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三井E&S(7003)・事実引き上げ

普通株式への配当支払い

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3後退FY2018再掲FY2021-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 220182019: 020192020: 120202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、「三井E&S Rolling Vision 2025」で示す配当性向15%の方針の下、中間配当(1株につき15円)を含めた年間配当金を57円とし、期末配当を1株につき42円といたします。 次期の配当につきましては、「三井E&S Rolling Vision 2025」において配当性向20%を目標として掲げており、1株につき年間60円(中間30円、期末30円)に増配する予定です。」

    普通株式の年間配当を57円まで引き上げ、次期は配当性向20%を目標として年間60円へ増配する方針を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,017 20.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金 2025年11月12日 取締役会 普通株式 1,513 15.00 2025年9月30日 2025年12月11日 利益剰余金」

    前期に示した普通株式の期末配当1株当たり20円が2025年6月27日に支払われ、さらに中間配当1株当たり15円を決議した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「この方針の下、当期の期末配当につきましては、前期末より15円増配の1株当たり20円とさせていただく予定です。 次期の配当につきましては、経済情勢の先行きが不透明な中利益配分の機会を充実させること、また株主の皆様に安心して長期保有していただけるよう株価の動きを安定させることを意図して中間配当を再開し、1株当たり年間30円(中間15円、期末15円)に増配させていただく予定です。」

    普通株式の期末配当を前期の5円から20円へ増配し、次期には中間配当を再開して年間30円とする方針を示している。
  4. FY2025-H1普通株式配当の増額有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 504 5.00 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり配当額は前回開示の3円から5円へ増加し、2024年6月27日に配当を支払った実績を開示している。
  5. FY2024-Q1普通株式配当の支払実績有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 262 3.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    FY2023年次決算で決定した普通株式1株当たり3円の期末配当について、2023年6月29日の支払実績を開示している。
  6. FY2023普通株式の復配実施有価証券報告書

    「当期の普通株式の期末配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開等から、安定的な配当の実現に向けた体制が整いつつあると判断し、1株当たり3円と少額ではありますが復配いたします。」

    過去5期の無配継続から、普通株式について1株当たり3円の期末配当を実施する段階へ転じた。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払実績はない。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払実績はない。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) 配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払実績はないと開示している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払実績はないと開示している。
  11. FY2018後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績や現在の財務状況を踏まえ、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    前年度の1株当たり3円の配当支払実績から、当事業年度は無配となった。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 2,424 3.0 平成29年3月31日 平成29年6月29日」

    普通株式について1株当たり3.0円の配当支払実績を再掲している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 2,424 3.0 平成29年3月31日 平成29年6月29日」

    普通株式について1株当たり3.0円の配当支払実績を再掲している。
  14. FY2018-Q11株当たり配当額の減少有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 2,424 3.0 平成29年3月31日 平成29年6月29日」

    普通株式の1株当たり配当額は、前年度の4.0円から3.0円となっている。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 3,232 4.0」

    1株当たり4円の普通株式配当の支払実績を再掲している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 3,232 1株当たり配当額 4.0」

    1株当たり4円の普通株式配当の支払実績を株主資本等関係で再掲している。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 3,232 1株当たり配当額 4.0」

    平成28年3月31日を基準日とする配当の支払実績。前年度の同表では1株当たり配当額2.0円であり、当年度は4.0円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「ROIC・ROE・PBR・配当性向のありたい水準」は、この変遷が動いた21回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ROIC・ROE・PBR・配当性向のありたい水準5回
  3. 2舶用推進システム・LSS事業・海外展開による機械事業強化4回
  4. 3有利子負債削減によるグループ財務体質の改善4回
  5. 4環境規制対応・省エネ製品の開発と受注4回
  6. 5成長事業推進室の新設による成長事業の推進4回
  7. 6遠隔自動運転コンテナターミナルのトータルソリューション化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井E&Sの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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