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イーエムネットジャパン(7036)・事実前進

資産・負債・純資産の四半期末残高と変動

FY2022-Q3に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2026-H12022: 120222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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総資産・負債の減少と純資産の増加36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における資産の残高は、2,075,720千円となり、前事業年度末に比べ259,001千円減少いたしました。負債の残高は、1,230,068千円となり、前事業年度末に比べ328,156千円減少いたしました。純資産の残高は、845,651千円となり、前事業年度末に比べ69,155千円増加いたしました。」

    2026年6月末の資産、負債、純資産の残高と前事業年度末からの変動が示された。資産・負債は減少し、純資産は増加した。
  2. 2026-05-13前進決算説明資料

    「引き続き安定的な財政状態を維持」

    2026年12月期第1四半期末の新たな財政状態が示された。資産合計は2,277百万円、負債合計は1,437百万円、純資産は840百万円、自己資本比率は36.9%となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末における資産の残高は、2,334,721千円となり、前事業年度末に比べ306,477千円減少いたしました。負債の残高は、1,558,225千円となり、前事業年度末に比べ258,809千円増加いたしました。純資産の残高は、776,495千円となり、前事業年度末に比べ565,287千円減少いたしました。」

    2025年12月末の資産、負債、純資産残高と前事業年度末からの変動が示された。純資産は当期純損失と配当金支払いにより大幅に減少した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における資産の残高は、2,816,849千円となり、前事業年度末に比べ111,087千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が81,961千円、売掛金が65,289千円増加したことによるものであります。 当中間会計期間末における負債の残高は、1,400,462千円となり、前事業年度末に比べ101,046千円増加いたしました。 当中間会計期間末における純資産の残高は、1,416,387千円となり、前事業年度末に比べ10,040千円増加いたしました。」

    2025年6月末の資産・負債・純資産残高と前事業年度末からの変動が示された。資産は2,816,849千円、負債は1,400,462千円、純資産は1,416,387千円となり、いずれも増加している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度末における資産の残高は、2,705,762千円となり、前事業年度末に比べ307,843千円減少いたしました。負債の残高は、1,299,416千円となり、前事業年度末に比べ262,401千円減少いたしました。純資産の残高は、1,406,346千円となり、前事業年度末に比べ45,442千円減少いたしました。」

    2024年12月末の資産、負債、純資産の残高と前事業年度末からの変動が示された。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における資産の残高は、2,693,406千円となり、前事業年度末に比べ320,200千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が405,112千円、受取手形及び売掛金が132,599千円減少した一方で、投資有価証券が221,234千円増加したことによるものであります。」

    2024年6月末の資産残高は2,693,406千円で、前事業年度末から320,200千円減少した。現金及び預金・売掛金が減少する一方、投資有価証券が221,234千円増加した。負債残高は1,279,232千円、純資産残高は1,414,173千円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「(資産) 当第1四半期会計期間末における資産の残高は、2,734,886千円となり、前事業年度末に比べ278,719千円減少いたしました。これは主に現金及び預金が129,180千円、受取手形及び売掛金が144,735千円減少したことによるものであります。 (負債) 当第1四半期会計期間末における負債の残高は、1,317,398千円となり、前事業年度末に比べ244,418千円減少いたしました。これは主に買掛金が196,050千円、未払法人税等が40,184千円減少したことによるものであります。 (純資産) 当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、1,417,488千円となり、前事業年度末に比べ34,300千円減少いたしました。これは新株予約権の発行により資本金及び資本準備金がそれぞれ8,810千円、四半期純利益の計上により3,628千円増加した一方で、配当金の支払いにより57,581千円減少したことによるものであります。」

    2024年3月末の資産、負債、純資産の残高と前事業年度末からの変動が示された。資産・負債・純資産はいずれも減少し、資産では現金及び預金と売掛金、負債では買掛金と未払法人税等、純資産では配当金支払いが主な変動要因となっている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末における資産の残高は、3,013,606千円となり、前事業年度末に比べ36,959千円増加いたしました。負債の残高は、1,561,817千円となり、前事業年度末に比べ85,100千円増加いたしました。純資産の残高は、1,451,788千円となり、前事業年度末に比べ48,140千円減少いたしました。」

    2023年12月末の資産、負債、純資産の残高と前事業年度末からの変動が示された。資産・負債は増加し、純資産は減少した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産の残高は、2,919,129千円となり、前事業年度末に比べ57,517千円減少いたしました。負債の残高は、1,487,370千円となり、前事業年度末に比べ10,653千円増加いたしました。純資産の残高は、1,431,758千円となり、前事業年度末に比べ68,171千円減少いたしました。」

    2023年9月末の資産、負債、純資産の残高と前事業年度末からの変動が示された。資産と純資産は減少し、負債は増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資産の残高は、3,180,990千円となり、前事業年度末に比べ204,343千円増加いたしました。負債の残高は、1,690,011千円となり、前事業年度末に比べ213,294千円増加いたしました。純資産の残高は、1,490,978千円となり、前事業年度末に比べ8,951千円減少いたしました。」

    2023年6月末の資産、負債、純資産の残高と前事業年度末からの変動が示された。資産・負債は増加し、純資産は減少した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産の残高は、3,139,099千円となり、前事業年度末に比べ162,452千円増加いたしました。負債の残高は、1,665,871千円となり、前事業年度末に比べ189,154千円増加いたしました。純資産の残高は、1,473,228千円となり、前事業年度末に比べ26,701千円減少いたしました。」

    2023年3月末の資産、負債、純資産の残高と前事業年度末からの変動が示された。資産・負債は増加し、純資産は減少した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度末における資産の残高は、2,976,646千円となり、前事業年度末に比べ335,368千円減少いたしました。」「当事業年度末における負債の残高は、1,476,717千円」「当事業年度末における純資産の残高は、1,499,929千円」

    2022年12月末の資産、負債、純資産の残高と前事業年度末からの変動が示された。資産は335,368千円、負債は368,165千円減少し、純資産は32,797千円増加した。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産の残高は、2,955,365千円となり、前事業年度末に比べ356,649千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が348,060千円、受取手形及び売掛金が144,326千円減少した一方で、流動資産のうちその他に含まれる預け金が103,034千円、投資その他の資産のうちその他に含まれる保険積立金が19,008千円増加したことによるものであります。」「当第3四半期会計期間末における負債の残高は、1,487,306千円となり、前事業年度末に比べ357,576千円減少いたしました。これは主に買掛金が265,230千円、未払法人税等が94,736千円、未払消費税等が46,600千円減少した一方で、賞与引当金が40,208千円増加したことによるものであります。」「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、1,468,059千円となり、前事業年度末に比べ926千円増加いたしました。これは主に四半期純利益の計上により108,780千円増加した一方で、配当金の支払いにより103,563千円減少したことによるものであります。」

    2022年9月30日時点の資産、負債、純資産の残高と、前事業年度末からの主な増減要因を財政状態の分析として初めて独立したテーマに整理した。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の計上」は、この変遷が動いた13回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1299988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の計上12回
  3. 2内部留保を確保しつつ年2回の利益配当を行う方針9回
  4. 3増資による資本調達9回
  5. 4ストックオプション制度の活用9回
  6. 5配当未実施8回
  7. 6営業収益の履行義務移転時期別の内訳8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーエムネットジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
資産・負債・純資産の四半期末残高と変動|イーエムネットジャパン(7036)の変遷 | Komori