エスユーエス(6554)・施策前進直近の決算(2026-08-12)では「悪化」
プライムロードによる再生医療導入支援事業
FY2022に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-08-12。
11記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生医療の社会実装と医療機関経営支援サービスの拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、再生医療支援事業を行うプライムロード株式会社は、細胞培養加工受託事業の開始に伴い売上高は増収となったものの、細胞培養加工施設稼働開始に伴う先行費用の発生により減益となりました。」
FY2025に計画されていた細胞培養加工受託事業が開始され、施設稼働に伴う売上計上と先行費用の発生が開示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、再生医療導入支援事業を行うプライムロード株式会社が細胞培養加工施設の開設を計画しており、細胞培養加工受託事業への参入に向けた準備を進めております。」
再生医療導入支援から細胞培養加工受託事業への拡張を計画し、当年度には施設関連の機械・備品・設備工事等123百万円を計上している。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「再生医療導入支援事業を行うプライムロード株式会社は、再生医療コンサルティングサービスの売上高が前年同期と同水準で推移しました。」
前四半期に受注減少が記載されていたプライムロードについて、再生医療コンサルティングサービスの売上高は前年同期と同水準となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「また、再生医療導入支援事業を行うプライムロード株式会社は、再生医療コンサルティングサービスの受注が減少しました。」
プライムロードの再生医療コンサルティングサービスについて、受注減少が記載されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、再生医療導入支援事業を行うプライムロード株式会社は、再生医療コンサルティングサービスの受注が増加しました。」
プライムロードの再生医療導入支援事業について、再生医療コンサルティングサービスの受注増加が通期でも記載されている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、再生医療導入支援事業を行うプライムロード株式会社は、再生医療コンサルティングサービスの受注が増加しました。」
プライムロードの再生医療コンサルティングサービスについて、受注増加が記載されている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、再生医療導入支援事業を行うプライムロード株式会社は、再生医療コンサルティングサービスの受注が増加しました。」
プライムロードの再生医療導入支援事業について、再生医療コンサルティングサービスの受注増加が記載されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、再生医療導入支援事業を行うプライムロード株式会社は、再生医療コンサルティングサービスの受注を獲得しました。」
プライムロードの再生医療導入支援事業について、再生医療コンサルティングサービスの受注獲得を継続して記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「プライムロード株式会社においては、再生医療の導入を希望する医療機関に対してワンストップで支援を行う再生医療導入支援事業を行っています。また、再生医療導入支援事業を行うプライムロード株式会社は、受注を獲得しました。」
2021年8月設立のプライムロードを通じ、再生医療の導入を希望する医療機関へのワンストップ支援を事業化し、FY2022に受注獲得を記載している。