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イーエムネットジャパン(7036)・施策前進

増資による資本調達

FY2018-Q3に初出。22回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。

22記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY20252018: 12019: 220192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 1
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新規上場・増資等による一般的な資本調達124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年1月1日~2025年12月31日(注)2 4,800 3,913,800 451 328,743 451 128,843」

    2025年中に新株予約権の行使により4,800株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ451千円増加した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年1月1日~2024年12月31日 (注)2 24,000 3,909,000 9,035 328,292 9,035 128,392 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    2024年中に新株予約権の行使により24,000株が増加し、資本金及び資本準備金が各9,035千円増加した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年1月1日~2024年6月30日 (注) 24,000 3,909,000 9,035 328,292 9,035 128,392 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    2024年1月から6月に新株予約権の行使により24,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ9,035千円増加した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2024年1月1日~2024年3月31日(注) 21,600 3,906,600 8,810 328,066 8,810 128,166 (注) 新株予約権行使に伴う新株発行によるものであります。」

    2024年1月から3月に新株予約権の行使に伴い21,600株を発行し、資本金および資本準備金がそれぞれ8,810千円増加した。提出日現在の発行済株式総数は3,909,000株となっている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年1月1日~2023年12月31日(注)2・4 19,800 3,885,000 3,485 319,256 3,485 119,356」

    2023年中に新株予約権の行使により19,800株が増加し、資本金及び資本準備金が各3,485千円増加した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年7月1日~ 2023年9月30日(注) 6,200 3,885,000 2,207 319,256 2,207 119,356 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    2023年7月から9月に新株予約権の行使により6,200株が増加し、資本金および資本準備金が各2,207千円増加した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年4月1日~ 2023年6月30日 (注) 5,600 3,878,800 526 317,049 526 117,149 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    2023年4月から6月に新株予約権の行使により5,600株が増加し、資本金および資本準備金が各526千円増加した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年1月1日~ 2023年3月31日(注) 8,000 3,873,200 752 316,523 752 116,623 (注) 新株予約権行使に伴う新株発行によるものであります。」

    2023年1月から3月に新株予約権の行使により8,000株が増加し、資本金および資本準備金が各752千円増加した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年1月1日~2022年12月31日(注)9 40,400 3,865,200 7,046 315,771 7,046 115,871」

    2022年中に新株予約権の行使により40,400株が増加し、資本金及び資本準備金が各7,046千円増加した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年7月1日~2022年9月30日(注) 12,400 3,857,200 4,414 315,019 4,414 115,119 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    2022年7月から9月に新株予約権の行使により12,400株が増加し、発行済株式総数は3,857,200株、資本金および資本準備金は各4,414千円増加した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年4月1日~2022年6月30日(注) 12,000 3,844,800 1,128 310,605 1,128 110,705 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。 2.2022年7月1日から2022年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が8,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,576千円増加しております。」

    2022年4月から6月に新株予約権の行使により12,000株が増加し、資本金および資本準備金が各1,128千円増加した。さらに、提出後の7月にも8,000株の増加と各3,576千円の増加があったことを記載している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2022年1月1日~2022年3月31日(注) 8,000 3,832,800 752 309,477 752 109,577 (注) 新株予約権行使に伴う新株発行によるものであります。」

    2022年1月から3月に新株予約権の行使により8,000株を発行し、資本金および資本準備金が各752千円増加した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年1月1日~2021年9月30日 32,400 1,912,400 6,075 308,725 6,075 108,825 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    2021年1月から9月までに新株予約権の行使により32,400株が増加し、資本金および資本準備金が各6,075千円増加したことが示された。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年7月1日~2021年9月30日 1,200 1,912,400 225 308,725 225 108,825 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    2021年7月から9月に新株予約権の行使により1,200株が増加し、資本金および資本準備金が各225千円増加した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年4月1日~2020年6月30日 (注) 30,000 1,911,200 5,625 308,500 5,625 108,600 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期会計期間の発行済株式総数・資本金等の推移として、新株予約権の行使による30,000株の増加、資本金および資本準備金の各5,625千円の増加が示された。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2021年1月1日~ 2021年3月31日 1,200 1,881,200 225 302,875 225 102,975 (注) 新株予約権行使に伴う新株発行によるものであります。」

    2021年1月から3月に新株予約権の行使により1,200株を発行し、資本金および資本準備金がそれぞれ225千円増加した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使により、35,600株増加しております。」

    2020年中に新株予約権の行使により35,600株が発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ6,675千円増加した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年4月1日~2020年6月30日 (注) 32,800 1,877,200 6,150 302,125 6,150 102,225 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    2020年4月から6月に新株予約権の行使により32,800株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ6,150千円増加した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年12月14日~2019年12月31日(注)5 4,400 1,844,400 825 295,975 825 96,075」

    第1回新株予約権の行使により4,400株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ825千円増加した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年1月11日を払込期日とする有償第三者割当増資により、資本金及び資本準備金がそれぞれ26,250千円増加しました。また、2018年9月21日に東京証券取引所マザーズ市場への上場にあたり、2018年9月20日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式)による新株式50,000株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ69,000千円増加しております。」

    第三者割当増資および上場時の公募増資による資本調達を、株主資本等関係の注記で再掲している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年1月11日を払込期日とする有償第三者割当増資により、資本金及び資本準備金がそれぞれ26,250千円増加しました。また、平成30年9月21日に東京証券取引所マザーズ市場への上場にあたり、平成30年9月20日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式)による新株式50,000株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ69,000千円増加しております。」

    第三者割当増資および上場時の公募増資による資本調達を、通期の資本政策・財務情報として再掲している。
  22. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年1月11日を払込期日とする有償第三者割当増資により、資本金及び資本準備金がそれぞれ26,250千円増加しました。また、平成30年9月21日に東京証券取引所マザーズ市場への上場にあたり、平成30年9月20日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式)による新株式50,000株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ69,000千円増加しております。」

    第三者割当増資と上場時の有償一般募集による新株発行を実施し、資本金・資本準備金を増加させている。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の計上」は、この変遷が動いた22回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1919161599★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の計上19回
  3. 2ストックオプション制度の活用19回
  4. 3内部留保を確保しつつ年2回の利益配当を行う方針16回
  5. 4配当未実施15回
  6. 5売上総利益と営業系社員一人当たり売上総利益の成長9回
  7. 6資産・負債・純資産の四半期末残高と変動9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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