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ドウシシャ(7483)・施策前進

付加価値商品の創出とアライアンスによる新商品開発

FY2016に初出。39回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-30。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020前進FY2021-Q3 – FY2023-Q2前進FY2023 – 2026-10-302016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
高付加価値・差別化製品の商品開発・研究開発48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「家電関連では、数多くのメディアに取り上げられた健康家電「ゴリラのハイパワー」シリーズのラインアップ拡充や販促活動の強化により大幅に伸長したことに加え、加湿器など季節家電の販売も順調に推移しました。また、家庭用品関連も、米国キッチンブランド「CORELLE(コレール)」初となるフライパンシリーズや「ゴリラのハイパワー」シリーズのスピンオフ企画である「ゴリラのひとつまみ(軽量のフライパン)」の新規販売に加え、ニッチNo.1を目指す独自性の高い商品の販売が伸長しました。」

    ゴリラシリーズのラインアップ拡充、CORELLE初のフライパン、スピンオフ商品、独自性の高い商品を展開し、開発型ビジネスモデルの販売拡大につなげている。
  2. 2026-05-12前進決算

    「米国キッチンブランド「CORELLE(コレール)」初となるフライパンシリーズや「ゴリラのハイパワー」シリーズのスピンオフ企画である「ゴリラのひとつまみ(軽量のフライパン)」の新規販売に加え、ニッチNo.1を目指す独自性の高い商品の販売が伸長しました。」

    既存ブランドからの派生商品や新規カテゴリー商品の販売展開が進んだ。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、家庭用品関連でも、米国キッチンブランド「CORELLE(コレール)」初となるフライパンシリーズや「ゴリラのハイパワー」シリーズのスピンオフ企画である「ゴリラのひとつまみ(軽量のフライパン)」の新規販売に加え、ニッチNo.1を目指す独自性の高い商品として、底を外して洗える水筒「SOKOMO(ソコモ)」などの展開により、販売が伸長しました。」

    CORELLE初のフライパンシリーズ、ゴリラシリーズのスピンオフ商品、SOKOMOなど、独自性のある商品・新規販売の展開が進んだ。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、家庭用品関連では、定番フライパン「evercook(エバークック)」スタンダードシリーズのリニューアルと、アメリカのキッチンブランド「CORELLE(コレール)」初となるフライパンシリーズの取り扱いにより、フライパンカテゴリーの販売が伸長しました。あわせて、底を外して洗える水筒「SOKOMO(ソコモ)」など独自性が高い商品が新たなニーズをつかみ、販売が伸長しました。」

    既存商品のリニューアル、新ブランド商品の取り扱い、独自機能商品「SOKOMO」の展開により商品開発・品揃えを拡張している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「家電関連では、2024年2月に新たな商品カテゴリーとして発売したふくらはぎをケアする家電「ゴリラのひとつかみ」がSNSやメディアで注目されたことも後押しとなり、販売が好調に推移しました。また、2024年9月にはパワーを強化した「スーパーゴリラのひとつかみ」も発売したほか、シリーズ第2弾として足裏をケアする家電「ゴリラのひとつき」の販売も好調で、シリーズ累計50万台以上の発注をいただきました。さらに、2024年10月には「まるでカメレオン」と題した新シリーズとして、コードレスの薄型で椅子の背もたれに立てかけられることができ、オフィスでも周りから気づかれずに使用できるマッサージ器を発売いたしました。」

    新たなケア家電カテゴリー、派生商品、新シリーズを相次いで発売し、シリーズ累計50万台以上の発注と具体的な商品展開・販売実績を記載している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「食品関連では、食料品の値上げが続くなか、均一価格ショップやディスカウント・ストア向けのOEM企画商品が、相対的な値ごろ感が功を奏して導入商品が拡大し、引き続き好調な販売となりました。」

    均一価格ショップ・ディスカウントストア向けのOEM企画商品について、導入商品が拡大し、販売好調となった具体的な商品展開の進展を記載している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「テレビ関連では、テレビもネット動画も一台で楽しめる4K対応スマートテレビの販売が好調に推移しました。また、アパレル関連では得意先と連携して人気アニメキャラクターなどを用いたTシャツや雑貨類の販売が伸長しました。」

    ネット動画視聴に対応する4Kスマートテレビと、得意先との連携による人気アニメキャラクター商品を展開し、付加価値商品の販売を進めている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「食品関連では、食料品の値上げが続くなか、均一価格ショップやディスカウント・ストア向けのOEM企画商品が、相対的な値ごろ感から導入商品を拡大し、好調な販売となりました。また、夏シーズンに向けて、雑貨関連においてクールネックバンドなど冷感グッズの販売が伸長しました。」

    均一価格ショップ・ディスカウントストア向けOEM商品の導入拡大と、クールネックバンドなど冷感グッズの販売伸長を記載しており、付加価値商品・企画商品の展開が進んでいる。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、さつま芋・むらさき芋・安納芋などお芋それぞれの甘みや特徴を活かした新ブランドスイーツ「OIMO MERCI(オイモメルシー)」を発売し、2023年2月以降、百貨店の催事企画などで好調な販売となっております。」

    素材の特徴を活かした新ブランドスイーツを2023年2月以降に発売し、百貨店催事で好調な販売となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「家電関連では、インターネット動画配信サービスを快適に楽しんでいただくことに特化した「ORION(オリオン)Android TV™搭載 チューナーレス スマートテレビ」が好調に推移しました。」

    動画配信サービスに特化したチューナーレススマートテレビの販売好調を継続している。新商品の追加発売などは記載していない。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「家電関連では、インターネット動画配信サービスを快適に楽しんでいただくことに特化した「ORION(オリオン)・Android TV™搭載 チューナーレス スマートテレビ」を発売し、好調な売れ行きとなりました。」

    インターネット動画配信サービスに特化したチューナーレススマートテレビを新発売し、好調な売れ行きとなった。付加価値商品の具体的な開発・販売実績である。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「食品関連については、得意先の企画に連携したOEM商品が好調で、半生ドライフルーツや焼き干し芋、きんぴらごぼうのスナック菓子など、フルーツや野菜の素材を活かした菓子類の販売が好調だったほか、するめなど珍味やナッツ類も好調な販売となりました。また、製菓材料についても、販路拡大で伸長いたしました。」

    得意先連携のOEM商品、素材を活かした菓子類、珍味・ナッツ類を展開し、製菓材料では販路拡大による伸長を記載している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「四角い形状でキッチンの僅かな隙間に収納できる「スマートフライパンsutto(スット)」は2021年2月の発売から20万枚を販売し、SNSやメディアでも取り上げられるなど、他社にない商品として好調に推移しております。」

    2021年2月発売のスマートフライパン「sutto」が20万枚販売に到達し、SNS・メディアで取り上げられる販売実績を記載している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「発売から10年目を迎えたフライパン「evercook(エバークック)」は、独自のフッ素コーティング技術でこびりつきにくくお手入れ簡単なことから人気で販売も好調に推移しています。イメージキャラクターを務めていただいている小倉優子さんに加え、スペシャルアンバサダーとして若手俳優の小宮璃央さんを迎え、YouTubeチャンネルでも調理していただくなど商品の魅力を伝えていただいております。」

    エバークックの機能訴求に加え、スペシャルアンバサダーの起用とYouTubeでの調理紹介を販促手段として追加している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社オリジナルブランドスイーツ「T.D.Early」は6月から8月末まで新大阪駅に初出店して好評いただいており、今後についても、その季節や地域の特性を取り入れた新商品の発売など展開を強化してまいります。」

    オリジナルブランドスイーツについて新たな駅商業施設への出店を実施し、季節・地域特性を取り入れた新商品の展開方針を具体化している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年11月に発売した「猫舌専科タンブラー」は、熱い飲み物が苦手な猫舌の方に向けたステンレスタンブラーです。瞬時に熱い飲み物を60℃台まで下げて、飲み頃温度を1時間キープします。今までになかった新しい切り口が各メディアやSNSで話題になり、大変好調な販売となりました。2021年2月に新発売した「スマートフライパンsutto(スット)」は、限りあるスペースを有効活用することをコンセプトに、キッチンの僅かな隙間にも立てて収納できる四角い形状のフライパンです。ありそうでなかった新しい形のフライパンとして各メディアで多数紹介され、初回販売分が1週間で売り切れとなるなど好調に推移しました。」

    新しい機能・形状に着目した2商品を発売し、温度保持機能、収納性、メディア露出、初回販売分の完売という具体的な商品開発・販売実績を記載している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年11月に発売した「猫舌専科タンブラー」は、猫舌の方でも飲みやすい60℃台を長時間おいしくキープできることに着目して開発した新商品でメディアやSNSで話題となり、店頭で品薄状態が続くなど、販売は好調に推移しました。」

    2020年11月に、60℃台を長時間保つ機能に着目した新商品を発売し、メディア・SNSで話題となり品薄になるなど、具体的な商品開発の進展を記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、家庭内での調理機会の高まりにより、ホットプレートなどの調理家電や、フライパン「evercook(エバークック)」などの調理用品についても、好調に推移しました。」

    家庭内調理需要を背景に、既存の付加価値商品である調理家電・調理用品の販売好調を継続している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「家電関連では、室内の換気需要の高まりから、サーキュレーターの機能を有したLED照明器具の「サーキュライト」が好調に推移したほか、ホットプレートやトースターなどの調理家電についても販売が伸長しました。また、家で過ごす時間が増えたことにより、フライパン「evercook(エバークック)」や、食品関連でも、パンケーキミックス、製菓材料、菓子類などの販売も伸長しました。」

    既存の付加価値商品・調理家電・食品等について、新しい生活環境下での販売伸長を継続して記載している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「テレビ関連では、連結子会社であるオリオン株式会社と共同開発した4Kチューナー内蔵型液晶テレビを発売しました。サイズについても40インチから65インチまでラインアップを拡充しており、販売が好調に推移しております。」

    オリオン株式会社との共同開発商品について、40インチから65インチまでラインアップを拡充し、販売好調に至ったことを記載している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「テレビ関連では、連結子会社であるオリオン株式会社と共同開発した4Kチューナー内蔵型液晶テレビを発売し、好調に推移しています。」

    連結子会社との共同開発による4Kチューナー内蔵型液晶テレビを発売し、新商品の具体的な展開と販売実績を記載している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「食品・酒類関連では、菓子や飲料などを中心に得意先とのOEM企画商品の販売が好調に推移しているほか、お湯を注ぐだけですぐに飲めるインスタント式のタピオカミルクティーを新発売し、販売が好調に推移しております。」

    得意先とのOEM企画に加え、インスタント式タピオカミルクティーを新発売し、新商品開発を具体化している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「家電関連では、LED照明にサーキュレーターの機能を組み合わせた「LEDシーリングサーキュレーター」の販売が、引き続き好調に推移しました。これまでの8畳タイプに加え、昨年冬から今年春にかけては、12畳タイプやソケットモデル式の新商品を発売して伸長しており、今後も拡大を図ってまいります。」

    LEDシーリングサーキュレーターの12畳タイプやソケットモデル式を新たに発売し、商品ラインナップを拡大している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「また、扇風機「Kamomefan(カモメファン)」も商品ラインナップを拡大し好調に推移したほか、ヒーター関連を中心とした冬物家電についても堅調に推移しました。」

    既存の付加価値商品について商品ラインナップを拡大し、カモメファンの販売好調を記載している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、調理家電については、テレビ番組や各種メディアに取り上げられた「焼き芋メーカー」のほか、誰でも簡単に作れる「オムレツメーカー」を新商品として発売し好調なスタートとなりました。」

    焼き芋メーカーの露出と販売に加え、オムレツメーカーを新商品として発売し、好調な初動を記載している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「家電関連では、夏季の記録的な猛暑の影響も追い風となり、扇風機「Kamomefan(カモメファン)」やファン機能付きの「LEDシーリングライトサーキュレーター」の販売が好調に推移したほか、シートマッサージャー「MOMiLUX(もみラックス)」シリーズについても、健康志向の高まりもあり、テレビ通販を中心に販売が好調に推移しました。」

    カモメファン、LEDシーリングライトサーキュレーター、MOMiLUXなどの付加価値商品の販売好調と、テレビ通販を通じた展開を記載している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「家電関連では、扇風機「Kamomefan(カモメファン)」は、愛着家電をコンセプトとした販促プロモ―ションを実施し、国内だけでなく、海外でも販売が伸長したほか、ファン機能付きの「LEDシーリングライトサーキュレーター」も、好調な販売となりました。」

    愛着家電をコンセプトとした販促、新商品のLEDシーリングライトサーキュレーターなど、付加価値商品の展開が進んでいる。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「テレビ関連では、激しい価格競争の影響により、売上高は前年を下回りましたが、下半期から取引生産メーカーを見直し、社名でもある「DOSHISHA(ドウシシャブランド)」の商品を立ち上げました。この結果、セグメント利益は、前年同期を上回り、業績改善の兆しが見えてまいりました。」

    取引生産メーカーの見直しとDOSHISHAブランド商品の立ち上げという具体的な商品・調達面の施策を実施し、セグメント利益が前年を上回ったと記載している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その他にも、均一価格商材関連では、お菓子やケーキ作りのデコレーションに最適な小口サイズの製菓材料がクリスマスシーズンに合わせて、100円ショップで販売が好調に推移したほか、100円以外の均一商材では、ランチグッズやバッグ、インテリア雑貨、日用雑貨も好調に推移しました。」

    季節需要に合わせた小口サイズの製菓材料や、ランチグッズ、バッグ、インテリア雑貨などの商品展開が販売につながったと記載している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ほかにも、2期連続でグッドデザイン賞を受賞するなど好評を博した「kamomefan(カモメファン)」などの扇風機カテゴリーや幅広いラインナップで展開する氷かき器カテゴリー、均一雑貨関連における夏場向けのアウトドアグッズやインテリアの装飾雑貨などの販売が伸長しました。」

    カモメファンの2期連続のグッドデザイン賞受賞、氷かき器の幅広いラインナップ、季節商材の展開と販売伸長を記載しており、付加価値商品の展開が具体的に進んでいる。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「収納関連においては、ネット・通販業態への販売の他、新たにラインナップを拡充した「ルミナスシリーズ」のスチールラック等の販売が好調に推移しました。」

    ルミナスシリーズのラインナップを拡充し、スチールラック等の販売が好調となったことを記載している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「ギフト関連におきましては、当連結会計年度より展開した「全国の道の駅特産品をアソートしたふるさとギフト」を中元・歳暮商戦の新企画として組み込んだことにより、販路拡大や消費者ニーズに対応したアソートギフト、産直ギフト等の導入が進み、販売は好調に推移いたしました。」

    ふるさとギフトや産直ギフト等の付加価値商品と、その販路・導入の進展を年次実績として再掲している。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「ギフト関連におきましては、クリスマス向けホームパーティー用ギフトを展開した他、今期より展開した「全国の道の駅特産品をアソートしたふるさとギフト」の拡充を図りました。」

    新たな季節ギフトを展開し、今期開始のふるさとギフトを拡充するなど、商品開発・品揃えの具体的な進展を記載している。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、1年保証付きのこびりつきにくいフライパン「evercook(エバークック)」も前連結会計年度より実施している売場での実演販売等の販促活動により、認知度及び販路が拡大し販売が好調に推移しました。家電関連では、「クレオパトラな風」をキーワードに幅広くプロモーションを実施した「kamomefan(カモメファン) Fシリーズ」などの扇風機カテゴリーや、新たに展開した健康家電カテゴリーのマッサージシート等の販売も好調に推移しました。」

    実演販売、幅広いプロモーション、新たな健康家電カテゴリーの展開など、付加価値商品の販売・販促施策が具体化している。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「更に、当第1四半期連結累計期間より展開した健康雑貨関連カテゴリーでは、高機能かつお手頃価格をアピールしたマッサージシート「MOMiLUX8(モミラックス)」の販売が好調でした。LED照明関連では、トイレや玄関などの臭いがこもる場所向けに開発した消臭機能を持つLED電球「トイレのLED消臭電球」の発売を開始しました」

    健康雑貨カテゴリーの新展開、マッサージシートの販売好調、消臭機能付きLED電球の発売開始という具体的な商品展開を記載している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「商品戦略としては、新たなカテゴリーの展開や売れ筋カテゴリーに“上質感や便利機能”を加えてリニューアルすることにより、新たな付加価値商品を創出し、アライアンスによる新商品開発等に取り組んでまいりました。」

    新カテゴリー、既存商品のリニューアル、アライアンスを商品開発の手段としている。
一緒に動いた変遷

「新たなモノ・コトへの挑戦」は、この変遷が動いた39回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262416131211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たなモノ・コトへの挑戦26回
  3. 2インバウンド対応・新販路・既存売場の拡大24回
  4. 3海外ブランドの国内独占販売権を活用した販売拡大16回
  5. 4更なる営業体制の強化13回
  6. 5グループシナジー・新規事業・M&Aによる事業規模拡大12回
  7. 6積極的かつ安定的な配当と内部留保の両立11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドウシシャの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
付加価値商品の創出とアライアンスによる新商品開発|ドウシシャ(7483)の変遷 | Komori