エクセディ(7278)・目標前進
2050年カーボンニュートラル達成
FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「NET GHG 排出量削減率 スコープ 1(直接排出)+ 2(間接排出:電気等) 2030 年度 △ 46% < 2019 年度比> 2050 年度 △ 100% <同上> 削減率 △ 40.3% < 2019 年度比>」
2030年度46%削減、2050年度100%削減の目標に対し、2025年度実績は2019年度比40.3%削減となった。前年度実績32.0%から進展している。 - 2026-05-11前進その他開示
「Protean 社の製品が持つ優位性を最大限に活用し、電動車駆動部品のリーディングカンパニーとしての地位を確立することで、脱炭素社会の実現をはじめとする環境負荷の最小化に貢献し、社会課題の解決に尽力いたします。」
カーボンニュートラルに向けた手段として、インホイールモータを含む電動車駆動部品の事業展開が具体化した。元スレッドは変更しない。 - FY2025前進有価証券報告書
「NET GHG 排出量削減率 2030 年度 △ 46% < 2019 年度比> 2050 年度 △ 100% <同上> 削減率 △ 32.0% < 2019 年度比>」
カーボンニュートラルに向け、2030年度46%削減・2050年度100%削減の目標に対し、2024年度のNET GHG排出量削減率は2019年度比32.0%となった。前年度実績20.3%から進展している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2030 年度 △ 46% < 2019 年度比> 2050 年度 △ 100% <同上> 削減率 △ 20.3% <2019 年度比>」
カーボンニュートラル目標について、2030年度46%削減、2050年度100%削減の目標に対し、2023年度のNET GHG排出量削減率は2019年度比20.3%と開示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「2030年度 △46% <2019年度比> 2050年度 △100% <同上> 削減率 △20.1% <2019年度比>」
2050年度カーボンニュートラル目標に加え、2030年度46%削減の中間目標と、2022年度実績20.1%削減が開示された。省エネ・再エネ・電動化商品の開発を手段としている。 - FY2022初出有価証券報告書
「特に、国際的な課題である「地球温暖化防止」については、2050年までにカーボンニュートラル(温室効果ガスの排出量実質ゼロ)を達成することを目標に、省エネルギー活動の推進、再生可能エネルギーの導入、次世代電動化商品や未来商品の開発に取り組んでまいります。」
2050年までに温室効果ガス排出量実質ゼロを達成する長期目標を初めて明示し、省エネルギー、再生可能エネルギー、電動化商品・未来商品の開発を手段として挙げている。