三井E&S(7003)・施策前進
事業参画・周辺サービス事業の拡大
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-08-03。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業参画・周辺サービス事業の拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「受注高は、大口工事の受注が増加したことなどにより、前年同期と比べて37億32百万円増加(+14.1%)の302億81百万円となりました。売上高は、主に海外子会社において増加したことにより、前年同期と比べて72億62百万円増加(+21.3%)の413億17百万円となり、営業利益は、売上高の増加などにより、前年同期と比べて11億68百万円増加(+240.7%)の16億54百万円となりました。」
周辺サービス事業では、大口工事の受注増加により受注高・売上高が増加し、営業利益も前年同期比240.7%増となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「受注高は、当期に東アジア向けFGS(燃料供給システム)の大型受注があったことなどにより、前年同期と比べて56億77百万円増加(+14.0%)の461億54百万円となりました。売上高は、国内外子会社が売上を順調に伸ばし、前年同期と比べて145億23百万円増加(+38.2%)の525億69百万円となり、営業損益は、売上高の増加などに伴い、前年同期の2億6百万円の損失から20億24百万円の利益となりました。」
周辺サービス事業では、東アジア向けFGSの大型受注等により受注高・売上高が増加し、営業損益も前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2018再定義有価証券報告書
「「周辺サービスの拡大・強化」を戦略の柱とし、差別化やコスト競争力の強化、収益の安定化を図り」
周辺サービス事業の拡大が、付加価値向上・製造やEPCの改革と並ぶ戦略の柱として再整理されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「(3)事業参画・周辺サービス事業の拡大」
14中計の戦略の柱として事業参画・周辺サービス事業の拡大を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「(3)事業参画・周辺サービス事業の拡大」
14中計の戦略の柱として同じ施策を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「(3)事業参画・周辺サービス事業の拡大」
14中計の3本目の戦略の柱として、事業参画および周辺サービス事業の拡大を掲げている。