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ドウシシャ(7483)・方針前進直近の経営計画(2026-10-30)では「引き上げ」

積極的かつ安定的な配当と内部留保の両立

FY2016に初出。40回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

40記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q3前進FY2025-H1 – 2026-06-032016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 82026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風506社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの508件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株あたりの普通配当110.0円の配当(内中間配当50.0円)を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は45.11%となりました。」

    配当性向50%程度を目安とする新方針の下、年間普通配当は110円、中間配当50円、期末配当60円となった。前期の年間85円から配当水準が上昇している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月31日取締役会 普通株式 1,773 50.0 2025年9月30日 2025年12月3日 利益剰余金」

    2026年3月期の中間配当を1株50円と決議し、前期の中間配当40円から引き上げている。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「また、当社は、2025年5月9日開催の取締役会決議により、以下の通り、配当政策の基本方針を変更いたしました。変更後の基本方針は2026年3月期より適用することとしております。」「当社グループは、株主の皆様に対する適切な利益還元を経営の最重要政策と位置づけ、毎期の業績・経営環境・経営基盤の強化と将来の新規事業展開に備えた内部留保などを総合的に勘案しながら、配当性向50%程度を目安とした利益還元の実施に努めてまいります。」」

    従来の積極的・安定的配当方針に、2026年3月期から配当性向50%程度という定量的な目安を加えた。当期は1株85円、配当性向48.93%を開示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月27日定時株主総会 普通株式 1,365 40.0 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金 2024年10月31日取締役会 普通株式 1,390 40.0 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    期末配当および中間配当をいずれも1株40円とし、前期の1株35円から配当水準を引き上げている。期末配当には記念配当5円を含む。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日取締役会 普通株式 1,194 35.0 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2024年3月期の中間配当として1株35円、総額1,194百万円を実施し、前四半期に示された配当水準を継続している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・1,194百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・35円00銭」

    2024年3月期の中間配当を1株35円と決議し、前年同期の30円から5円引き上げている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 1,194 35.0 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株35円、総額1,194百万円を支払い、安定的な株主還元を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり普通配当65円の配当(内中間配当30.00円)を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は38.94%となりました。」

    年間普通配当は前期の60円から65円へ増加し、中間配当30円・期末配当35円、配当性向38.94%を実施している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株30円、総額1,024百万円の中間配当を実施し、前年同期から引き上げた配当水準を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,036 30.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株30円、総額1,036百万円を支払い、安定的な株主還元を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会 普通株式 1,054 30.0 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」

    2022年3月期の中間配当として1株30円、総額1,054百万円を支払い、前年同期から引き上げた配当水準を実施している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会 普通株式 1,054 30.0 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」

    2022年3月期の中間配当を1株30円と決議し、前年同期の中間配当25円から引き上げている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 1,054 30.0 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株30円、総額1,054百万円を支払い、年間55円配当の株主還元を実施している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり普通配当55円の配当(内中間配当25.00円)を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は34.23%となりました。」

    年間普通配当を従来の50円から55円へ引き上げ、期末配当30円・中間配当25円、配当性向34.23%を実施している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株25円、総額878百万円を決議・支払いし、安定的な株主還元を継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会 普通株式 878 25.0 2020年9月30日 2020年12月7日 利益剰余金」

    中間配当として1株25円、総額878百万円を決議し、安定的な株主還元を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 908 25.0 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株25円、総額908百万円を支払い、安定的な株主還元を継続している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり普通配当50円の配当(内中間配当25.00円)を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は43.43%となりました。」

    積極的かつ安定的な配当方針を継続し、年間配当50円、中間配当25円を実施している。配当性向は43.43%となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株25円、総額916百万円を決議・支払いし、安定的な株主還元を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株25円、総額916百万円を決議し、安定的な株主還元を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 932 25.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株25円、総額932百万円を支払い、安定的な株主還元を継続している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり普通配当50円の配当(内中間配当25.00円)を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は51.47%となりました。」

    年間配当50円・中間配当25円という配当水準は継続した。利益減少を背景に配当性向は51.47%となっている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果減少した資金は1,046百万円(前年同期は209百万円の減少)となりました。これは主に、ストックオプションの行使による収入707百万円、非支配株主からの払込みによる収入220百万円による増加及びリース債務の返済による支出93百万円、配当金の支払いによる支出1,851百万円による減少によるものであります。」

    中間配当を含む配当金1,851百万円の支払いを行い、安定的な株主還元を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、当中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株25円、総額932百万円を決議し、安定的な株主還元を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日定時株主総会」

    2018年3月期の配当として、1株25円、総額923百万円の配当を実施し、積極的かつ安定的な株主還元を継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり普通配当50円の配当(内中間配当25.00円)を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は34.73%となりました。」

    積極的かつ安定的な配当方針を継続し、年間配当50円、中間配当25円、配当性向34.73%を実施している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果減少した資金は209百万円(前年同期は3,054百万円の減少)となりました。これは主に、ストックオプションの行使による収入1,894百万円による増加及び配当金の支払いによる支出1,788百万円、非支配株主への配当金の支払額219百万円による減少によるものであります。」

    配当金1,788百万円の支払いを行い、株主還元を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株25円、総額906百万円を決議し、積極的かつ安定的な配当の実施を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、配当金の支払いによる支出867百万円による減少であります。」

    当第1四半期に配当金867百万円を支払い、株主還元の実施を継続している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり普通配当50円の配当(内中間配当25.00円)を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は39.22%となりました。」

    積極的かつ安定的な配当方針を継続し、当期の1株当たり配当は50円、配当性向は39.22%となった。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の支払額 1,809百万円」

    当第3四半期累計期間において、普通株式について1株25円の配当を含む配当金の支払いを継続している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株25円、総額899百万円を決議しており、株主還元の実施を継続している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する適切な利益還元を経営の最重要政策を位置づけ、積極的かつ安定的な配当の維持継続に留意するとともに、社員の成果に対する報酬制度も考慮し、経営環境の変化に対応できる企業体質の強化と将来の新規事業展開に備えて、内部留保にも配慮していく所存であります。」

    株主還元、社員への報酬、財務体質の強化、新規事業に備える内部留保を併記している。当期配当は1株45円、配当性向は30.35%。
一緒に動いた変遷

「付加価値商品の創出とアライアンスによる新商品開発」は、この変遷が動いた40回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1177655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1付加価値商品の創出とアライアンスによる新商品開発11回
  3. 2新たなモノ・コトへの挑戦7回
  4. 3海外ブランドの国内独占販売権を活用した販売拡大7回
  5. 4インバウンド対応・新販路・既存売場の拡大6回
  6. 5グループシナジー・新規事業・M&Aによる事業規模拡大5回
  7. 6ストックオプション行使に伴う自己株式処分5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドウシシャの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
積極的かつ安定的な配当と内部留保の両立|ドウシシャ(7483)の変遷 | Komori