マツダ(7261)・目標前進
女性管理職・男性育児休職取得者数の数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育児休業取得率の目標管理74社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月末時点における当社の女性管理職数は99名、男性育児休職取得率は67.1%となり、着実に進捗しています。」
2026年度目標の女性管理職110人、男性育児休職取得率75%に対し、女性管理職99名、男性育児休職取得率67.1%まで進捗した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「「女性管理職数: 2024年度80人、2025年度 100人」、「男性育児休職(産後パパ育休含む)取得率:2024年度 60%、2025年度 70%」という目標を掲げています。また、2025年3月には新たに「女性管理職数:2026年度 110人」、「男性育児休職取得率:2026年度 75%」として、事業主行動計画を提出しました。」
女性管理職目標を2025年度100人、2026年度110人へ、男性育児休職取得率目標を2025年度70%、2026年度75%へ拡張した。2025年3月末実績は女性管理職87名、男性育児休職取得率60%である。 - FY2023初出有価証券報告書
「2025年度までに女性管理職数: 80人とする(2014年度比約4倍)」と「2025年度までに男性育児休職取得者数: 80人/年とする(2020年度比約2倍)」を数値目標として、事業主行動計画の届け出を行いました。2023年3月末時点における当社の女性管理職数は65名、男性育児休職取得者数は117名と着実に進捗しています。」
女性管理職80人、男性育児休職取得者数年間80人という2025年度目標と、2023年3月末時点の実績を有価証券報告書で示した。