営業キャッシュ・フローと現金残高の増加
FY2016に初出。32回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。156社中20社が悪化側に。
- FY2026前進有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は124億55百万円(前年度は53億75百万円の使用)となった。」
営業キャッシュ・フローは前年度の53億75百万円の使用から124億55百万円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も105億90百万円へ増加した。 - 2026-05-12前進決算
「営業活動の結果獲得した資金は124億55百万円(前年度は53億75百万円の使用)となった。」
営業キャッシュ・フローは前年度の53億75百万円の使用から124億55百万円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も105億90百万円となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は、115億26百万円(前年同期は2億43百万円の使用)となった。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の2億43百万円の使用から115億26百万円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も131億7百万円へ増加した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より29億22百万円減少し、116億90百万円となった。 営業活動の結果使用した資金は、2億43百万円(前年同期は67億31百万円の獲得)となった。」
現金及び現金同等物が前年度末から29億22百万円減少し、営業キャッシュ・フローも前年同期の67億31百万円の獲得から2億43百万円の使用へ転じている。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は67億47百万円(前年度は63億82百万円の使用)となった。」
営業キャッシュ・フローは前年度の63億82百万円の使用から67億47百万円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も146億13百万円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「現金及び預金 9,315 15,121」
現金及び預金は前連結会計年度末の93億15百万円から151億21百万円へ58億6百万円増加した。なお、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は、67億31百万円(前年同四半期は11億58百万円の使用)となった。」
営業キャッシュ・フローは前年同四半期の1,158百万円の使用から6,731百万円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も期首から7,628百万円増加して16,755百万円となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「現金及び預金 9,315 8,354」
現金及び預金は前連結会計年度末の9,315百万円から8,354百万円へ961百万円減少した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は63億82百万円(前年度は107億80百万円の獲得)となった。」
営業キャッシュ・フローは前年度の107億80百万円の獲得から63億82百万円の使用へ転じ、現金及び現金同等物も69億65百万円減少した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「現金及び預金 16,280 13,501」
現金及び預金は前連結会計年度末の162億80百万円から135億1百万円へ27億79百万円減少した。なお、第3四半期連結累計期間に係るキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より12億47百万円減少し、148億44百万円となった。営業活動の結果使用した資金は、11億58百万円(前年同四半期は22億61百万円の獲得)となった。」
現金及び現金同等物は前年度末から12億47百万円減少し、営業キャッシュ・フローも前年同期の22億61百万円の獲得から11億58百万円の使用へ転じた。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「現金及び預金 16,280 12,719」
現金及び預金は前連結会計年度末の16,280百万円から12,719百万円へ3,561百万円減少した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「現金及び預金 7,448 10,379」
現金及び預金は前連結会計年度末の7,448百万円から10,379百万円へ2,931百万円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より11億61百万円増加し、84億22百万円となった。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から11億61百万円増加して84億22百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも、前年同四半期の7億21百万円の使用から22億61百万円の獲得へ転じている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「現金及び預金 7,448 9,175」
現金及び預金は前連結会計年度末の7,448百万円から9,175百万円へ1,727百万円増加した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は40億97百万円(前年度は15億3百万円の獲得)となった。」
営業キャッシュ・フローは前年度の15億3百万円の獲得から40億97百万円の使用へ転じ、現金及び現金同等物も39億19百万円減少して72億60百万円となった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「現金及び預金 11,368 8,191」
現金及び預金は前連結会計年度末の113億68百万円から81億91百万円へ31億77百万円減少した。総資産の減少要因としても現金及び預金の減少が記載されている。 - FY2021-Q2現金残高増加・営業CF赤字化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より22億89百万円増加し、134億69百万円となった。営業活動の結果使用した資金は、7億21百万円(前年同四半期は7億3百万円の獲得)となった。」
現金及び現金同等物は増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の703百万円の獲得から721百万円の使用へ転じている。現金増加は主に長期借入れによる資金調達による。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「現金及び預金 11,368 8,540」
現金及び預金は前連結会計年度末の113億68百万円から85億40百万円へ28億28百万円減少している。総資産の減少要因としても現金及び預金の減少が記載されている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「現金及び預金 10,486 13,230」
現金及び預金は前連結会計年度末の104億86百万円から132億30百万円へ27億44百万円増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より17億56百万円増加し、120億55百万円となった。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から17億56百万円増加して120億55百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは7億3百万円の獲得となっている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「現金及び預金 10,486 15,455」
現金及び預金は前連結会計年度末の104億86百万円から154億55百万円へ49億69百万円増加した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が減少したものの、受取手形及び売掛金が増加したことによるものである。」
現金及び預金は前連結会計年度末の78億41百万円から67億96百万円へ10億45百万円減少した。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より39億54百万円増加し、116億7百万円となった。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から39億54百万円増加して116億7百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも29億96百万円の獲得となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「現金及び預金 7,841 9,394」
現金及び預金は前連結会計年度末の78億41百万円から93億94百万円へ15億53百万円増加した。なお、第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2018営業CF赤字幅縮小・現金残高減少有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は1億62百万円(前年度は18億69百万円の使用)となった。」
営業活動による資金流出は前年度の18億69百万円から1億62百万円へ縮小したが、現金及び現金同等物は前年度末から9億74百万円減少し、76億53百万円となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「現金及び預金 8,815 8,872」
現金及び預金は前連結会計年度末の88億15百万円から88億72百万円へ57百万円増加した。ただし、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より37億96百万円増加し、124億23百万円となった。」
現金及び現金同等物は前年度末から3,796百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも2,633百万円の獲得となった。 - FY2017悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は18億69百万円(前年同期は63億47百万円の獲得)となった。」
営業キャッシュ・フローは前年の63億47百万円の獲得から18億69百万円の使用に転じ、現金及び現金同等物も86億27百万円へ25億12百万円減少した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「これは主に、受取手形及び売掛金が増加したものの、現金及び預金が減少したこと等によるものである。」
現金及び預金は前連結会計年度末の111億90百万円から64億23百万円へ減少し、従来の増加傾向から反転した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より14億20百万円増加し、125億59百万円となった。」
現金及び現金同等物が前連結会計年度末から14億20百万円増加し、125億59百万円となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は63億47百万円(前年同期は10億28百万円の使用)となった。」
現金及び現金同等物は前年度末から62億30百万円増加し、111億39百万円となった。