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イーエムネットジャパン(7036)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-05)では「その他」

ソフトバンク株式会社との資本業務提携による協業・シナジー創出

FY2021-Q2に初出。15回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-08-05。

15記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2021前進FY2024-H1 – 2026-03-312021: 220212022: 120222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「一方で、ソフトバンク株式会社との資本業務提携契約にもとづく協業については、引き続き協業体制の強化・拡大により売上高が業績予想を上回りました。」

    ソフトバンクとの協業体制の強化・拡大により、協業関連売上高が業績予想を上回り、ソフトバンク向け営業収益は358,580千円となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、ソフトバンク株式会社との協業の拡大も進み、当中間会計期間は前中間会計期間と比較して増収となりました。」

    ソフトバンク株式会社との協業拡大が進み、2025年中間会計期間は前年同中間期と比較して増収となったという具体的な業績貢献が示された。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「一方で、ソフトバンク株式会社との資本業務提携契約にもとづく協業については、引き続き協業体制の強化・拡大により売上高が業績予想を上回りました。」

    協業体制の強化・拡大により、ソフトバンク株式会社向け営業収益が222,034千円となり、前期の212,835千円から増加した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「一方で、ソフトバンク株式会社との資本業務提携契約にもとづく協業については、当中間会計期間は協業体制の強化等により新規案件の受注や既存案件の広告予算が拡大したことをうけ前年同中間期と比較して協業による売上は拡大しております。」

    ソフトバンク株式会社との協業について、協業体制の強化、新規案件の受注、既存案件の広告予算拡大により、前年同中間期比で協業による売上が拡大したと記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2021年5月にソフトバンク株式会社との間で締結した資本業務提携契約にもとづき、当社ではソフトバンク株式会社との協業の拡大を進めております。」

    2021年5月締結の資本業務提携契約に基づくソフトバンク株式会社との協業拡大を引き続き進めている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「また、当社は、ソフトバンク株式会社との間で締結した資本業務提携契約にもとづき、ソフトバンク株式会社との協業の拡大を進めております。」

    ソフトバンク株式会社との協業拡大が継続し、同社への営業収益は前期146,131千円から212,835千円へ増加した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社は、2021年5月21日にソフトバンク株式会社との間で締結した資本業務提携契約にもとづき、ソフトバンク株式会社との協業の拡大を進めております。」

    ソフトバンク株式会社との資本業務提携契約に基づく協業の拡大を引き続き進めている。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社は、2021年5月21日にソフトバンク株式会社との間で締結した資本業務提携契約にもとづき、ソフトバンク株式会社との協業の拡大を進めております。」

    資本業務提携契約に基づくソフトバンク株式会社との協業について、従来の協業継続から協業の拡大を進める段階へ進捗が示された。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社及びソフトバンク株式会社は、2021年5月21日付で資本業務提携契約を締結して以降、事業運営の独立性を相互に尊重し、当社の事業でありますインターネット広告事業について協業を進めております。」

    ソフトバンクとの資本業務提携契約に基づくインターネット広告事業の協業を引き続き進めている。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「また、当社は、2021年5月21日にソフトバンク株式会社との間で資本業務提携契約を締結しており、資本業務提携契約にもとづいたソフトバンク株式会社との協業体制の構築が進み、第4四半期より業績に貢献しております。」

    ソフトバンク株式会社との資本業務提携契約に基づく協業体制の構築が進み、第4四半期から業績に貢献したという具体的な進捗が示された。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社は、2021年5月21日にソフトバンク株式会社との間で資本業務提携契約を締結しており、資本業務提携契約に従い、ソフトバンク株式会社との本格的な協業に向けて準備を進めております。」

    資本業務提携契約の締結後、本格的な協業に向けて準備を進めているという具体的な進捗が示された。
  12. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「今後は、当社の有する高度な広告運用ノウハウを活用した公開買付者に対する営業支援及び広告運用業務を実施するとともに、公開買付者との協業による新たな事業機会並びに協業プロダクトの創出機会増大をリードすることを目指してまいります。」

    2021年5月21日に資本業務提携契約を締結し、インターネット広告、クリエイティブ制作、マーケティング・コンサルティング、インハウス化支援、新規サービス開発を協業対象とした。2021年6月末を目処に従業員2名を出向させ、広告運用体制の構築を開始するほか、提携強化に伴う役員選任も予定している。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の計上」は、この変遷が動いた15回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の計上8回
  3. 2配当未実施7回
  4. 3内部留保を確保しつつ年2回の利益配当を行う方針7回
  5. 4増資による資本調達7回
  6. 5ストックオプション制度の活用7回
  7. 6売上総利益と営業系社員一人当たり売上総利益の成長6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーエムネットジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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