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日本航空電子工業(6807)・方針再掲直近の決算(2026-10-28)では「後退」

持続的成長投資と財務体質強化を踏まえた安定的利益還元

FY2016に初出。37回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-10-28。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3引き上げFY2024-Q3 – FY20252016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの371件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当については、上記の基本方針に基づき、1株につき30円の配当を行いました。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金(1株につき30円)とあわせて1株につき60円となりました。」

    連結配当性向30%以上と安定配当を基本とする方針のもと、年間配当60円を実施し、前年度と同水準となった。
  2. 2026-05-19再掲配当

    「当社は、業績向上を重視する中で、将来の持続的成長と収益の向上を図るための国内外での設備投資、研究開発投資を勘案した上で、中長期的な財務体質の強化を図り、株主の皆様に対する安定的な配当を行うことを基本としながら、事業の成長性、安定性、資本効率などの状況を総合的に勘案し、連結配当性向 30%以上とすることを方針としております。」

    安定的な配当と連結配当性向30%以上の方針を再掲し、期末配当30円、年間配当60円を決定した。直近の配当予想および前期実績から金額の変更はない。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月19日開催の取締役会 普通株式 2,022百万円 30.00円」

    期末配当として1株当たり30円、総額20億22百万円を実施し、安定的な利益還元方針を継続している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は、業績向上を重視する中で、将来の持続的成長と収益の向上を図るための国内外での設備投資、研究開発投資を勘案した上で、中長期的な財務体質の強化を図り、株主の皆様に対する安定的な配当を行うことを基本としながら、事業の成長性、安定性、資本効率などの状況を総合的に勘案し、連結配当性向30%以上とすることを方針としております。」

    安定配当方針に連結配当性向30%以上という明確な基準を加え、年間配当は中間30円・期末30円の計60円となった。
  5. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「当社は、2024年4月24日開催の取締役会決議において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式を消却することを決議し、2024年5月17日付で自己株式22,000,000株の消却を実施しております。」

    自己株式22百万株の消却を2024年5月17日付で実施した。
  6. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「また、第95期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当については、2024年10月23日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり配当を行うことを決議しております。① 配当金の総額2,021百万円 ② 1株当たりの金額30円」

    中間配当は1株当たり30円となり、前年同期の25円から増額された。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、一定数の自己株式を取得することについて、株主間の平等性、取引の透明性及び市場における取得状況も踏まえ、当社の資本政策面の観点から十分に検討を重ねた結果、公開買付けの方法により当社自己株式を取得することが適切であるとの考えに至りました。」

    安定的な利益還元方針に加え、自己株式25,799,906株を上限、取得価額総額672億875万5,130円を上限とする公開買付けを決議し、EPS・ROE等の資本効率向上と株主還元を図る具体策を示した。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第94期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年10月27日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議しております。① 配当金の総額2,279百万円 ② 1株当たりの金額25円」

    当年度中間配当は1株当たり25円で、前年度中間配当と同水準の利益還元を継続している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月19日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり配当を行っております。① 配当金の総額 2,277百万円 ② 1株当たりの金額 25円」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施し、前年度報告で示された年間50円の利益還元を履行している。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当については、上記の基本方針に基づき、1株につき25円の配当を行いました。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金(1株につき25円)とあわせて1株につき50円となりました。」

    持続的成長投資・財務体質強化を踏まえた安定配当方針のもと、年間配当は前年度の35円から50円へ増額された。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) 1.配当金支払額 2022年5月25日 取締役会 普通株式 1,819百万円 20.00円 2022年3月31日 2022年6月8日 利益剰余金 2022年10月26日 取締役会 普通株式 2,276百万円 25.00円 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    期末配当1株20円および中間配当1株25円を実施し、成長投資・財務体質強化を踏まえた安定的な利益還元方針を継続している。
  12. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月26日取締役会 普通株式 2,276百万円 1株当たり25.00円」

    当年度中間配当は1株当たり25円となり、前年度中間配当の15円から増額された。
  13. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当については、上記の基本方針に基づき、1株につき20円の配当を行いました。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金(1株につき15円)とあわせて1株につき35円となりました。」

    安定配当の基本方針のもと、年間配当は前年度の25円から35円へ増額し、中間15円・期末20円を実施した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月27日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 1,364百万円 ② 1株当たりの金額 15円」

    当年度中間配当として1株当たり15円、総額13億64百万円を実施したことを再確認している。
  15. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年10月27日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議しております。」

    当年度中間配当は1株当たり15円となり、前年度中間配当の1株当たり10円から増額された。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「第91期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)期末配当については、2021年5月26日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり配当を行っております。① 配当金の総額 1,364百万円 ② 1株当たりの金額 15円」

    第91期の期末配当として1株当たり15円、総額13億64百万円を実施したことを再確認している。年間配当は中間配当と合わせて25円である。
  17. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当については、上記の基本方針に基づき、1株につき15円の配当を行いました。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金(1株につき10円)とあわせて1株につき25円となりました。」

    安定配当の基本方針は維持しているが、年間配当は前年度の40円から25円へ減少し、中間配当も20円から10円となった。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月28日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 909百万円 ② 1株当たりの金額 10円」

    前年度中間配当の20円から減額された1株当たり10円の中間配当を実施した内容を再確認している。
  19. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年10月28日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議しております。① 配当金の総額 909百万円 ② 1株当たりの金額 10円」

    当年度の中間配当は1株当たり10円となり、前年度中間配当の1株当たり20円から減少している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「第90期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)期末配当については、2020年5月20日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり配当を行っております。① 配当金の総額 1,819百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    前連結会計年度の期末配当として1株当たり20円、総額18億19百万円を実施し、年間配当40円という前年度決定内容を履行している。
  21. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当については、上記の基本方針に基づき、1株につき20円の配当を行いました。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金(1株につき20円)とあわせて1株につき40円となりました。」

    安定配当の基本方針のもと、年間配当金を前年度の35円から40円へ増額した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月28日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議しております。① 配当金の総額 1,818百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    中間配当として1株当たり20円、総額18億18百万円を決議・実施し、成長投資・財務体質強化を踏まえた安定的な利益還元方針を継続している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月28日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議しております。① 配当金の総額 1,818百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    中間配当として1株当たり20円、総額18億18百万円を決議し、成長投資・財務体質強化を踏まえた安定的な利益還元方針を継続している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 1,818百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    前連結会計年度の期末配当として1株当たり20円、総額18億18百万円を実施し、安定的な利益還元を継続している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当については、上記の基本方針に基づき、業績動向を踏まえ、前年同期に比べ5円増配の1株につき20円の配当を行いました。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金(1株につき15円)とあわせて1株につき35円となりました。」

    持続的成長投資・財務体質強化を踏まえた安定配当方針のもと、年間配当を前年度の30円から35円へ増額した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第89期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年10月26日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 1,363百万円 ② 1株当たりの金額 15円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月4日」

    中間配当として1株当たり15円、総額13億63百万円を実施し、安定的な利益還元を継続している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年10月26日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議しております。」

    中間配当として1株当たり15円、配当金総額13億63百万円を決議し、安定的な利益還元を継続している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月11日取締役会 普通株式 1,363百万円 15.00円」

    期末配当として1株当たり15円、総額13億63百万円を実施し、安定的な利益還元を継続している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第88期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月25日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    中間配当として1株当たり15円、総額13億63百万円を実施し、安定的な利益還元を継続している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月25日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議しております。① 配当金の総額 1,363百万円 ② 1株当たりの金額 15円」

    中間配当として1株当たり15円、総額13億63百万円を決議し、安定的な利益還元を継続している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月16日取締役会 普通株式 1,362百万円 1株当たり15.00円」

    期末配当として1株当たり15円、総額13億62百万円を実施し、安定的な利益還元を継続している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月26日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 1,362百万円 ② 1株当たりの金額 15円」

    中間配当として1株当たり15円、総額13億62百万円を実施し、安定的な利益還元を継続している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月26日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議しております。」

    中間配当として1株当たり15円、配当総額13億62百万円を決議し、安定的な利益還元方針を継続している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日取締役会 普通株式 配当金の総額1,362百万円 1株当たり配当額15.00円」

    期末配当として1株当たり15円を支払い、前年度の安定的な利益還元方針に沿う実績が記載されている。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、業績向上を重視する中で、将来の持続的成長と収益の向上を図るための国内外での設備投資、研究開発投資を勘案した上で、中長期的な財務体質の強化を図りながら、株主の皆様に対する安定的な利益還元を行うことを基本方針としております。」

    設備投資・研究開発投資、財務体質強化、安定配当を併せて基本方針としている。当年度の年間配当は1株30円。
一緒に動いた変遷

「事業環境の変化に強い事業構造の確立と企業価値向上」は、この変遷が動いた36回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業環境の変化に強い事業構造の確立と企業価値向上8回
  3. 2グローバルマーケティングと新製品開発による受注・売上拡大8回
  4. 3内製化・自動化・設備効率化によるコストダウンと収益力強化7回
  5. 4営業キャッシュ・フロー創出と資金調達手段の多様化7回
  6. 5航機事業の売上増加と赤字縮小7回
  7. 6油田掘削関連製品の海外需要低迷7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本航空電子工業の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-28の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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