デジタルコンソーシアム構想による企業価値向上
FY2022-Q2に初出。23回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-28。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、株式会社ブレーン、ダイキサウンド株式会社、株式会社ブレイン及び同社の子会社である株式会社インテグを新たに連結の範囲に含めるなど、音楽コンテンツ、映像編集、ライブ・エンターテインメント、プロモーション、システム・ソフトウェア関連領域への事業展開を進めております。」
デジタルコンソーシアム構想の実行として、4社を連結し、音楽・映像・ライブ・プロモーション・システム関連領域へ拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「なお、当社では2025年5月1日付で株式会社ブレーン及びダイキサウンド株式会社の株式を取得し、2025年6月30日現在の連結貸借対照表より両社を連結対象に含めております。」
デジタルコンソーシアム構想の実行として、ブレーン及びダイキサウンドを取得し、連結対象に追加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは成長戦略として位置付けている「デジタルコンソーシアム構想」実現に向けた取り組みの一環として、2025年5月1日付で株式会社ブレーン及びダイキサウンド株式会社を連結子会社化いたしました。」
デジタルコンソーシアム構想の実行として、音楽・映像・ライブ・エンターテインメント分野の2社を2025年5月1日付で連結子会社化した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社は、デジタル分野において他企業との連携やM&Aを進めることでコンソーシアム(共同体)を形成し、これを拡大することでシナジーを創出し企業価値を高めていくことを柱とする「デジタルコンソーシアム構想」を成長戦略として位置付け、「デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する」というビジョンを推進しております。」
デジタル分野での連携・M&A、コンソーシアム拡大、シナジー創出による企業価値向上を柱とする構想とビジョンが継続して推進されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、デジタル分野において他企業との連携やM&Aを進めることでコンソーシアム(共同体)を形成し、これを拡大することでシナジーを創出し企業価値を高めていくことを柱とする「デジタル コンソーシアム構想」を成長戦略として位置付け、「デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する」というビジョンを推進しております。」
他企業との連携・M&A、コンソーシアム拡大、シナジー創出による企業価値向上を柱とする構想とビジョンを継続して推進している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社は、デジタル分野において他企業との連携やM&Aを進めることでコンソーシアム(共同体)を形成し、これを拡大することでシナジーを創出し企業価値を高めていくことを柱とする「デジタルコンソーシアム構想」を成長戦略として位置付け、「デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する」というビジョンを推進しております。」
他企業との連携・M&A、コンソーシアム拡大、シナジー創出による企業価値向上を柱とするデジタルコンソーシアム構想とビジョンを継続推進している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当社は、デジタル分野において他企業との連携やM&Aを進めることでコンソーシアム(共同体)を形成し、これを拡大することでシナジーを創出し企業価値を高めていくことを柱とする「デジタルコンソーシアム構想」を成長戦略として位置付け、「デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する」というビジョンを推進しております。」
デジタルコンソーシアム構想とビジョンを継続推進する中で、リバースの子会社化やクレイトソリューションズ株式譲渡を実施し、成長分野への資源配分を進めている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、デジタル分野において他企業との連携やM&Aを進めることでコンソーシアム(共同体)を形成し、これを拡大することでシナジーを創出し企業価値を高めていくことを柱とする「デジタルコンソーシアム構想」を成長戦略として位置付け、「デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する」というビジョンを推進しております。」
デジタルコンソーシアム構想と「デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する」というビジョンを成長戦略として継続推進している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、デジタル分野において他企業との連携やM&Aを進めることでコンソーシアム(共同体)を形成し、これを拡大することでシナジーを創出し企業価値を高めていくことを柱とする「デジタルコンソーシアム構想」を成長戦略として位置付け、「デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する」というビジョンを推進しております。」
デジタルコンソーシアム構想と同ビジョンを成長戦略として継続推進しており、経営方針・経営戦略に重要な変更はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、前連結会計年度よりデジタル分野において他企業との連携やM&Aを進めることでコンソーシアム(共同体)を形成し、これを拡大することでシナジーを創出し企業価値を高めていくことを柱とする「デジタルコンソーシアム構想」を成長戦略として位置付け、新たに「デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する」というビジョンを策定し推進しております。」
デジタルコンソーシアム構想を成長戦略として推進し、他企業との連携・M&A、コンソーシアム拡大、シナジー創出による企業価値向上を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社はデジタル分野において他企業との連携やM&Aを進めることでコンソーシアム(共同体)を形成し、これを拡大することでシナジーを創出し企業価値を高めていくことを柱とする「デジタルコンソーシアム構想」を成長戦略として位置付け、新たに「デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する」というビジョンを策定いたしました。」
デジタルコンソーシアム構想を成長戦略として位置付け、連携・M&A、コンソーシアム拡大、シナジー創出による企業価値向上を通期の経営戦略として再確認した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループにおきましては、デジタル分野において他企業との連携やM&Aを進めることでコンソーシアム(共同体)を形成し、これを拡大することでシナジーを創出し企業価値を高めていくことを柱とする「デジタルコンソーシアム構想」を成長戦略として位置付け、事業拡大に取り組んでまいりました。」
デジタルコンソーシアム構想が成長戦略として位置付けられ、エクスプローラの子会社化を含む連携・M&Aの実行段階に進んでいる。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「デジタル分野において他企業との連携やM&Aを進めることでコンソーシアムを形成し、これを拡大することでシナジーを創出し、企業価値を高めていくことを柱とする「デジタルコンソーシアム構想」を策定いたしました。そして本構想をグループ共通の方向性として認識し、実現を目指すため、コーポレートビジョンを「デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する」にアップデートいたしました。」
他企業との連携・M&Aによるコンソーシアム形成とシナジー創出を成長戦略の柱として新たに体系化し、グループ共通の方向性としてコーポレートビジョンを更新した。