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内海造船(7018)・事実前進

純資産・自己資本比率の増加

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-11-05。

34記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q3前進FY2023-Q2 – 2026-11-052017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)87社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末の108億57百万円から26億49百万円増加し、135億6百万円となった。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上によるものである。」

    純資産は前年度末から26億49百万円増加して135億6百万円となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の108億57百万円から10億87百万円増加し、119億44百万円となった。これは主に、利益剰余金が増加したことによるものである。」

    利益剰余金の増加を主因として、純資産が前連結会計年度末から10億87百万円増加し、119億44百万円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の97億44百万円から2億5百万円増加し、99億49百万円となった。」

    純資産が前連結会計年度末から2億5百万円増加し、99億49百万円となった。主因は利益剰余金の増加である。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末の74億29百万円から23億14百万円増加し、97億44百万円となった。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上によるものである。」

    純資産は前年度末から23億14百万円増加し、97億44百万円となった。親会社株主帰属当期純利益の計上が主因である。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の74億29百万円から22億37百万円増加し、96億67百万円となった。これは主に、利益剰余金が増加したことによるものである。」

    純資産は前連結会計年度末から22億37百万円増加し、96億67百万円となった。利益剰余金の増加が主因とされている。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の74億29百万円から21億75百万円増加し、96億5百万円となった。これは主に、利益剰余金が増加したことによるものである。」

    利益剰余金の増加を主因として、純資産が前連結会計年度末から2,175百万円増加し、9,605百万円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の74億29百万円から16億78百万円増加し、91億8百万円となった。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の計上を主因として、純資産は前連結会計年度末から16億78百万円増加し、91億8百万円となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末の67億92百万円から6億37百万円増加し、74億29百万円となった。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上によるものである。」

    親会社株主帰属当期純利益の計上を主因として、純資産が前年度末から637百万円増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の67億92百万円から6億95百万円増加し、74億87百万円となった。これは主に、その他有価証券評価差額金が減少したものの、利益剰余金が増加したことによるものである。」

    利益剰余金の増加を主因として、純資産は前連結会計年度末から695百万円増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の67億92百万円から1億26百万円増加し、69億18百万円となった。これは主に、その他有価証券評価差額金が減少したものの、利益剰余金が増加したことによるものである。」

    利益剰余金の増加を主因として、純資産は前年度末から126百万円増加した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の67億92百万円から2億47百万円減少し、65億45百万円となった。これは主に、繰延ヘッジ損益の計上によるものである。」

    純資産が前連結会計年度末から247百万円減少し、主因として繰延ヘッジ損益の計上を挙げている。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の67億75百万円から1億53百万円増加し、69億28百万円となった。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上によるものである。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の計上を主因として、純資産が前年度末から153百万円増加した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の67億75百万円から1億14百万円増加し、68億89百万円となった。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上によるものである。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の計上を主因として、純資産が前年度末から114百万円増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の67億75百万円から66百万円増加し、68億42百万円となった。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことによるものである。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の計上を主因として、純資産が前年度末から66百万円増加した。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の77億10百万円から9億35百万円減少し、67億75百万円となった。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上によるものである。」

    親会社株主帰属当期純損失の計上を主因として、純資産が前年度末から935百万円減少した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の77億10百万円から3億50百万円減少し、73億59百万円となった。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上によるものである。」

    親会社株主帰属四半期純損失の計上を主因として、純資産が前連結会計年度末から350百万円減少している。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の77億10百万円から6億48百万円減少し、70億62百万円となった。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上によるものである。」

    親会社株主帰属四半期純損失の計上を主因として、純資産が前連結会計年度末から648百万円減少している。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の77億10百万円から3億31百万円減少し、73億78百万円となった。これは主に、当第1四半期連結会計期間において親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したことによるものである。」

    純資産は前連結会計年度末から3億31百万円減少し、親会社株主帰属四半期純損失の計上が主因とされている。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の79億51百万円から87百万円増加し、80億38百万円となった。これは主に、利益剰余金が増加したことによるものである。」

    純資産が前連結会計年度末から87百万円増加し、80億38百万円となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の79億51百万円からほぼ同水準で推移し、79億63百万円となった。」

    純資産は前連結会計年度末比12百万円増加し、79億63百万円となった。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の79億51百万円からほぼ同水準で推移し、79億19百万円となった。」

    純資産は前連結会計年度末比31百万円減少し、自己資本比率も24.54%から23.54%へ低下している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の76億79百万円から2億54百万円増加し、79億33百万円となった。これは主に、利益剰余金が増加したことによるものである。」

    純資産は前連結会計年度末比254百万円増加し、79億33百万円となった。利益剰余金の増加による純資産増加が継続している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の76億79百万円から2億51百万円増加し、79億31百万円となった。これは主に、利益剰余金が増加したことによるものである。」

    純資産が前連結会計年度末比2億51百万円増加して79億31百万円となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の76億79百万円から1億83百万円増加し、78億63百万円となった。これは主に、利益剰余金が増加したことによるものである。」

    純資産が前年度末比183百万円増加して78億63百万円となり、自己資本比率も25.96%から27.00%へ上昇した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の74億91百万円から1億88百万円増加し、76億79百万円となった。」

    純資産が前年度末比188百万円増加し、自己資本比率も25.5%から26.0%へ上昇している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の74億91百万円から2億8百万円増加し、77億円となった。」

    純資産が前年度末比208百万円増加し、7,700百万円となった。主な要因として利益剰余金の増加を記載している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の74億91百万円から80百万円増加し、75億72百万円となった。」

    純資産が前年度末から80百万円増加し、7,572百万円となった。自己資本比率は25.00%である。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の74億91百万円から71百万円増加し、75億63百万円となった。これは主に、利益剰余金が増加したことによるものである。」

    純資産が前年度末から71百万円増加し、75億63百万円となった。自己資本比率も25.53%から26.85%へ上昇している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の72億12百万円から2億78百万円増加し、74億91百万円となった。」

    純資産が前年度末比278百万円増加し、7,491百万円となった。自己資本比率も21.9%から25.5%へ上昇している。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末の72億12百万円から5億57百万円増加し、77億70百万円となった。これは主に、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加等によるものである。」

    純資産が5億57百万円増加し、自己資本比率も21.92%から25.06%へ上昇した。
一緒に動いた変遷

「新造船を中心とする受注と受注残高」は、この変遷が動いた34回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232219151510★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新造船を中心とする受注と受注残高23回
  3. 2売上高・経常利益・純利益の改善22回
  4. 3営業キャッシュ・フローと現金残高の増加19回
  5. 4借入金に付された純資産・損益・債務超過の維持条件15回
  6. 5自己資本比率及び自己資本利益率の向上15回
  7. 6受注工事の損失発生と工事原価見積りの不確実性10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
内海造船の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-05の決算で、「前進」でした。
報道
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