新造船を中心とする受注と受注残高
FY2016に初出。37回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-11-05。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「受注については、豊富な建造実績のあるロールオン/ロールオフ型貨物船(RORO船)及び輸送艦の受注に努めた結果、新造船9隻(RORO船、輸送艦)、修繕船他で803億45百万円(前年度比67.4%増)を受注し、受注残高は、新造船25隻他で1,343億45百万円(前年度比33.7%増)となった。」
RORO船・輸送艦を中心に新造船9隻等を受注し、受注高803億45百万円、受注残高1,343億45百万円となった。受注残高は前年度比33.7%増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「受注については、新造船7隻、修繕船他で607億5百万円を受注し、受注残高は、新造船28隻他で1,397億62百万円(前年同期比40.0%増)となった。」
新造船7隻等を607億5百万円で受注し、受注残高は新造船28隻他の1,397億62百万円、前年同期比40.0%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「受注については、新造船5隻、修繕船他で257億4百万円を受注し、受注残高は、新造船26隻他で998億16百万円(前年同期比16.8%増)となった。」
新造船5隻等を257億4百万円で受注し、受注残高は998億16百万円、新造船26隻他となった。受注残高は前年同期比16.8%増加している。 - FY2024前進有価証券報告書
「受注については、外航貨物船を中心に、豊富な建造実績のあるフェリーや新分野の輸送船を受注することに努めた結果、新造船12隻(貨物船、ロールオン/ロールオフ型貨物船(RORO船)、自動車運搬船、輸送船)、修繕船他で642億12百万円(前年度比28.4%増)を受注し、受注残高は、新造船22隻他で966億21百万円(前年度比23.3%増)となった。」
新造船12隻等を642億12百万円で受注し、受注残高は966億21百万円、新造船22隻他となった。受注高は前年度比28.4%増、受注残高は23.3%増である。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「受注については、新造船7隻、修繕船他で379億16百万円を受注し、受注残高は805億72百万円(前年同四半期比12.3%増)となった。」
新造船7隻等を379億16百万円で受注し、受注残高は805億72百万円、前年同四半期比12.3%増となった。前四半期末からは減少したものの、前年同期比では受注残高が増加している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「受注については、新造船6隻、修繕船他で332億35百万円を受注し、受注残高は、新造船21隻他で854億56百万円(前年同四半期比26.7%増)となった。」
新造船6隻等を332億35百万円で受注し、受注残高は854億56百万円、新造船21隻他となり、前年同四半期比26.7%増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「受注については、新造船5隻、修繕船他で272億80百万円を受注し、受注残高は921億76百万円(前年同四半期比30.0%増)となった。」
新造船5隻等を272億80百万円で受注し、受注残高は921億76百万円と前年同四半期比30.0%増加した。前年同四半期の709億15百万円から大幅に増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「受注については、新造船10隻(フェリー、コンテナ船、貨物船、輸送船)、修繕船他で500億12百万円(前年度比9.1%減)を受注し、受注残高は、新造船19隻他で783億56百万円(前年度比19.7%増)となった。」
年間受注高は前年度比9.1%減少した一方、受注残高は783億56百万円、新造船19隻他となり、前年度比19.7%増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「受注については、新造船6隻、修繕船他で327億20百万円を受注し、受注残高は、新造船17隻他で717億19百万円(前年同四半期比42.2%増)となった。」
新造船6隻等を327億20百万円で受注し、受注残高は717億19百万円、新造船17隻他となった。受注残高は前年同四半期比42.2%増で、前四半期の674億25百万円からも増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「受注については、新造船3隻、修繕船他で200億63百万円を受注し、受注残高は、新造船17隻他で674億25百万円(前年同四半期比48.5%増)となった。」
新造船3隻等を200億63百万円で受注し、受注残高は674億25百万円、新造船17隻他となった。受注残高は前年同四半期比48.5%増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「受注については、新造船2隻、修繕船他で142億14百万円を受注し、受注残高は709億15百万円(前年同四半期比81.9%増)となった。」
新造船2隻等を142億14百万円で受注し、受注残高は709億15百万円と前年同四半期比81.9%増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「受注については、新造船8隻(青森県立八戸水産高等学校漁業実習船、台湾ナビゲーション向けフェリー 等)、修繕船他で302億10百万円を受注し、受注残高は、新造船17隻他で504億36百万円(前年同四半期比20.6%増)となった。」
新造船8隻等を302億10百万円で受注し、受注残高は504億36百万円、新造船17隻他となった。受注残高は前年同四半期比20.6%増で、前四半期の453億92百万円からも増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「受注については、新造船4隻(青森県立八戸水産高等学校漁業実習船 等)、修繕船他で168億17百万円を受注し、受注残高は、新造船16隻他で453億92百万円(前年同四半期比7.2%増)となった。」
新造船4隻等を168億17百万円で受注し、受注残高は453億92百万円と前年同四半期比7.2%増加した。前四半期の389億88百万円からも増加している。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「受注については、新造船1隻、修繕船他で27億69百万円を受注し、受注残高は389億88百万円(前年同四半期比12.3%減)となった。」
新造船受注は1隻にとどまり、受注残高は389億88百万円で前年同四半期比12.3%減となった。 - FY2021年度受注増加・受注残高前年割れ有価証券報告書
「受注については、新造船7隻(貨客船(フェリー)、RORO船、油船、他)、修繕船他で218億79百万円(前年度比29.2%増)を受注し、受注残高は、新造船15隻他で429億44百万円(前年度比16.8%減)となった。」
年間受注高は218億79百万円で前年度比29.2%増となった一方、受注残高は429億44百万円で前年度比16.8%減となった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「受注については、新造船3隻(貨客船、RORO船)、修繕船他で133億50百万円を受注し、受注残高は、新造船12隻他で418億20百万円(前年同四半期比30.1%減)となった。」
新造船3隻等を133億50百万円で受注したが、受注残高は418億20百万円となり、前年同四半期比30.1%減少した。前四半期の598億52百万円からも減少し、新造船受注残隻数も18隻から12隻へ減少している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「受注については、新造船1隻、修繕船他で55億67百万円を受注し、受注残高は、新造船12隻他で423億47百万円(前年同四半期比37.8%減)となった。」
新造船の受注は1隻にとどまり、受注残高は423億47百万円と前年同四半期比37.8%減少し、前四半期の444億81百万円からも減少している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「受注については、修繕船他で12億15百万円を受注し、受注残高は444億81百万円(前年同四半期比32.9%減)となった。」
受注残高は444億81百万円となり、前年同四半期比32.9%減少した。前四半期の662億53百万円からも大幅に減少し、新造船の受注記載もない。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「受注については、新造船3隻(フェリー)、修繕船他で161億51百万円を受注し、受注残高は、新造船18隻他で598億52百万円(前年同四半期比3.4%減)となった。」
受注残高は598億52百万円となり、前四半期の681億7百万円から減少し、前年同四半期比でも3.4%減となった。新造船受注残隻数も20隻から18隻へ減少している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「受注については、新造船3隻(フェリー)、修繕船等で144億3百万円を受注し、受注残高は、新造船20隻他で681億7百万円(前年同四半期比27.3%増)となった。」
新造船3隻等を144億3百万円で受注し、受注残高は681億7百万円、前年同四半期比27.3%増となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「受注については、新造船1隻、修繕船等を受注し、受注残高は、662億53百万円(前年同四半期比20.0%増)となった。」
新造船1隻等を受注し、受注残高は662億53百万円、前年同四半期比20.0%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「受注については、新造船7隻(フェリー、RORO船、コンテナ船)、修繕船他で327億20百万円を受注し、受注残高は、新造船20隻他で619億79百万円となった。」
新造船7隻等を327億20百万円で受注し、受注残高は619億79百万円となった。受注残高は前四半期の534億82百万円から増加し、新造船の受注残隻数も19隻から20隻へ増加している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「受注については、新造船5隻(フェリー、RORO船、コンテナ船)、修繕船等で163億73百万円を受注し、受注残高は、新造船19隻他で534億82百万円となった。」
新造船5隻等を163億73百万円で受注し、受注残高は新造船19隻他の534億82百万円となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「受注については、新造船3隻(RORO船、コンテナ船)、修繕船等を受注し、受注残高は、552億2百万円(前年同四半期比26.4%増)となった。」
新造船3隻等を受注し、受注残高は552億2百万円、前年同四半期比26.4%増となった。前年同四半期の436億66百万円から増加している。 - FY2018前進有価証券報告書
「受注については、新造船8隻(フェリー、RORO船)、修繕船他で334億8百万円(前年度比30.1%増)を受注し、受注残高は、新造船17隻他で491億81百万円(前年度比9.2%増)となった。」
新造船8隻等を334億8百万円で受注し、受注高は前年度比30.1%増、受注残高は491億81百万円で前年度比9.2%増となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「受注については、新造船6隻(フェリー、RORO船)、修繕船他で266億4百万円を受注し、受注残高は、新造船17隻他で494億47百万円(前年同四半期比13.3%減)となった。」
新造船6隻等を266億4百万円で受注し、受注残高は前四半期の397億92百万円から494億47百万円へ増加した。ただし、前年同四半期比では13.3%減少している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「受注については、新造船2隻、修繕船等で88億34百万円を受注し、受注残高は、新造船14隻他で397億92百万円となった。」
新造船等を88億34百万円受注したが、受注残高は397億92百万円となり、前四半期の436億66百万円および前年度末の450億38百万円から減少した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「受注については、新造船1隻、修繕船等を受注し、受注残高は、436億66百万円(前年同四半期比2.9%減)となった。」
受注残高は436億66百万円となり、前年同四半期比2.9%減少した。前年度末の450億38百万円からも減少している。 - FY2017悪化有価証券報告書
「新造船7隻(フェリー、プロダクトキャリア、RORO船)他で256億74百万円を受注し、受注残高は、新造船16隻他で450億38百万円となった。」
受注高は25,674百万円で前年度比20.5%減、受注残高は45,038百万円で前年度比9.2%減となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「受注については、新造船10隻(フェリー、プロダクトキャリア、コンテナ船)他で307億96百万円を受注し、受注残高は、新造船21隻他で570億14百万円(前年同四半期比7.2%増)となった。」
新造船10隻等を307億96百万円で受注し、受注残高は570億14百万円と前年同四半期比7.2%増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「受注については、新造船9隻(プロダクトキャリア、コンテナ船)他で250億92百万円を受注し、受注残高は、新造船20隻他で586億円(前年同四半期比7.6%増)となった。」
新造船9隻等を250億92百万円で受注し、受注残高は586億円と前年同四半期比7.6%増加した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「受注については、新造船1隻、修繕船等を受注し、受注残高は、449億69百万円(前年同四半期比15.3%減)となった。」
新造船・修繕船の受注と受注残高を更新しており、受注残高は前年同四半期比15.3%減少している。 - FY2016初出有価証券報告書
「受注については、貨物船、フェリー、自動車運搬船、計8隻他で322億77百万円を受注し、受注残高は、新造船16隻他で496億7百万円となった。」
当連結会計年度の受注高は322億77百万円、受注残高は496億7百万円である。