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内海造船(7018)・事実前進直近の決算(2026-11-05)では「悪化」

新造船を中心とする受注と受注残高

FY2016に初出。37回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-11-05。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020-Q2前進FY2022-Q2 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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新造船事業の受注高・受注残高増加1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「受注については、豊富な建造実績のあるロールオン/ロールオフ型貨物船(RORO船)及び輸送艦の受注に努めた結果、新造船9隻(RORO船、輸送艦)、修繕船他で803億45百万円(前年度比67.4%増)を受注し、受注残高は、新造船25隻他で1,343億45百万円(前年度比33.7%増)となった。」

    RORO船・輸送艦を中心に新造船9隻等を受注し、受注高803億45百万円、受注残高1,343億45百万円となった。受注残高は前年度比33.7%増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「受注については、新造船7隻、修繕船他で607億5百万円を受注し、受注残高は、新造船28隻他で1,397億62百万円(前年同期比40.0%増)となった。」

    新造船7隻等を607億5百万円で受注し、受注残高は新造船28隻他の1,397億62百万円、前年同期比40.0%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「受注については、新造船5隻、修繕船他で257億4百万円を受注し、受注残高は、新造船26隻他で998億16百万円(前年同期比16.8%増)となった。」

    新造船5隻等を257億4百万円で受注し、受注残高は998億16百万円、新造船26隻他となった。受注残高は前年同期比16.8%増加している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「受注については、外航貨物船を中心に、豊富な建造実績のあるフェリーや新分野の輸送船を受注することに努めた結果、新造船12隻(貨物船、ロールオン/ロールオフ型貨物船(RORO船)、自動車運搬船、輸送船)、修繕船他で642億12百万円(前年度比28.4%増)を受注し、受注残高は、新造船22隻他で966億21百万円(前年度比23.3%増)となった。」

    新造船12隻等を642億12百万円で受注し、受注残高は966億21百万円、新造船22隻他となった。受注高は前年度比28.4%増、受注残高は23.3%増である。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「受注については、新造船7隻、修繕船他で379億16百万円を受注し、受注残高は805億72百万円(前年同四半期比12.3%増)となった。」

    新造船7隻等を379億16百万円で受注し、受注残高は805億72百万円、前年同四半期比12.3%増となった。前四半期末からは減少したものの、前年同期比では受注残高が増加している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「受注については、新造船6隻、修繕船他で332億35百万円を受注し、受注残高は、新造船21隻他で854億56百万円(前年同四半期比26.7%増)となった。」

    新造船6隻等を332億35百万円で受注し、受注残高は854億56百万円、新造船21隻他となり、前年同四半期比26.7%増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「受注については、新造船5隻、修繕船他で272億80百万円を受注し、受注残高は921億76百万円(前年同四半期比30.0%増)となった。」

    新造船5隻等を272億80百万円で受注し、受注残高は921億76百万円と前年同四半期比30.0%増加した。前年同四半期の709億15百万円から大幅に増加している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「受注については、新造船10隻(フェリー、コンテナ船、貨物船、輸送船)、修繕船他で500億12百万円(前年度比9.1%減)を受注し、受注残高は、新造船19隻他で783億56百万円(前年度比19.7%増)となった。」

    年間受注高は前年度比9.1%減少した一方、受注残高は783億56百万円、新造船19隻他となり、前年度比19.7%増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「受注については、新造船6隻、修繕船他で327億20百万円を受注し、受注残高は、新造船17隻他で717億19百万円(前年同四半期比42.2%増)となった。」

    新造船6隻等を327億20百万円で受注し、受注残高は717億19百万円、新造船17隻他となった。受注残高は前年同四半期比42.2%増で、前四半期の674億25百万円からも増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「受注については、新造船3隻、修繕船他で200億63百万円を受注し、受注残高は、新造船17隻他で674億25百万円(前年同四半期比48.5%増)となった。」

    新造船3隻等を200億63百万円で受注し、受注残高は674億25百万円、新造船17隻他となった。受注残高は前年同四半期比48.5%増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「受注については、新造船2隻、修繕船他で142億14百万円を受注し、受注残高は709億15百万円(前年同四半期比81.9%増)となった。」

    新造船2隻等を142億14百万円で受注し、受注残高は709億15百万円と前年同四半期比81.9%増加した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「受注については、新造船8隻(青森県立八戸水産高等学校漁業実習船、台湾ナビゲーション向けフェリー 等)、修繕船他で302億10百万円を受注し、受注残高は、新造船17隻他で504億36百万円(前年同四半期比20.6%増)となった。」

    新造船8隻等を302億10百万円で受注し、受注残高は504億36百万円、新造船17隻他となった。受注残高は前年同四半期比20.6%増で、前四半期の453億92百万円からも増加した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「受注については、新造船4隻(青森県立八戸水産高等学校漁業実習船 等)、修繕船他で168億17百万円を受注し、受注残高は、新造船16隻他で453億92百万円(前年同四半期比7.2%増)となった。」

    新造船4隻等を168億17百万円で受注し、受注残高は453億92百万円と前年同四半期比7.2%増加した。前四半期の389億88百万円からも増加している。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「受注については、新造船1隻、修繕船他で27億69百万円を受注し、受注残高は389億88百万円(前年同四半期比12.3%減)となった。」

    新造船受注は1隻にとどまり、受注残高は389億88百万円で前年同四半期比12.3%減となった。
  15. FY2021年度受注増加・受注残高前年割れ有価証券報告書

    「受注については、新造船7隻(貨客船(フェリー)、RORO船、油船、他)、修繕船他で218億79百万円(前年度比29.2%増)を受注し、受注残高は、新造船15隻他で429億44百万円(前年度比16.8%減)となった。」

    年間受注高は218億79百万円で前年度比29.2%増となった一方、受注残高は429億44百万円で前年度比16.8%減となった。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「受注については、新造船3隻(貨客船、RORO船)、修繕船他で133億50百万円を受注し、受注残高は、新造船12隻他で418億20百万円(前年同四半期比30.1%減)となった。」

    新造船3隻等を133億50百万円で受注したが、受注残高は418億20百万円となり、前年同四半期比30.1%減少した。前四半期の598億52百万円からも減少し、新造船受注残隻数も18隻から12隻へ減少している。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「受注については、新造船1隻、修繕船他で55億67百万円を受注し、受注残高は、新造船12隻他で423億47百万円(前年同四半期比37.8%減)となった。」

    新造船の受注は1隻にとどまり、受注残高は423億47百万円と前年同四半期比37.8%減少し、前四半期の444億81百万円からも減少している。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「受注については、修繕船他で12億15百万円を受注し、受注残高は444億81百万円(前年同四半期比32.9%減)となった。」

    受注残高は444億81百万円となり、前年同四半期比32.9%減少した。前四半期の662億53百万円からも大幅に減少し、新造船の受注記載もない。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「受注については、新造船3隻(フェリー)、修繕船他で161億51百万円を受注し、受注残高は、新造船18隻他で598億52百万円(前年同四半期比3.4%減)となった。」

    受注残高は598億52百万円となり、前四半期の681億7百万円から減少し、前年同四半期比でも3.4%減となった。新造船受注残隻数も20隻から18隻へ減少している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「受注については、新造船3隻(フェリー)、修繕船等で144億3百万円を受注し、受注残高は、新造船20隻他で681億7百万円(前年同四半期比27.3%増)となった。」

    新造船3隻等を144億3百万円で受注し、受注残高は681億7百万円、前年同四半期比27.3%増となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「受注については、新造船1隻、修繕船等を受注し、受注残高は、662億53百万円(前年同四半期比20.0%増)となった。」

    新造船1隻等を受注し、受注残高は662億53百万円、前年同四半期比20.0%増となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「受注については、新造船7隻(フェリー、RORO船、コンテナ船)、修繕船他で327億20百万円を受注し、受注残高は、新造船20隻他で619億79百万円となった。」

    新造船7隻等を327億20百万円で受注し、受注残高は619億79百万円となった。受注残高は前四半期の534億82百万円から増加し、新造船の受注残隻数も19隻から20隻へ増加している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「受注については、新造船5隻(フェリー、RORO船、コンテナ船)、修繕船等で163億73百万円を受注し、受注残高は、新造船19隻他で534億82百万円となった。」

    新造船5隻等を163億73百万円で受注し、受注残高は新造船19隻他の534億82百万円となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「受注については、新造船3隻(RORO船、コンテナ船)、修繕船等を受注し、受注残高は、552億2百万円(前年同四半期比26.4%増)となった。」

    新造船3隻等を受注し、受注残高は552億2百万円、前年同四半期比26.4%増となった。前年同四半期の436億66百万円から増加している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「受注については、新造船8隻(フェリー、RORO船)、修繕船他で334億8百万円(前年度比30.1%増)を受注し、受注残高は、新造船17隻他で491億81百万円(前年度比9.2%増)となった。」

    新造船8隻等を334億8百万円で受注し、受注高は前年度比30.1%増、受注残高は491億81百万円で前年度比9.2%増となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「受注については、新造船6隻(フェリー、RORO船)、修繕船他で266億4百万円を受注し、受注残高は、新造船17隻他で494億47百万円(前年同四半期比13.3%減)となった。」

    新造船6隻等を266億4百万円で受注し、受注残高は前四半期の397億92百万円から494億47百万円へ増加した。ただし、前年同四半期比では13.3%減少している。
  27. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「受注については、新造船2隻、修繕船等で88億34百万円を受注し、受注残高は、新造船14隻他で397億92百万円となった。」

    新造船等を88億34百万円受注したが、受注残高は397億92百万円となり、前四半期の436億66百万円および前年度末の450億38百万円から減少した。
  28. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「受注については、新造船1隻、修繕船等を受注し、受注残高は、436億66百万円(前年同四半期比2.9%減)となった。」

    受注残高は436億66百万円となり、前年同四半期比2.9%減少した。前年度末の450億38百万円からも減少している。
  29. FY2017悪化有価証券報告書

    「新造船7隻(フェリー、プロダクトキャリア、RORO船)他で256億74百万円を受注し、受注残高は、新造船16隻他で450億38百万円となった。」

    受注高は25,674百万円で前年度比20.5%減、受注残高は45,038百万円で前年度比9.2%減となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「受注については、新造船10隻(フェリー、プロダクトキャリア、コンテナ船)他で307億96百万円を受注し、受注残高は、新造船21隻他で570億14百万円(前年同四半期比7.2%増)となった。」

    新造船10隻等を307億96百万円で受注し、受注残高は570億14百万円と前年同四半期比7.2%増加した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「受注については、新造船9隻(プロダクトキャリア、コンテナ船)他で250億92百万円を受注し、受注残高は、新造船20隻他で586億円(前年同四半期比7.6%増)となった。」

    新造船9隻等を250億92百万円で受注し、受注残高は586億円と前年同四半期比7.6%増加した。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「受注については、新造船1隻、修繕船等を受注し、受注残高は、449億69百万円(前年同四半期比15.3%減)となった。」

    新造船・修繕船の受注と受注残高を更新しており、受注残高は前年同四半期比15.3%減少している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「受注については、貨物船、フェリー、自動車運搬船、計8隻他で322億77百万円を受注し、受注残高は、新造船16隻他で496億7百万円となった。」

    当連結会計年度の受注高は322億77百万円、受注残高は496億7百万円である。
一緒に動いた変遷

「純資産・自己資本比率の増加」は、この変遷が動いた37回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231716121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産・自己資本比率の増加23回
  3. 2営業キャッシュ・フローと現金残高の増加17回
  4. 3売上高・経常利益・純利益の改善16回
  5. 4借入金に付された純資産・損益・債務超過の維持条件12回
  6. 5ホテル・レストラン事業の経営環境悪化12回
  7. 6受注工事の損失発生と工事原価見積りの不確実性11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
内海造船の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-05の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新造船を中心とする受注と受注残高|内海造船(7018)の変遷 | Komori