極東開発工業(7226)・施策前進直近のその他開示(2026-08-21)では「達成」
グループ研究開発拠点「テクニカルセンター」の建設
FY2024に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-21。
6記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ研究開発拠点テクニカルセンターの建設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-21達成その他開示
「「極東開発グループ テクニカルセンター」が竣工し、2026 年 8 月より本格稼働を開始しましたので、お知らせいたします。」
建設・竣工準備段階だったグループ研究開発拠点が竣工し、本格稼働段階へ移行した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社グループ研究開発拠点(極東開発グループテクニカルセンター)の2026年6月の竣工に向けた準備を進めました。」
テクニカルセンターについて、投資予定額7,502百万円、既支払額2,788百万円、2026年6月完了予定とし、竣工準備段階へ進めた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「国内における今後に向けた取り組みとしては、IoT・AI等の新技術をはじめ、カーボンニュートラルに向けた社会的変革に対応する研究開発体制の強化を目的とした当社グループ研究開発拠点(極東開発グループテクニカルセンター)の2026年6月の竣工に向けた建設を進めました。」
テクニカルセンターは2026年6月の竣工に向けて建設を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「テクニカルセンター(愛知県豊田市)について、投資予定額7,446百万円、既支払額672百万円、2024年5月着手、2026年6月完了予定として建設を進めています。」
研究開発拠点テクニカルセンターについて、投資額・支払額・着手時期・完了予定を具体化した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「IoT・AI等の新技術の研究・開発、グループ間の連携体制構築、新製品開発の迅速化、製品品質の向上など、カーボンニュートラルに向けた社会的変革に対応する研究開発体制の強化を目的とした当社グループ研究開発拠点(極東開発グループテクニカルセンター)の建設計画を進めました。」
テクニカルセンターの建設計画を引き続き進め、研究開発体制の強化を図っている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループ研究開発拠点(テクニカルセンター)の建設計画を進めました。」
IoT・AI、新製品開発、品質向上、カーボンニュートラル対応を目的とする研究開発拠点の建設計画を初めてテーマとして抽出した。設備計画では総額6,423百万円、着手2024年5月、完了予定2026年6月としている。