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TBK(7277)・施策前進

内部留保の事業展開・設備開発投資への充当

FY2016に初出。17回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY2021-Q2前進FY2022 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 020172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 220252026: 22026
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内部留保による製品・技術・生産能力への投資90社が書いているテーマ・逆風0社・追い風90社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度において3,260百万円の投資をいたしました。セグメント別では、「日本」では1,717百万円、「アジア」では1,412百万円、「中国」では130百万円の投資をいたしました。」

    設備・開発投資を継続し、投資額は前年度の2,272百万円から3,260百万円へ増加した。
  2. 2026-05-14前進業績予想の修正

    「有形固定資産の取得による支出2,650百万円及び有形固定資産の売却による収入827百万円によるものであります。」

    当年度も有形固定資産の取得を進め、投資活動において設備投資を継続している。
  3. FY2026-H1設備投資継続・支出減少と資産売却有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は、181百万円(前年同期は1,179百万円の使用)となりました。この主な要因は、設備投資による有形固定資産の取得による支出926百万円、有形固定資産の売却による収入824百万円及び関係会社出資金の売却による収入344百万円によるものであります。」

    設備投資として有形固定資産の取得に9億26百万円を支出する一方、有形固定資産等の売却収入により投資活動は181百万円の資金獲得となった。
  4. FY2025設備投資継続・支出減少有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度において2,272百万円の投資をいたしました。セグメント別では、「日本」では980百万円、「アジア」では1,135百万円、「中国」では144百万円、「北米」では12百万円の投資をいたしました。」

    設備投資を継続し、総額22億72百万円を投資した。前年度の設備投資額からは減少している。
  5. FY2025-H1設備投資継続・支出減少有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、1,179百万円(前年同期比48.0%減)となりました。この主な要因は、設備投資による有形固定資産の取得による支出1,172百万円によるものであります。」

    有形固定資産の取得に1,172百万円を支出し設備投資を継続したが、投資活動による支出は前年同期比48.0%減少した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、2,268百万円(前年同期比56.9%増)となりました。この主な要因は、設備投資による有形固定資産の取得による支出1,914百万円によるものであります。」

    設備・開発投資を継続し、有形固定資産の取得に19億14百万円を支出した。前年同期比で投資活動による支出も増加している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、1,445百万円(前年同期比53.8%増)となりました。この主な要因は、設備投資による有形固定資産の取得による支出1,426百万円によるものであります。」

    設備投資を継続し、有形固定資産の取得に14億26百万円を支出した。投資活動による支出は前年同期比53.8%増となり、設備・開発投資への資金充当が進んでいる。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度において2,620百万円の投資をいたしました。セグメント別では、「日本」では795百万円、「アジア」では1,668百万円、「北米」では156百万円の投資をいたしました。」

    設備・開発投資を継続し、当期は総額26億20百万円を投資した。
  9. FY2022-Q2設備投資継続・支出減少有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、940百万円(前年同期比18.9%減)となりました。この主な要因は、設備投資による有形固定資産の取得による支出1,066百万円によるものであります。」

    設備投資を継続し、有形固定資産の取得に10億66百万円を支出した。投資活動による支出は前年同期比18.9%減少している。
  10. FY2021設備投資額減少も継続有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度において2,291百万円の投資をいたしました。セグメント別では、「日本」では676百万円、「アジア」では1,464百万円、「北米」では150百万円の投資をいたしました。」

    設備・開発投資を継続したが、投資額は前年度の47億63百万円から22億91百万円へ減少した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、1,160百万円(前年同期比54.8%減)となりました。この主な要因は、設備投資による有形固定資産の取得による支出1,120百万円によるものであります。」

    自動車部品等製造事業の設備投資として、有形固定資産の取得に11億20百万円を支出した。投資額は前年同期から減少したが、設備投資を継続している。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度において4,763百万円の投資をいたしました。セグメント別では、「日本」では1,063百万円、「アジア」では3,489百万円、「北米」では210百万円の投資をいたしました。主要な設備投資は、「日本」ではブレーキ及びエンジンコンポーネント他生産設備、「アジア」ではエンジンコンポーネント他生産設備であります。」

    設備・開発投資への資金充当を継続し、当期の投資額は総額47億63百万円となった。特にアジアへの投資額は34億89百万円であった。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、2,565百万円(前年同期比89.6%増)となりました。この主な要因は、自動車部品等製造事業の設備投資による有形固定資産の取得による支出2,438百万円によるものであります。」

    自動車部品等製造事業の設備投資として、有形固定資産の取得に24億38百万円を支出し、前年同期から投資額が増加した。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度において3,260百万円の投資をいたしました。セグメント別では、「日本」では1,936百万円、「アジア」では1,205百万円、「北米」では118百万円の投資をいたしました。主要な設備投資は、「日本」ではブレーキ及びエンジンコンポーネント他生産設備、「アジア」ではエンジンコンポーネント他生産設備であります。」

    設備・開発投資への内部留保等の充当について、当期に総額32億60百万円を投資した実績を示している。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、13億52百万円(前年同期比7.5%増)となりました。この主な要因は、自動車部品等製造事業の設備投資による有形固定資産の取得による支出14億34百万円によるものであります。」

    自動車部品等製造事業の設備投資として、有形固定資産の取得に14億34百万円を支出した。内部留保等を設備投資へ充当する方針の具体的な実績である。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度において34億37百万円の投資をいたしました。セグメント別では、「日本」では20億88百万円、「アジア」では13億23百万円、「北米」では26百万円の投資をいたしました。」

    内部留保等を設備投資に充当し、当期に全体で34億37百万円、日本20億88百万円、アジア13億23百万円、北米26百万円を投資した。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保の充実を計るとともに、設備・開発投資へ充当してまいりたいと考えております。」

    内部留保を将来の事業展開に備え、設備投資・開発投資へ配分する考えを示している。
一緒に動いた変遷

「関係会社借入に対する債務保証」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1関係会社借入に対する債務保証8回
  3. 2タイを中心とするアジア事業の拡大6回
  4. 3有利子負債への依存と資金調達リスク6回
  5. 4外部環境と先行費用による大幅減益4回
  6. 5国内外の新規商権獲得による売上高拡大4回
  7. 6安全・環境・省資源を軸とした将来商品開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TBKの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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