事業規模拡大2回
  6. 5海外ブランドの国内独占販売権を活用した販売拡大2回
  7. 6関税引上げ等による通商環境の不透明化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドウシシャの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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