ジェイテクト(6473)・方針前進
経済・社会・環境の調和した事業活動
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営マテリアリティの特定・見直しによる長期価値創造78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風78社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。48社中19社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「ダブルマテリアリティの考え方に基づき、それぞれの社会課題が当社に与える影響と当社がそれぞれの社会課題に関して社会に与える影響の両面から重要性を評価することで当社のマテリアリティを見直し、具体化いたしました。」
従来の経済・社会・環境の調和という姿勢に加え、ダブルマテリアリティに基づく重要課題の見直し・具体化を行っている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「地球のため、世の中のため、お客様のため」に全員参加で価値を提供するという「ジェイテクトの基本理念」にのっとり、事業活動を通じて当社のステークホルダーが直面する社会課題の解決に取り組み」
経済・社会・環境を調和させ、ステークホルダーの社会課題解決を通じて企業価値を高める姿勢を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は企業理念である「社会の信頼に応え、モノづくりを通じて、人々の幸福と豊かな社会作りに貢献する」ことを目的に、「経済」「社会」「環境」のそれぞれの関係において、調和した事業活動を実践し、企業価値の持続的な向上に努めてまいります。」
経済・社会・環境の調和と持続的な企業価値向上を基本姿勢として再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は企業理念である「社会の信頼に応え、モノづくりを通じて、人々の幸福と豊かな社会作りに貢献する」ことを目的に、「経済」「社会」「環境」のそれぞれの関係において、調和した事業活動を実践し、企業価値の持続的な向上に努めてまいります。」
経済・社会・環境の調和と持続的な企業価値向上を、ガバナンス上の基本姿勢として再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「経済」「社会」「環境」のそれぞれの関係において調和した事業活動を実践し、企業価値の持続的な向上に努めてまいります。」
経済・社会・環境の調和と持続的な企業価値向上を引き続き企業統治・事業活動の基本姿勢としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「モノづくりを通じて、人々の幸福と豊かな社会作りに貢献する」という使命の実現に向けて、「経済」「社会」「環境」のそれぞれの関係において調和した事業活動を実践し、企業価値の持続的な向上に努めてまいります。」
企業使命と持続的な企業価値向上を結び付けている。