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イーエムネットジャパン(7036)・目標前進

売上総利益と営業系社員一人当たり売上総利益の成長

FY2018に初出。17回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY2022再定義FY2023前進FY2024 – FY2026-H12019: 120192020: 220202021: 220212022: 320222023: 120232024: 120242025: 220252026: 52026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移616社が書いているテーマ・逆風47社・追い風761社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの895件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業収益768,488千円(前年同期比3.4%減)、営業利益57,863千円(前年同期比29.8%減)」

    表示変更後の重要指標である営業収益と営業利益について、2026年中間会計期間の新たな実績が示された。いずれも前年同期を下回った。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における営業収益は1,594,782千円(前年同期比19.9%増)、営業利益は155,752千円(前年同期比67.3%増)、営業系社員の一人当たり営業収益は12,434千円(前年同期比23.7%増)であります。引き続きこれらの指標について、改善、増加するよう取り組んで参ります。」

    表示変更後の重要指標である営業収益、営業利益、営業系社員一人当たり営業収益について、2025年12月期の実績と前年同期比が示され、いずれも増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「営業収益795,737千円(前年同期比21.9%増)、営業利益82,971千円(前年同中間期は営業損失10,033千円)」

    表示変更後の重要指標である営業収益・営業利益について、2025年中間会計期間の実績が示された。営業収益は増加し、営業利益は前年同中間期の損失から黒字へ転じている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における営業収益は、1,329,624千円(前年同期比2.9%減)となりました。営業利益は93,123千円(前年同期比16.6%減)となりました。営業系社員の一人当たり営業収益は10,047千円(前年同期比3.0%減)であります。引き続きこれらの指標について、改善、増加するよう取り組んで参ります。」

    営業収益、営業利益、営業系社員一人当たり営業収益へ変更された経営指標について、2024年12月期の実績が示された。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、継続的な企業価値向上を達成するために、営業収益及び営業利益を重要な経営指標と捉え、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。」

    従来の売上総利益を中心とした指標から、表示方法の変更に伴い営業収益、営業利益、営業系社員一人当たり営業収益を重視する指標体系へ変更した。2023年12月期の営業収益は1,369,551千円、営業利益は111,616千円、営業系社員一人当たり営業収益は10,362千円であった。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上総利益は1,466,689千円(前年同期比7.0%減)、営業系社員の一人当たり売上総利益は12,046千円(前年同期比29.2%減)であります。」

    売上総利益と営業系社員一人当たり売上総利益について2022年12月期の実績が示され、両指標とも前年同期比で減少した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上総利益 1,143,859 1,098,423」

    第3四半期累計期間の売上総利益について、前年同期1,143,859千円に対し当期1,098,423千円という新たな実績値が示され、減少している。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上総利益 739,050 723,129」

    第2四半期累計期間の売上総利益について、前年同期739,050千円に対し当期723,129千円という新たな実績値が示されている。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上総利益は1,577,866千円(前年同期比28.1%増)、営業系社員の一人当たり売上総利益は17,012千円(前年同期比13.7%増)であります。引き続きこれらの指標について、改善、増加するよう取り組んでまいります。」

    売上総利益および営業系社員一人当たり売上総利益について、2021年12月期の実績と前年同期比が示され、両指標とも増加した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上総利益 900,407 1,143,859」

    第3四半期累計期間の売上総利益について、前年同期900,407千円に対し当期1,143,859千円という新たな実績値が示されている。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上総利益は1,230,964千円(前年同期比5.6%増)、営業系社員の一人当たり売上総利益は14,950千円(前年同期比14.2%減)であります。引き続きこれらの指標について、改善、増加するよう取り組んでまいります。」

    売上総利益と営業系社員一人当たり売上総利益について2020年12月期の実績が示された。売上総利益は増加した一方、一人当たり売上総利益は減少した。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上総利益 (千円) 884,099 900,407」

    第3四半期累計期間の売上総利益について、前年同期884,099千円に対し当期900,407千円という新たな実績値が示されている。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上総利益は1,165,571千円(前年同期比11.4%増)、営業系社員の一人当たり売上総利益は17,418千円(前年同期比4.6%増)であります。引き続きこれらの指標について、改善、増加するよう取り組んでまいります。」

    経営指標としている売上総利益と営業系社員一人当たり売上総利益について、2019年12月期の実績と前年同期比が示された。
  14. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、売上総利益を重要な経営指標と捉え、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。また、営業系社員の一人当たり売上総利益を経営指標としております。」

    売上総利益および営業系社員一人当たり売上総利益を、経営上の指標として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の計上」は、この変遷が動いた17回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1399876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の計上13回
  3. 2増資による資本調達9回
  4. 3ストックオプション制度の活用9回
  5. 4配当未実施8回
  6. 5内部留保を確保しつつ年2回の利益配当を行う方針7回
  7. 6インターネット広告市場、とりわけ運用型広告市場の成長6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーエムネットジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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