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ヤマハ発動機(7272)・事実達成

第2四半期連結累計期間の各利益過去最高

FY2017-Q2に初出。14回の記載のうち8回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載は2026-08-26。

14記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017 – 2026-08-262017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 22026
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第2四半期累計期間の売上高・利益過去最高更新29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-26達成google.com

    「今期の第2四半期累計の業績は、上期として過去最高となりました。」

    2026年上期に過去最高業績を達成したという新たな実績が報じられた。
  2. 2026-08-04達成決算説明資料

    「売上収益、営業利益、当期利益は、中間期としては過去最高となりました。」

    2026年中間期について、売上収益・営業利益・当期利益が中間期として過去最高となった。
  3. FY2024-H1達成有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は1兆3,484億円(前年同期比1,220億円・10.0%増加)、営業利益は1,544億円(同129億円・9.1%増加)、親会社の所有者に帰属する中間利益は1,131億円(同98億円・9.5%増加)となり、中間連結会計期間において過去最高の売上収益、営業利益を達成しました。」

    中間連結会計期間で売上収益1兆3,484億円、営業利益1,544億円となり、売上収益と営業利益が過去最高となった。
  4. FY2023達成有価証券報告書

    「過去最高の売上高、営業利益を達成しました。」

    通期売上高2兆4,148億円、営業利益2,507億円となり、過去最高の売上高・営業利益を達成した。経常利益は2,420億円、親会社株主帰属当期純利益は1,641億円だった。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆8,352億円(前年同期比1,581億円・9.4%増加)、営業利益は2,082億円(同341億円・19.5%増加)、経常利益は2,059億円(同159億円・8.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,493億円(同162億円・12.2%増加)となりました。第3四半期連結累計期間に営業利益・経常利益が2,000億円を超えたのは初めてです。なお、当第3四半期連結累計期間における売上高・各利益はともに過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高・各利益が過去最高となり、営業利益2,082億円、経常利益2,059億円と、同期間で初めて両利益が2,000億円を超えた。
  6. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「円安によるプラスの効果もあり、第2四半期連結累計期間における売上高・各利益はともに過去最高となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも過去最高となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は初めて1,000億円を超えた。
  7. FY2022達成有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2兆2,485億円(前期比4,360億円・24.1%増加)、営業利益は2,249億円(同425億円・23.3%増加)、経常利益は2,393億円(同499億円・26.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,744億円(同189億円・12.1%増加)となり、過去最高の売上高・各利益を達成しました。売上高が2兆円を、営業利益及び経常利益が2,000億円を超えたのは初めてとなります。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が過去最高となり、売上高2兆円、営業利益・経常利益2,000億円を初めて超えた。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆6,771億円(前年同期比3,145億円・23.1%増加)、営業利益は1,742億円(同196億円・12.6%増加)、経常利益は1,900億円(同294億円・18.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,331億円(同39億円・2.9%減少)でした。第3四半期連結累計期間としては、売上高・営業利益・経常利益は過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間として、売上高1兆6,771億円、営業利益1,742億円、経常利益1,900億円が過去最高となった。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、新型コロナウイルス感染症によるロックダウンの影響や半導体等電子部品の調達困難な状況がある中、先進国での船外機販売やインドネシアなど新興国での二輪車販売が堅調であったことに加え、為替の円安による効果もあり、初めて半期で1兆円を超え、過去最高となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高が初めて1兆円を超え、半期ベースで過去最高となった。
  10. FY2021達成有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は1兆8,125億円(前期比3,412億円・23.2%増加)、営業利益は1,823億円(同1,007億円・123.3%増加)、経常利益は1,894億円(同1,017億円・116.0%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,556億円(同1,025億円・193.1%増加)となり過去最高の売上高・利益を達成しました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が過去最高となり、年間ベースで過去最高の売上高・利益を達成した。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆3,626億円(前年同期比2,955億円・27.7%増加)、営業利益は1,546億円(同983億円・174.4%増加)、経常利益は1,606億円(同1,009億円・168.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,370億円(同970億円・242.0%増加)と第3四半期連結累計期間で過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも過去最高となった。
  12. FY2017達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1兆6,701億円(前期比1,673億円・11.1%増加)、各利益は過去最高益を達成しました。」

    通期で営業利益1,498億円、経常利益1,548億円、親会社株主に帰属する当期純利益1,016億円となり、各利益の過去最高益達成を記載している。
  13. FY2017-Q3大幅増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆2,507億円(前年同期比1,179億円・10.4%増加)、営業利益は1,208億円(同319億円・35.9%増加)となりました。経常利益は1,241億円(前年同期比465億円・59.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は892億円(同409億円、84.9%増加)となりました。」

    第2四半期累計期間の過去最高という表現自体ではなく、第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の大幅な前年同期比増加が記載されている。
  14. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「なお、各利益は過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、当第2四半期連結累計期間に各利益が過去最高となったと記載している。
一緒に動いた変遷

「安定的財務基盤と株主還元を両立する配当方針」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的財務基盤と株主還元を両立する配当方針7回
  3. 2インドネシア・ブラジルなど新興国市場の低迷7回
  4. 3円高・為替変動による業績への影響6回
  5. 4商品ミックス改善・プラットフォーム化によるコストダウン5回
  6. 5既存事業を支援する金融ビジネスの拡大4回
  7. 6特定供給業者への原材料・部品調達依存4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマハ発動機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「達成」でした。
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