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ドウシシャ(7483)・目標前進

新たなモノ・コトへの挑戦

FY2016に初出。29回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-30。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – 2026-10-302016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 220222023: 120232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
新製品開発の継続的推進49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「家電関連では、数多くのメディアに取り上げられた健康家電「ゴリラのひとつかみ」をはじめとする「ゴリラのハイパワー」シリーズのラインアップ拡充などにより引き続き販売が好調となりました。」

    「ゴリラのハイパワー」シリーズのラインアップ拡充と販売好調を記載しており、新たな商品・商品群への挑戦が進んでいる。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「家電関連では、2024年2月に新たな商品カテゴリーとして発売したふくらはぎをケアする家電「ゴリラのひとつかみ」が数多くのメディアに取り上げられるなど、消費者からの注目度が増したことで「ゴリラのハイパワー」シリーズの販売が伸長しました。」

    2024年2月発売の新カテゴリー商品から派生シリーズへ展開し、メディア露出と販売伸長という進展を記載している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年9月にはパワーを強化した「スーパーゴリラのひとつかみ」も発売したほか、シリーズ第2弾として足裏をケアする家電「ゴリラのひとつき」の販売も好調で、シリーズ累計50万台以上の発注をいただきました。さらに、2024年10月には「まるでカメレオン」と題した新シリーズとして、コードレスの薄型で椅子の背もたれに立てかけられることができ、オフィスでも周りから気づかれずに使用できるマッサージ器を発売いたしました。」

    新たな機能・用途の商品と新シリーズの発売、累計50万台以上の発注という具体的な商品開発の進展を記載している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「アミューズメント関連では、行動制限の緩和などでゲームセンターやアミューズメント施設にも賑わいが戻ってきた中、人気ゲームやアニメのキャラクターを用いた玩具商品の導入強化などにより、好調に推移しました。」

    人気ゲーム・アニメのキャラクターを用いた玩具商品の導入強化という具体的な商品展開を行い、アミューズメント関連の販売好調につなげている。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「家電関連では、インターネット動画配信サービスを快適に楽しんでいただくことに特化した「ORION(オリオン)・Android TV™搭載 チューナーレス スマートテレビ」を発売し、好調な売れ行きとなりました。」

    動画配信サービスに対応する新しいチューナーレススマートテレビを発売し、好調な販売につなげている。「新たなモノ・コトへの挑戦」に関する具体的な商品展開である。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「四角い形状でキッチンの僅かな隙間に収納できる「スマートフライパンsutto(スット)」は2021年2月の発売から20万枚を販売し、SNSやメディアでも取り上げられるなど、他社にない商品として好調に推移しております。」

    新しい形状・収納性を持つ商品について、2021年2月発売後の20万枚販売とメディア露出という具体的な進展を記載している。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「玩具・レジャー関連では、密を避けて家族だけの少人数で楽しめるレジャーの人気が続いており、自宅の庭で遊べる家庭用プールやキャンプ・アウトドア用品などが好調に推移しました。」

    家庭用プールやキャンプ・アウトドア用品など、在宅・少人数レジャー向けの商品展開と販売実績を記載している。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「東京駅や羽田空港、百貨店の催事として出店し展開してきた当社オリジナルブランドスイーツ「T.D.Early」は6月から8月末まで新大阪駅に初出店して好評いただいており、今後についても、その季節や地域の特性を取り入れた新商品の発売など展開を強化してまいります。」

    既存のオリジナルブランドスイーツを新大阪駅へ初出店し、新商品発売を含む新たな商品・展開への取り組みを進めている。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年2月に新発売した「スマートフライパンsutto(スット)」は、限りあるスペースを有効活用することをコンセプトに、キッチンの僅かな隙間にも立てて収納できる四角い形状のフライパンです。ありそうでなかった新しい形のフライパンとして各メディアで多数紹介され、初回販売分が1週間で売り切れとなるなど好調に推移しました。」

    新しい形状・収納方法を持つ商品を2021年2月に発売し、初回販売分が1週間で売り切れたという具体的な進展を記載している。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年11月に発売した「猫舌専科タンブラー」は、猫舌の方でも飲みやすい60℃台を長時間おいしくキープできることに着目して開発した新商品でメディアやSNSで話題となり、店頭で品薄状態が続くなど、販売は好調に推移しました。」

    新たな機能に着目したタンブラーを発売し、話題化・品薄状態という販売実績につながっている。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「サイズについても40インチから65インチまでラインアップを拡充しており、販売が好調に推移しております。」

    新商品についてサイズ展開を40インチから65インチまで広げ、商品開発の具体的な進展を示している。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「テレビ関連では、連結子会社であるオリオン株式会社と共同開発した4Kチューナー内蔵型液晶テレビを発売し、好調に推移しています。」

    新たな商品を連結子会社との共同開発・発売という形で具体化し、新たなモノ・コトへの挑戦を進めている。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「お湯を注ぐだけですぐに飲めるインスタント式のタピオカミルクティーを新発売し、販売が好調に推移しております。」

    インスタント式タピオカミルクティーという新商品を発売し、「新たなモノ・コトへの挑戦」を具体化している。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、扇風機のカテゴリーでは、やわらかく、やさしい風のDC扇風機「Kamomefan(カモメファン)」で操作感を改良した新商品を発売したほか、今年はモバイルファンの新商品もラインナップを拡大しております。」

    カモメファンの操作感を改良した新商品とモバイルファンを展開し、新商品・商品群の拡大を進めている。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「最新の流行ブランド商品の調達強化、若年層に需要の高い中価格帯商品の強化、健康志向の高まりとともに人気のあるスマートウォッチやウェアラブル端末などの取り扱い強化を図っております。」

    中価格帯商品の強化に加え、スマートウォッチやウェアラブル端末という新分野の商品展開を具体化している。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その他、当社オリジナルキャラクター「ごろねこサミット」シリーズでは催事への積極的な出店やテレビをはじめとした各種メディアでの露出の高まりとともに認知度を拡大しており、主力のクッション以外にも衣類や雑貨等への商品展開も順次拡大して好評いただいております。」

    オリジナルキャラクター商品の認知度を拡大し、クッションから衣類・雑貨へ商品展開を広げている。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ブランド関連商品の需要を巻き返すため、最新の流行トレンドに合ったブランド戦略の強化、若年層に需要の高い中価格帯商品の取り扱い強化のほか、スマートウォッチなど新分野への商品展開強化を図ってまいります。」

    中価格帯商品に加えてスマートウォッチなど新分野への商品展開を掲げ、「新たなモノ・コトへの挑戦」を具体化している。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「玩具関連では、当社オリジナルキャラクター「ごろねこサミット」シリーズのクッションが、テレビや雑誌、SNSなど各種メディアで取り上げられ、クッション以外にも衣類や雑貨等への商品展開を広げています。」

    オリジナルキャラクター商品の露出を契機に、クッションから衣類・雑貨へ商品展開を広げている。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「そのほか、スポット販売を中心とした日用品雑貨関連や玩具類の販売は、好調に推移しました。また、当社ライセンスキャラクター「ごろねこサミット」シリーズのクッションなどの販売も好調に推移しました。」

    自社ライセンスキャラクター「ごろねこサミット」シリーズの新たな商品展開と販売実績を記載している。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その他にも、均一価格商材関連では、お菓子やケーキ作りのデコレーションに最適な小口サイズの製菓材料がクリスマスシーズンに合わせて、100円ショップで販売が好調に推移したほか、100円以外の均一商材では、ランチグッズやバッグ、インテリア雑貨、日用雑貨も好調に推移しました。」

    クリスマスシーズン向けの製菓材料など、新たな季節商材の展開と販売実績を記載している。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「中元商戦においては、新しいギフトのカタチとして、店頭販売の促進に向けて業種業態に関係なく展開可能なPOSAカードを用いたソーシャルギフトが立ち上がりましたが、」

    POSAカードを用いたソーシャルギフトを新たに立ち上げ、新しい商品・販売形態を具体化している。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「食品以外の卸売型の玩具関連においては、新たに当社オリジナルのライセンスキャラクター「ごろねこサミットシリーズ」のぬいぐるみが女性やお子様を中心に人気となり販売が伸長するなど、好調に推移しております。」

    自社オリジナルのライセンスキャラクターによる新商品を展開し、販売伸長に至ったと記載している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「健康家電関連では、マッサージシートを新たに展開したことで伸長しました。」

    新カテゴリー・新商品の展開による販売伸長を記載しているが、マッサージシート自体は過去の四半期でも報告された施策である。
  24. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、レジャー関連では、夏場用に浮き輪の販売や新企画のファッションイベントTOKYO GIRLS COLLECTION(東京ガールズコレクション)とコラボレーションしたハロウィン用のコスチュームの販売も好調に推移しました。」

    新企画のファッションイベントとのコラボレーションによるハロウィン用コスチュームを展開し、新たな商品・企画を具体化している。
  25. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「ハウスウェア関連では、これまでの幅広いラインナップに加え、新たに台湾風かき氷が作れる機種を展開した氷かき器カテゴリーの販売が伸長しました。」

    新しい商品機種およびカテゴリーを展開し、販売が伸長したことを記載している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「①新たなモノ・コトに挑戦!」

    平成29年3月期の4つの投資の一つとして掲げられている。具体的な対象や数値は記載されていない。
一緒に動いた変遷

「付加価値商品の創出とアライアンスによる新商品開発」は、この変遷が動いた29回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

26201312119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1付加価値商品の創出とアライアンスによる新商品開発26回
  3. 2インバウンド対応・新販路・既存売場の拡大20回
  4. 3海外ブランドの国内独占販売権を活用した販売拡大13回
  5. 4更なる営業体制の強化12回
  6. 5グループシナジー・新規事業・M&Aによる事業規模拡大11回
  7. 6ストックオプション行使に伴う自己株式処分9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドウシシャの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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