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イーエムネットジャパン(7036)・事実前進

売上・利益の計上

FY2018-Q3に初出。31回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20252018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の業績は、営業収益768,488千円(前年同期比3.4%減)、営業利益57,863千円(前年同期比29.8%減)、経常利益80,878千円(前年同期比1.7%増)、中間純利益67,100千円(前年同期は中間純損失169,872千円)となりました。」

    2026年1月から6月までの新たな業績実績が示された。営業収益・営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益は増加し、中間純利益は前年同期の損失から利益へ転じた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「営業収益が1,594,782千円(前年同期比19.9%増)、営業利益155,752千円(同67.3%増)、経常利益180,936千円(同73.2%増)、当期純損失449,587千円(前年同期は当期純利益12,592千円)となりました。」

    2025年12月期の新たな通期実績が示された。営業収益、営業利益、経常利益は増加した一方、当期純損失449,587千円を計上した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の業績は、営業収益795,737千円(前年同期比21.9%増)、営業利益82,971千円(前年同中間期は営業損失10,033千円)、経常利益80,086千円(前年同中間期は経常損失745千円)、中間純利益53,570千円(前年同中間期は中間純損失4,814千円)となりました。」

    2025年1月から6月までの業績として、営業収益が前年同期比21.9%増となり、営業利益・経常利益・中間純利益が前年の損失から利益へ転じた新たな実績が示された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、営業収益が1,329,624千円(前年同期比2.9%減)、営業利益93,123千円(同16.6%減)、経常利益104,453千円(同13.1%減)、当期純利益69,753千円(同4.7%減)となりました。」

    2024年12月期の営業収益、営業利益、経常利益、当期純利益の新たな通期実績が示され、いずれも前年同期比で減少した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の業績は、営業収益652,961千円(前年同期比4.6%減)、営業損失10,033千円(前年同中間期は営業利益43,524千円)、経常損失745千円(前年同中間期は経常利益50,073千円)、中間純損失4,814千円(前年同中間期は中間純利益30,596千円)となりました。」

    2024年1月から6月までの新たな業績実績が示された。営業収益は前年同期比4.6%減となり、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも損失へ転じた。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業収益333,153千円(前年同期比10.8%減)、営業利益8,598千円(同85.9%減)、経常利益11,855千円(同81.1%減)、四半期純利益3,628千円(同90.8%減)となりました。」

    2024年1月から3月までの新たな四半期業績が示された。営業収益、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同期比で減少し、特に営業利益と四半期純利益の減少率が大きい。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、営業収益が1,369,551千円(前年同期比6.6%減)、営業利益111,616千円(同51.5%減)、経常利益120,158千円(同49.6%減)、当期純利益73,191千円(同58.4%減)となりました。」

    2023年12月期の営業収益、営業利益、経常利益、当期純利益の新たな通期実績が示された。4項目すべて前年同期比で減少している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、営業収益1,020,513千円(前年同期比7.1%減)、営業利益56,936千円(前年同期比61.9%減)、経常利益66,734千円(前年同期比58.4%減)、四半期純利益41,733千円(前年同期比61.6%減)となりました。」

    2023年1月から9月までの第3四半期累計期間について、営業収益、営業利益、経常利益、四半期純利益の新たな実績値が示された。4項目はいずれも前年同期比で減少している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、営業収益684,306千円(前年同期比5.4%減)、営業利益43,524千円(前年同期比58.9%減)、経常利益50,073千円(前年同期比55.6%減)、四半期純利益30,596千円(前年同期比60.5%減)となりました。」

    2023年1月から6月までの新たな業績実績が示され、営業収益、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業収益373,601千円(前年同期比3.4%減)、営業利益60,996千円(前年同期比41.7%減)、経常利益62,675千円(同41.7%減)、四半期純利益39,423千円(同46.5%減)となりました。」

    当第1四半期累計期間の新たな業績実績が示され、営業収益、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高1,466,689千円、営業利益230,294千円(前年度同期比54.3%減)、経常利益238,487千円(同45.3%減)、当期純利益175,952千円(同43.4%減)となりました。」

    2022年12月期の通期業績として新たな実績値が示された。収益認識基準の適用により売上高の前年同期比は記載されず、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,098,423千円、営業利益149,541千円(前年同期比58.3%減)、経常利益160,584千円(前年同期比44.7%減)、四半期純利益108,780千円(前年同期比45.5%減)となりました。」

    2022年1月から9月までの新たな業績実績が示された。収益認識基準の適用により売上高は前年同期と比較していない一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高723,129千円、営業利益105,880千円(前年同期比54.6%減)、経常利益112,732千円(前年同期比31.9%減)、四半期純利益77,503千円(前年同期比31.7%減)となりました。」

    2022年1月から6月までの新たな業績実績が示された。収益認識基準の適用により売上高は前年同期との比較を記載していない一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高386,677千円、営業利益104,651千円(前年同期比20.4%減)、経常利益107,547千円(同13.7%減)、四半期純利益73,638千円(同13.7%減)となりました。」

    2022年1月から3月までの新たな業績実績が示され、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。売上高は収益認識基準の適用により前年同期との増減比較を記載していない。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高10,672,305千円(前年同期比14.7%増)、営業利益503,710千円(同73.2%増)、経常利益436,111千円(同49.4%増)、当期純利益311,011千円(同46.5%増)となりました。」

    2021年12月期の通期業績として、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の新たな実績値と前年同期比が示され、4項目すべてが前年同期比で増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高7,988,122千円(前年同期比18.7%増)、営業利益358,308千円(前年同期比84.7%増)、経常利益290,407千円(前年同期比49.4%増)、四半期純利益199,509千円(前年同期比48.7%増)となりました。」

    2021年1月から9月までの新たな業績実績が示され、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高5,289,819千円(前年同期比21.1%増)、営業利益233,058千円(前年同期比63.8%増)、経常利益165,428千円(前年同期比16.1%増)、四半期純利益113,434千円(前年同期比15.3%増)となりました。」

    2021年1月から6月までの業績として、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の新たな実績値と前年同期比が示された。4項目すべてが前年同期比で増加している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高2,599,658千円(前年同期比12.5%増)、営業利益131,500千円(前年同期比12.0%増)、経常利益124,611千円(前年同期比6.3%増)、四半期純利益85,321千円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    2021年1月から3月までの第1四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の新たな実績値と前年同期比が示された。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高9,305,952千円(前年同期比18.5%増)、営業利益290,797千円(同11.1%減)、経常利益291,825千円(同12.6%減)、当期純利益212,261千円(同11.3%減)となりました。」

    2020年12月期の通期業績として新たな実績値が示された。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染拡大防止の為の外出自粛要請による影響を受けつつも、新規クライアントの獲得及び既存のクライアントの広告予算の増額により増収となりましたが、積極的な人材への投資(2020年度の新卒採用30名、前期比8名増加)により、売上高6,731,072千円(前年同期比16.6%増)、営業利益193,975千円(前年同期比△21.6%減)、経常利益194,414千円(前年同期比△21.2%減)、四半期純利益134,204千円(前年同期比△20.9%減)となりました。」

    2020年1月から9月までの新たな業績実績を示している。売上高は前年同期比16.6%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染拡大防止の為の外出自粛要請による影響を受けつつも、新規クライアントの獲得及び既存のクライアントの広告予算の増額により増収となりましたが、積極的な人材への投資(2020年度の新卒採用30名、前期比8名増加)により、売上高4,367,490千円(前年同期比14.2%増)、営業利益142,295千円(前年同期比23.2%減)、経常利益142,466千円(前年同期比22.7%減)、四半期純利益98,374千円(前年同期比22.2%減)となりました。」

    2020年1月から6月までの業績として、売上高は前年同期比14.2%増となった一方、営業利益は23.2%減、経常利益は22.7%減、四半期純利益は22.2%減となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高2,310,879千円(前年同期比17.0%増)、営業利益、117,460千円(前年同期比2.7%減)、経常利益117,214千円(前年同期比2.7%減)、四半期純利益80,748千円(前年同期比2.4%減)となりました。」

    2020年1月1日から3月31日までの第1四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の新たな実績値と前年同期比が示された。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は前年同期比で減少している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高7,855,189千円(前年同期比13.9%増)、営業利益327,156千円(同28.0%増)、経常利益334,033千円(同39.5%増)、当期純利益239,278千円(同43.1%増)となりました。」

    2019年12月期の通期業績として、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の実績と前年同期比が示された。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高5,771,178千円(前年同期比14.2%増)、営業利益247,361千円(前年同期比31.5%増)、経常利益246,691千円(前年同期比43.8%増)、四半期純利益169,625千円(前年同期比44.6%増)となりました。」

    2019年1月1日から9月30日までの第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績と前年同期比が新たに示された。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高3,824,576千円(前年同期比13.5%増)、営業利益185,190千円(前年同期比37.3%増)、経常利益184,307千円(前年同期比40.0%増)、四半期純利益126,453千円(前年同期比41.1%増)となりました。」

    2019年1月1日から6月30日までの第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績と前年同期比が新たに示された。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,974,800千円、営業利益120,664千円、経常利益120,470千円、四半期純利益82,702千円となりました。」

    2019年1月1日から3月31日までの第1四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の新たな実績値が示された。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高6,894,392千円(前年同期比13.4%増)、営業利益255,538千円(同53.9%増)、経常利益239,468千円(同42.9%増)、当期純利益167,251千円(同48.3%増)となりました。」

    平成30年12月期の通期業績として、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の実績と前年同期比が示された。
  28. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高5,055,167千円、営業利益188,161千円、経常利益171,557千円、四半期純利益117,311千円となりました。」

    2018年9月30日終了の第3四半期累計期間における業績実績を示している。
一緒に動いた変遷

「配当未実施」は、この変遷が動いた31回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201919171312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当未実施20回
  3. 2増資による資本調達19回
  4. 3ストックオプション制度の活用19回
  5. 4内部留保を確保しつつ年2回の利益配当を行う方針17回
  6. 5売上総利益と営業系社員一人当たり売上総利益の成長13回
  7. 6資産・負債・純資産の四半期末残高と変動12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーエムネットジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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