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ザインエレクトロニクス(6769)・リスク投資有価証券の売却・残高更新

投資有価証券の市場価格・発行体信用リスク

FY2016に初出。18回の記載のうち9回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017その他FY2023-Q3 – FY20242017: 120172018: 120182019: 220192020: 420202021: 120212022: 220222023: 320232024: 020242025: 120252026: 32026
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有価証券の市場価格・発行体信用リスク130社が書いているテーマ・逆風130社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。91社中31社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1投資有価証券の売却・残高更新有価証券報告書

    「投資有価証券の売却1億91百万円等により1億6百万円のプラスとなりました。」

    投資有価証券の売却による収入191,961千円を計上した一方、期末投資有価証券残高は363,157千円となり、前期末の257,938千円から増加している。
  2. 2026-07-21対処業績予想の修正

    「また、経常損益および中間純損益についても、上記理由に加え、為替が前期末比で円安に推移したことによる為替差益の計上および保有する投資有価証券を一部売却したことによる投資有価証券売却益の計上等により当初見込みを上回る見込みとなりました。」

    保有する投資有価証券の一部売却と売却益の計上を記載しており、投資有価証券の保有縮小方向の取引が追加されている。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「株式 291,854 134,341 -」

    市場価格のある株式を売却し、売却額291,854千円、売却益134,341千円を計上した。期末の市場価格のある株式残高は116,800千円となり、前期の341,112千円から減少している。
  4. FY2024保有構成・評価差額更新有価証券報告書

    「非上場株式3銘柄、貸借対照表計上額の合計額7,302千円、非上場株式以外の株式1銘柄、貸借対照表計上額の合計額341,112千円」

    市場価格のある株式1銘柄を341,112千円保有し、評価差額金26,878千円を計上する一方、非上場株式は3銘柄・7,302千円となった。投資有価証券の保有構成と市場価格変動リスクの現れ方が更新されている。
  5. FY2023-Q3投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「投資有価証券 358,015 384,632」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の3億5,801万5千円から当第3四半期末の3億8,463万2千円へ増加している。市場価格変動・発行体信用リスクに関する新たな説明はない。
  6. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券 358,015 309,632」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の3億5,801万5千円から当第2四半期末の3億963万2千円へ減少した。
  7. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「投資有価証券 358,015 311,015」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の3億5,801万5千円から当第1四半期末の3億1,101万5千円へ減少した。市場価格変動・発行体信用リスクに関する新たな説明はない。
  8. FY2022-Q3投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、売掛金、棚卸資産および投資有価証券が増加した一方、現金及び預金の減少等により、前連結会計年度末と比較して7億93百万円の増加となりました。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の5,242万5千円から3億3,803万円へ増加している。市場価格変動・発行体信用リスクに関する新たな説明はない。
  9. FY2021対処有価証券報告書

    「非上場株式(連結貸借対照表計上額 7,260千円)および出資金(連結貸借対照表計上額 45,165千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから表中には含めておりません。」

    市場価格のある投資有価証券は前回記載の評価差額の影響から縮小し、当連結会計年度の有価証券明細では市場価格のない非上場株式・出資金のみが記載されている。
  10. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入 482,017」

    投資有価証券の売却による収入4億82百万円を計上し、投資有価証券残高は前連結会計年度末の457,803千円から56,606千円へ減少した。その他有価証券評価差額金もマイナスからゼロとなっている。
  11. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 81,383」

    その他有価証券評価差額金のマイナスが、前回の第2四半期連結会計期間末の△72,156千円から△81,383千円へ拡大している。一方、投資有価証券の売却による収入21億18百万円を計上している。
  12. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 72,156」

    その他有価証券評価差額金のマイナスが、前回の第1四半期連結会計期間末の△228,446千円から△72,156千円へ縮小している。
  13. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 228,446」

    その他有価証券評価差額金のマイナスが、前連結会計年度末の△14,762千円から△228,446千円へ拡大した。投資有価証券の売却により残高は減少した一方、市場価格変動の影響が評価差額に現れている。
  14. FY2019対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △14,762」

    その他有価証券評価差額金のマイナスが前期の△529,911千円から△14,762千円へ縮小した。
  15. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △146,754」

    その他有価証券評価差額金のマイナスが、前連結会計年度末の△529,911千円から△146,754千円へ縮小している。
  16. FY2018悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △529,911」

    投資有価証券の市場価格変動に関連するその他有価証券評価差額金のマイナスが、前期の△168,859千円から△529,911千円へ拡大した。リスク欄では市場価格変動・発行体信用リスクを継続して記載している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「投資有価証券は、主として株式、投資信託、組合出資金等であり、市場価格の変動リスクおよび発行体の信用リスクに晒されております。」

    株式、投資信託、組合出資金等に関する市場価格変動リスクと発行体信用リスクを継続して記載している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「営業投資有価証券および投資有価証券は、主として株式、投資信託、組合出資金等であり、市場価格の変動リスクおよび発行体の信用リスクに晒されております。」

    保有する株式・投資信託・組合出資金等について、市場価格変動と発行体信用のリスクを記載している。
一緒に動いた変遷

「産業・車載・モバイル・民生の市場別事業運営」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1産業・車載・モバイル・民生の市場別事業運営5回
  3. 2民生機器分野における研究開発投資回収案件の減少5回
  4. 3新たな粗利と付加価値を創出する研究開発4回
  5. 4新規事業・フォーキャスト変動に伴う在庫リスク4回
  6. 5キャセイ・トライテックとの資本業務提携によるAIOT事業への参入4回
  7. 6通信モジュール・高速伝送・画像処理技術を組み合わせたAIOTソリューション開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ザインエレクトロニクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-21の業績予想の修正で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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