Komori
ヤマダコーポレーション(6392)・事実商品及び製品の増加・仕掛品の減少

商品・仕掛品など棚卸資産の増加

FY2018-Q3に初出。28回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

28記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3前進FY2024-Q1 – FY20242018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
商品・仕掛品在庫の増加45社が書いているテーマ・逆風6社・追い風7社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026商品及び製品の増加・仕掛品の減少有価証券報告書

    「これは主に有形固定資産の増加(828百万円)、現金及び預金の増加(587百万円)、商品及び製品の増加(475百万円)等によるものであります。」

    商品及び製品は475百万円増加した一方、仕掛品は前期末から減少し、棚卸資産の構成が変化した。
  2. 2026-05-12前進決算

    「これは主に有形固定資産の増加(828百万円)、現金及び預金の増加(587百万円)、商品及び製品の増加(475百万円)等によるものであります。」

    商品及び製品が475百万円増加し、棚卸資産の増加による資金負担が継続した。
  3. FY2026-H1商品及び製品の増加・仕掛品の減少有価証券報告書

    「これは主に有形固定資産の増加(487百万円)、現金及び預金の増加(307百万円)、商品及び製品の増加(305百万円)、仕掛品の減少(△130百万円)、流動資産のその他の減少(△180百万円)等によるものであります。」

    棚卸資産では商品及び製品が305百万円増加する一方、仕掛品は130百万円減少し、構成が変化した。営業活動によるキャッシュ・フローでは棚卸資産の増加が141,893千円の支出要因となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「棚卸資産の増減額(△は増加) △ 305,061」

    棚卸資産の増加が営業活動によるキャッシュ・フローの305,061千円の支出要因となり、前年の463,629千円の支出からは縮小したものの、増加による資金負担が続いた。
  5. FY2025-H1棚卸資産の構成変化・営業キャッシュ・フロー支出有価証券報告書

    「棚卸資産の増減額(△は増加) △ 126,687」

    棚卸資産の増加が営業活動によるキャッシュ・フローの126,687千円の支出要因となった。貸借対照表では商品及び製品が減少する一方、仕掛品および原材料・貯蔵品が増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は19,038百万円となり、前連結会計年度末に比べ979百万円の増加となりました。これは主に棚卸資産の増加(686百万円)、繰延税金資産の増加(137百万円)、売掛金の増加(95百万円)等によるものであります。」

    棚卸資産が686百万円増加し、商品・製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の残高も増加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は18,786百万円となり、前連結会計年度末に比べ727百万円の増加となりました。これは主に商品及び製品の増加(632百万円)、仕掛品の増加(87百万円)等によるものであります。」

    商品及び製品が632百万円、仕掛品が87百万円増加し、棚卸資産の増加が続いた。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は19,611百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,552百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加(706百万円)、商品及び製品の増加(501百万円)、繰延税金資産の増加(142百万円)等によるものであります。」

    商品及び製品が前連結会計年度末比501百万円増加し、棚卸資産の増加が続いた。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に商品及び製品の増加(302百万円)、現金及び預金の増加(172百万円)、仕掛品の増加(101百万円)等によるものであります。」

    商品及び製品が302百万円、仕掛品が101百万円増加した。また、棚卸資産の増加322百万円が営業活動によるキャッシュ・フローの支出要因となった。
  10. FY2023棚卸資産増加・支出額縮小有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,729百万円の純収入(前年同期は778百万円の純収入)となりました。これは主に棚卸資産の増加156百万円、仕入債務の減少208百万円等の支出要因があったものの、税金等調整前当期純利益2,081百万円等の収入要因があったことによるものであります。」

    棚卸資産の増加は156百万円の営業キャッシュ・フロー支出要因となったが、前年の635,518千円の支出からは縮小した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,189百万円の純収入(前年同期は475百万円の純収入)となりました。これは主に棚卸資産の増加373百万円等の支出要因があったものの、税金等調整前四半期純利益1,516百万円等の収入要因があったことによるものであります。」

    棚卸資産の増加が373百万円の営業活動によるキャッシュ・フロー支出要因となった。貸借対照表でも商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品が前期末から増加している。
  12. FY2023-Q2棚卸資産増加・支出額縮小有価証券報告書

    「棚卸資産の増減額(△は増加) △ 338,264 △ 118,972」

    棚卸資産の増加は営業活動によるキャッシュ・フローの支出要因となったが、支出額は前年同期の338,264千円から118,972千円へ縮小した。一方、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の残高は前連結会計年度末から増加した。
  13. FY2023-Q1棚卸資産の構成変化・キャッシュフロー影響縮小有価証券報告書

    「棚卸資産の増減額(△は増加) △ 145,751 14,092」

    棚卸資産の増減は前年同期の145,751千円の支出要因から、当四半期は14,092千円の収入要因となった。一方、貸借対照表では仕掛品と原材料及び貯蔵品が増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は16,358百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,228百万円の増加となりました。これは主に当社相模原工場建替え等による有形固定資産の増加(1,017百万円)、商品及び製品の増加(382百万円)等によるものであります。」

    商品及び製品が382百万円、仕掛品が160百万円増加し、棚卸資産の増加による営業活動上の支出も612百万円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は15,757百万円となり、前連結会計年度末に比べ626百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加(286百万円)、商品及び製品の増加(158百万円)、仕掛品の増加(101百万円)等によるものであります。」

    商品及び製品が158百万円、仕掛品が101百万円増加し、棚卸資産の増加が続いている。営業活動によるキャッシュ・フローでも棚卸資産の増加が338百万円の支出要因となった。
  16. FY2022-Q1棚卸資産増加が継続有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは366百万円の純収入(前年同期は66百万円の純収入)となりました。これは主に棚卸資産の増加145百万円、法人税等の支払額180百万円等の支出要因があったものの、税金等調整前四半期純利益438百万円、仕入債務の増加249百万円等の収入要因があったことによるものであります。」

    棚卸資産の増加が145百万円の営業活動によるキャッシュ・フロー支出要因となり、前期末の減少傾向から再び増加に転じた。
  17. FY2021通期で棚卸資産減少・キャッシュ・フロー収入有価証券報告書

    「たな卸資産の増減額(△は増加) 74,614」

    営業活動によるキャッシュ・フローでは、たな卸資産の減少が74,614千円の収入要因となった。商品及び製品の残高も前期末から減少し、これまでの棚卸資産増加傾向から変化した。
  18. FY2021-Q3棚卸資産増加・キャッシュ・フロー支出額減少有価証券報告書

    「たな卸資産の増減額(△は増加) △ 103,524」

    たな卸資産の増加が営業活動によるキャッシュ・フローの103,524千円の支出要因となった。前年同期の213,634千円の支出からは減少した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは388百万円の純収入(前年同期は500百万円の純収入)となりました。これは主にたな卸資産の増加232百万円等の支出要因があったものの、税金等調整前四半期純利益578百万円等の収入要因があったことによるものであります。」

    たな卸資産の増加が232百万円の営業活動によるキャッシュ・フロー支出要因となった。貸借対照表でも商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品が前期末から増加している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは66百万円の純収入(前年同期は205百万円の純収入)となりました。これは主にたな卸資産の増加による246百万円等の支出要因があったものの、売上債権の減少による338百万円等の収入要因があったことによるものであります。」

    たな卸資産の増加が246百万円の営業活動によるキャッシュ・フロー支出要因となった。貸借対照表でも商品及び製品、仕掛品が前期末から増加している。
  21. FY2020商品及び製品は増加、仕掛品は減少有価証券報告書

    「これは主に建設仮勘定の増加(145百万円)、原材料及び貯蔵品の減少(△106百万円)、受取手形及び売掛金の減少(△63百万円)等によるものであります。」

    通期末では商品及び製品が前期末比120百万円増加した一方、仕掛品は24百万円、原材料及び貯蔵品は106百万円減少し、棚卸資産の構成に変化が生じた。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は13,002百万円となり、前連結会計年度末に比べ20百万円の減少となりました。これは主に受取手形及び売掛金の減少(△263百万円)、商品及び製品の増加(262百万円)、現金及び預金の減少(△39百万円)等によるものであります。」

    商品及び製品が前連結会計年度末比262百万円増加し、棚卸資産の増加が続いている。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は12,976百万円となり、前連結会計年度末に比べ46百万円の減少となりました。これは主に受取手形及び売掛金の減少(△171百万円)、商品及び製品の増加(136百万円)等によるものであります。」

    商品及び製品が前連結会計年度末比136百万円増加し、仕掛品も増加するなど、棚卸資産の増加が続いている。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「商品及び製品 1,608,588 1,674,680 仕掛品 376,257 467,474」

    前連結会計年度末から商品及び製品は約66百万円、仕掛品は約91百万円増加した。棚卸資産の増加が続いている。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「商品及び製品 1,533,135 1,627,681 仕掛品 353,131 391,259」

    前連結会計年度末から商品及び製品は約95百万円、仕掛品は約38百万円増加し、棚卸資産の増加が継続している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「商品及び製品 1,533,135 1,597,179 仕掛品 353,131 357,456」

    前連結会計年度末から商品及び製品は64百万円、仕掛品は4百万円増加し、棚卸資産の増加が継続している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は11,856百万円となり、前連結会計年度末に比べ35百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加(70百万円)、仕掛品の増加(45百万円)、受取手形及び売掛金の減少(90百万円)等によるものであります。」

    仕掛品は前連結会計年度末比45百万円増加し、棚卸資産の増加が引き続き資産増加要因として記載されている。
  28. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は11,495百万円となり、前連結会計年度末に比べ783百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加(405百万円)、商品及び製品の増加(280百万円)、仕掛品の増加(104百万円)等によるものであります。」

    商品及び製品が280百万円、仕掛品が104百万円増加した。また、たな卸資産の増加386百万円が営業活動によるキャッシュ・フローの支出要因として記載されている。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率の上昇」は、この変遷が動いた28回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131311988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率の上昇13回
  3. 2中間配当の実施13回
  4. 3営業利益率・ROE向上と有利子負債低減11回
  5. 4新製品開発とインフラ投資の積極化9回
  6. 5売上高・利益の減少8回
  7. 6海外売上を含むグローバル事業基盤8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマダコーポレーションの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
商品・仕掛品など棚卸資産の増加|ヤマダコーポレーション(6392)の変遷 | Komori