Komori
ニチコン(6996)・目標最終年度終了・主要目標未達

中期成長目標「Vision 2025」による持続可能な成長の実現

FY2022-Q3に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024前進FY20252022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026最終年度終了・主要目標未達有価証券報告書

    「当社グループは、2021年11月に公表した中期成長目標「Vision 2025」において、2026年3月期を最終年度とし、売上高2,000億円および営業利益率10%以上の達成を目標として取り組んできました。最終年度である当連結会計年度については、売上高は169,724百万円、営業利益率は3.8%となり、いずれも中期成長目標は未達となりました。」

    Vision 2025は2026年3月期を最終年度として終了し、売上高2,000億円・営業利益率10%以上の主要目標は、売上高169,724百万円・営業利益率3.8%で未達となった。一方、計画に整理された経営課題・取り組みは現在のサステナビリティ経営に継承されると記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、2021年11月、2026年3月期を最終年度とする中期成長目標「Vision 2025」を公表しています。2026年3月期において売上高2,000億円、営業利益率10%以上の目標としており、4期目となる当連結会計年度においては営業利益および経常利益が年度計画を達成しました。また、経常利益は4期連続で計画を達成しています。」

    Vision 2025の4期目に営業利益・経常利益が年度計画を達成し、経常利益は4期連続の計画達成となった。一方、最終年度目標の売上高2,000億円・営業利益率10%以上は維持されている。
  3. FY2024年度計画達成状況の分化有価証券報告書

    「当社グループは、2021年11月、2026年3月期を最終年度とする中期成長目標「Vision 2025」を公表しています。2026年3月期において売上高2,000億円、営業利益率10%以上の目標としており、3期目となる当連結会計年度においては経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに年度計画を達成しました。また、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は3期連続で計画を達成しています。」

    Vision 2025の最終目標は売上高2,000億円・営業利益率10%以上。FY2024は経常利益と親会社株主帰属当期純利益が年度計画を達成し3期連続達成となった一方、売上高と営業利益率は期初計画を下回った。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において当社は、中期成長目標「Vision 2025」に基づき、売上高と営業利益率の目標達成を通して持続可能な成長の実現を目指しています。」

    中期成長目標「Vision 2025」に基づき、売上高と営業利益率の目標達成を通じた持続可能な成長を目指す方針を再確認している。新たな数値目標や計画達成実績はこの記載では追加されていない。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況において当社は、中期成長目標「Vision 2025」に基づき、売上高と営業利益率の目標達成を通して持続可能な成長の実現を目指しています。」

    中期成長目標「Vision 2025」に基づき、売上高と営業利益率の目標達成を通じて持続可能な成長を目指す方針を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2025年度を最終年度とする中期経営目標「Vision 2025」において、当社グループはコンデンサ事業およびNECST事業の各成長戦略に基づく設備投資として年間100億円を継続して実施することを計画しております。」

    Vision 2025に基づき、コンデンサ事業・NECST事業の成長投資として年間100億円の設備投資を継続する計画を具体的に記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、2021年11月、2026年3月期を最終年度とする中期成長目標「Vision 2025」を公表しています。2026年3月期において売上高2,000億円、営業利益率10%以上の目標としており、2期目となる当連結会計年度においては売上高、営業利益率ともに年度計画を達成し、2期連続計画を達成しています。」

    Vision 2025の最終目標である2026年3月期売上高2,000億円・営業利益率10%以上に向け、2期目も売上高・営業利益率の年度計画を達成し、2期連続計画達成となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において当社は、中期成長目標「Vision 2025」を策定し、目標達成を通して持続可能な成長の実現を目指しています。」

    中期成長目標「Vision 2025」により持続可能な成長を実現する方針を再確認している。新たな最終目標値や達成状況はこの記載では追加されていない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況において当社は、中期成長目標「Vision 2025」を策定し、目標達成を通して持続可能な成長の実現を目指しています。」

    中期成長目標「Vision 2025」により持続可能な成長を実現する方針を再確認している。最終年度の数値目標や新たな達成状況は、この記載では追加されていない。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況において当社は、中期成長目標「Vision 2025」を策定し、目標達成を通して持続可能な成長の実現を目指しています。」

    中期成長目標「Vision 2025」により持続可能な成長を実現する方針を再確認している。この四半期の記載では、最終年度の数値目標や達成状況の追加記載はない。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループは、2021年11月、2026年3月期を最終年度とする中期成長目標「Vision 2025」を公表しています。2026年3月期において売上高2,000億円、営業利益率10%以上の目標としており、初年度となる当連結会計年度においては売上高、営業利益率ともに年度計画を達成しています。」

    Vision 2025について、2026年3月期の売上高2,000億円・営業利益率10%以上という最終目標を明示し、初年度の売上高・営業利益率が年度計画を達成したと記載した。
  12. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「このような状況において当社は、中期成長目標「Vision 2025」を策定し、目標達成を通して持続可能な成長の実現を目指しています。」

    中期成長目標として「Vision 2025」を初めて明示し、その目標達成を通じた持続可能な成長を掲げている。
一緒に動いた変遷

「重点市場に向けた高信頼・高安全・高機能の新製品開発」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重点市場に向けた高信頼・高安全・高機能の新製品開発3回
  3. 2国内外の生産・販売体制と新製品開発力の強化3回
  4. 3配当の安定的増加を基本とする株主還元3回
  5. 4NECST事業を経営の新たな柱として拡大3回
  6. 5創エネ・省エネ・蓄エネ型製品とエネルギーマネジメントの開発3回
  7. 6EV・FCVを家庭の電源として活用する事業の推進3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニチコンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期成長目標「Vision 2025」による持続可能な成長の実現|ニチコン(6996)の変遷 | Komori