TBK(7277)・事実対処
持分法投資損失と投資有価証券評価損の計上
FY2023-Q3に初出。9回の記載のうち6回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。
9記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 16 持分法による投資損失 481 -」
持分法投資損益は前年度の481百万円の損失から16百万円の利益へ転じ、投資損益が改善した。 - 2026-05-14対処業績予想の修正
「持分法投資損益 2026年3月期 16百万円 2025年3月期 △481百万円」
持分法投資損益は前年度の481百万円の損失から当年度は16百万円の利益へ転じた。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 180 12」
持分法による投資損失は前年同期の180百万円から12百万円へ縮小し、投資損益が改善した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「出資先の業績悪化に伴い持分法による投資損失481百万円を計上した」
持分法による投資損失は前年の272百万円から481百万円へ増加した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 24 - 持分法による投資損失 - 180」
前年同期の持分法による投資利益24百万円に対し、当中間期は持分法による投資損失180百万円を計上した。投資損益が悪化している。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 311 85」
持分法による投資損失は前年同期の311百万円から85百万円へ縮小し、投資損益は改善した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 24 持分法による投資損失 151 -」
持分法による投資損益は、前年同期の151百万円の損失から24百万円の利益へ転じ、前期から改善した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 7 持分法による投資損失 62 -」
前年同期に計上していた持分法による投資損失62百万円はなくなり、当四半期は持分法による投資利益7百万円を計上した。前四半期に開示された投資損失・評価損の悪化状態から改善している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「持分法による投資利益 242 - 持分法による投資損失 - 311 投資有価証券評価損 - 121」
第3四半期連結累計期間に、前年同期の持分法による投資利益242百万円に代わり持分法による投資損失311百万円を計上し、投資有価証券評価損121百万円も新たに計上した。