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内海造船(7018)・事実前進

営業キャッシュ・フローと現金残高の増加

FY2016に初出。32回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー減少に伴う現金残高変動294社が書いているテーマ・逆風126社・追い風136社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。156社中20社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの309件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は124億55百万円(前年度は53億75百万円の使用)となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の53億75百万円の使用から124億55百万円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も105億90百万円へ増加した。
  2. 2026-05-12前進決算

    「営業活動の結果獲得した資金は124億55百万円(前年度は53億75百万円の使用)となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の53億75百万円の使用から124億55百万円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も105億90百万円となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は、115億26百万円(前年同期は2億43百万円の使用)となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の2億43百万円の使用から115億26百万円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も131億7百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より29億22百万円減少し、116億90百万円となった。 営業活動の結果使用した資金は、2億43百万円(前年同期は67億31百万円の獲得)となった。」

    現金及び現金同等物が前年度末から29億22百万円減少し、営業キャッシュ・フローも前年同期の67億31百万円の獲得から2億43百万円の使用へ転じている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は67億47百万円(前年度は63億82百万円の使用)となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の63億82百万円の使用から67億47百万円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も146億13百万円となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「現金及び預金 9,315 15,121」

    現金及び預金は前連結会計年度末の93億15百万円から151億21百万円へ58億6百万円増加した。なお、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は、67億31百万円(前年同四半期は11億58百万円の使用)となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年同四半期の1,158百万円の使用から6,731百万円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も期首から7,628百万円増加して16,755百万円となった。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 9,315 8,354」

    現金及び預金は前連結会計年度末の9,315百万円から8,354百万円へ961百万円減少した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は63億82百万円(前年度は107億80百万円の獲得)となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の107億80百万円の獲得から63億82百万円の使用へ転じ、現金及び現金同等物も69億65百万円減少した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 16,280 13,501」

    現金及び預金は前連結会計年度末の162億80百万円から135億1百万円へ27億79百万円減少した。なお、第3四半期連結累計期間に係るキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より12億47百万円減少し、148億44百万円となった。営業活動の結果使用した資金は、11億58百万円(前年同四半期は22億61百万円の獲得)となった。」

    現金及び現金同等物は前年度末から12億47百万円減少し、営業キャッシュ・フローも前年同期の22億61百万円の獲得から11億58百万円の使用へ転じた。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 16,280 12,719」

    現金及び預金は前連結会計年度末の16,280百万円から12,719百万円へ3,561百万円減少した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「現金及び預金 7,448 10,379」

    現金及び預金は前連結会計年度末の7,448百万円から10,379百万円へ2,931百万円増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より11億61百万円増加し、84億22百万円となった。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から11億61百万円増加して84億22百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも、前年同四半期の7億21百万円の使用から22億61百万円の獲得へ転じている。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「現金及び預金 7,448 9,175」

    現金及び預金は前連結会計年度末の7,448百万円から9,175百万円へ1,727百万円増加した。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は40億97百万円(前年度は15億3百万円の獲得)となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の15億3百万円の獲得から40億97百万円の使用へ転じ、現金及び現金同等物も39億19百万円減少して72億60百万円となった。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 11,368 8,191」

    現金及び預金は前連結会計年度末の113億68百万円から81億91百万円へ31億77百万円減少した。総資産の減少要因としても現金及び預金の減少が記載されている。
  18. FY2021-Q2現金残高増加・営業CF赤字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より22億89百万円増加し、134億69百万円となった。営業活動の結果使用した資金は、7億21百万円(前年同四半期は7億3百万円の獲得)となった。」

    現金及び現金同等物は増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の703百万円の獲得から721百万円の使用へ転じている。現金増加は主に長期借入れによる資金調達による。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 11,368 8,540」

    現金及び預金は前連結会計年度末の113億68百万円から85億40百万円へ28億28百万円減少している。総資産の減少要因としても現金及び預金の減少が記載されている。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「現金及び預金 10,486 13,230」

    現金及び預金は前連結会計年度末の104億86百万円から132億30百万円へ27億44百万円増加した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より17億56百万円増加し、120億55百万円となった。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から17億56百万円増加して120億55百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは7億3百万円の獲得となっている。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「現金及び預金 10,486 15,455」

    現金及び預金は前連結会計年度末の104億86百万円から154億55百万円へ49億69百万円増加した。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が減少したものの、受取手形及び売掛金が増加したことによるものである。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の78億41百万円から67億96百万円へ10億45百万円減少した。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より39億54百万円増加し、116億7百万円となった。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から39億54百万円増加して116億7百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも29億96百万円の獲得となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「現金及び預金 7,841 9,394」

    現金及び預金は前連結会計年度末の78億41百万円から93億94百万円へ15億53百万円増加した。なお、第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  26. FY2018営業CF赤字幅縮小・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は1億62百万円(前年度は18億69百万円の使用)となった。」

    営業活動による資金流出は前年度の18億69百万円から1億62百万円へ縮小したが、現金及び現金同等物は前年度末から9億74百万円減少し、76億53百万円となった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「現金及び預金 8,815 8,872」

    現金及び預金は前連結会計年度末の88億15百万円から88億72百万円へ57百万円増加した。ただし、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より37億96百万円増加し、124億23百万円となった。」

    現金及び現金同等物は前年度末から3,796百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも2,633百万円の獲得となった。
  29. FY2017悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は18億69百万円(前年同期は63億47百万円の獲得)となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年の63億47百万円の獲得から18億69百万円の使用に転じ、現金及び現金同等物も86億27百万円へ25億12百万円減少した。
  30. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「これは主に、受取手形及び売掛金が増加したものの、現金及び預金が減少したこと等によるものである。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の111億90百万円から64億23百万円へ減少し、従来の増加傾向から反転した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より14億20百万円増加し、125億59百万円となった。」

    現金及び現金同等物が前連結会計年度末から14億20百万円増加し、125億59百万円となった。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は63億47百万円(前年同期は10億28百万円の使用)となった。」

    現金及び現金同等物は前年度末から62億30百万円増加し、111億39百万円となった。
一緒に動いた変遷

「純資産・自己資本比率の増加」は、この変遷が動いた32回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

19171111108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産・自己資本比率の増加19回
  3. 2新造船を中心とする受注と受注残高17回
  4. 3売上高・経常利益・純利益の改善11回
  5. 4自己資本比率及び自己資本利益率の向上11回
  6. 5受注工事の損失発生と工事原価見積りの不確実性10回
  7. 6外貨建契約に伴う為替変動リスク8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
内海造船の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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